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  • 『明日に向かって笑え!』チノ・ダリン (c)2019 CAPITAL INTELECTUAL S.A./KENYA FILMS/MOD Pictures S.L.

    アルゼンチンの名優と親子初共演!チノ・ダリンからメッセージ到着『明日に向かって笑え!』 | .

    本国では2019年アルゼンチン映画での動員No.1の大ヒット、アカデミー賞外国語映画賞アルゼンチン代表にも選出された話題作『明日に向かって笑え!』。この度、主演リカルド・ダリンの実の息子であり、本作で親子初共演を果たしたチノ・ダリンから日本公開に向けてのメッセージ動画が到着。親子共演シーンの本編映像も解禁となった。 >>『明日に向かって笑え!』あらすじ&キャストはこちらから 1989年アルゼンチン生まれのチノ・ダリンは、『瞳の奥の秘密』(09)、『人生スイッチ』(14)など世界的に活躍し、アルゼンチン映画界の“メッシ”的存在ともいわれる本作の主演リカルド・ダリンを父に持つ。そして、日本でも公開され話題となったルイス・オルテガ監督『永遠に僕のもの』(18)で主人公の友人ラモンを演じ、甘いルックスとワイルドな魅力で観客のハートをつかんだ若手実力派。本作では父とともに出演・プロデューサーを務めている。 そんなチノ・ダリンは、日本での公開にむけて「日本のみなさん こんにちは。『明日に向かって笑え!』がようやく日本で公開されます。皆で愛情を込めて作った作品なので、とても嬉しいです」と満面の笑顔でコメント。さらに「ぜひ劇場で楽しんで下さい」と続け、「日本のみなさんに熱烈なキスを!」と投げキッスを送り、最後に「グラシアス!(ありがとう)」と締めくくっている。 さらに解禁となる本編映像は、悪徳弁護士マンシーの隠し金庫から自分たちのお金を取り戻したいが、完璧な防犯装置を前に挫折しかけていたフェルミン(父のリカルド)が、ある夜、妻リディアとの想い出の映画『おしゃれ泥棒』からアイディアが閃く場面。あわてて寝ていた息子ロドリゴを起こし、「ひらめいたぞ。マンシーをハメる作戦だ」と言って『おしゃれ泥棒』のあるシーンをみせるフェルミン。それは美術館の防犯装置を逆手にとった奇想天外な泥棒作戦!「何度もしつこく警報器を作動させたら、警備員が解除した」というアイディアをパクることを思いつく。 果たして、彼らは隠し金庫にあるお金を奪還することができるのか? チノ・ダリンも印象に残っているシーンだと語る、実際の親子ならではの空気感を感じさせる2人のやり取りや表情にも注目だ。 『明日に向かって笑え!』は8月6日(金)よりヒューマントラストシネマ有楽町、新宿シネマカリテほか全国にて順次公開。 Source Link

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  • 【特別編】てんちむの家に行ったらヤバかった【大切な約束をしました】

    【特別編】てんちむの家に行ったらヤバかった【大切な約束をしました】

    てんちむさんのコラボ動画はコチラから! https://youtu.be/wlW8tZdS9rE てんちむさんのチャンネル「てんちむCH/ tenchim」はコチラから!

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  • 2020年11月の参議院予算委員会で答弁に立つ菅首相 ©2021『パンケーキを毒見する』製作委員会

    映画『パンケーキを毒見する』内山雄人監督インタビュー:今こそ問う、このままで日本はどうなる? | nippon.com

    在任中の首相にフォーカスしたおそらく前代未聞の政治ドキュメンタリー映画『パンケーキを毒見する』が、まさに今しかないタイミングで公開。コロナ禍という未曽有の事態に、国民を納得させる言葉を持たない菅義偉という人物が、なぜ国の政治のトップに立つことができたのか。一体彼は何をしようとしているのか。ユーモラスなタッチでさまざまな角度から検証しながら、民主主義にとって大事なメッセージが伝わる作品に仕上げた内山雄人監督に話を聞いた。 東京オリンピックが1年延期の末、開幕した。テレビで何度もプレイバックされたのは、2013年のIOC総会で開催地が決定した瞬間の映像だ。まさかその8年後、無観客で本番を迎え、祝祭ムードも経済効果もない、開催国にとって苦行のような大会になることなど、まったく想像していない無邪気な歓喜のシーンに胸が痛む。 この危機的状況で世界最大のイベントを実行に導いた関係者の尽力には頭が下がるが、その一方では、五輪開催による影響の有無にかかわらず、新型コロナウイルスの感染者数が過去最多を更新する事態が進行中だ。説得力のある言葉で国民の不安を払拭できない菅義偉首相には、これまで以上に各方面から批判が集中している。 2020年11月の参議院予算委員会で答弁に立つ菅首相 ©2021『パンケーキを毒見する』製作委員会 敏腕プロデューサーからの「無茶ぶり」 この絶妙ともいえるタイミングで、菅首相の人物像に迫るドキュメンタリー映画『パンケーキを毒見する』が公開された。仕掛け人は、『新聞記者』、『宮本から君へ』、『MOTHER マザー』など、生ぬるい世の中に一石を投じる問題作を次々と送り出すスターサンズの河村光庸エグゼクティブプロデューサーだ。 河村氏からオファーを受けた内山雄人監督はこう振り返る。 「菅さんが総理大臣に就任したのが去年の9月半ばですか。その直後には、このタイトルで企画を立ち上げ、オリンピックの開催期間中に公開することを決めていたそうです。ところが監督が決まらない。どうやら当たった監督たちにことごとく断られて、それで僕のところに来たらしい。11月後半だったかな。そのときは1人に断られて2人目という話をされたけど、つい最近になって劇場の試写で登壇したときに、実は6、7人に断られていたという事実を初めて明かされて…」 コロナ禍での五輪開催後には総裁選、総選挙が待っている ©2021『パンケーキを毒見する』製作委員会 東京五輪が本当に開催されるのか、直前まで不確定だった中、昨年秋の段階で2021年7月末の公開を決定するのは大きな賭けだったと言える。その前に衆議院解散の可能性だってあった。取材先で会う人会う人に「上映されるまでに菅さんいなくなっちゃうかもしれないよ、どうするの?」という話にもなったという。しかし、コロナと五輪の影響で早期解散はなくなり、9月末に自民党総裁の任期満了を迎える。ヒットメーカーの勘はさすがに鋭い。しかし制作期間を考えると無謀だったことに変わりはない。 「要は半年しかかけられないわけですよ。おまけに本人は撮れないし、何が撮れるか不確定な題材ですから、普通の映画監督ならそんなの無理ですと断って当然。そこへいくと僕はテレビ出身で、半年で何ができるだろうと考える。そこが映画監督と違うところです。締め切りから逆算して、取捨選択していくのに慣れていますから」 大学時代はジャーナリズム同好会に在籍していたという内山監督。特に政治に関心が高いわけでないが、題材そのものに魅力を感じた。 「制作会社にいるテレビの人間にとって、報道の担当でない限り、現職の総理大臣を扱う機会なんてほぼない。ましてや、ちょっと揶揄(やゆ)するような見方で、総理の人間性を暴こうなんて、テレビ番組ではできませんから。どうなるか分からないけど、めったにできることじゃない、やってみようと」 これまで手掛けてきた数々の番組には、バラエティーといってもドキュメンタリー的な要素の強いものが少なくなかった。 「過去の政治家や歴史上の人物を扱う番組もあったし、スタジオにゲストを呼んで、本人が驚くようなことまで聞き出し、人間性を掘り下げていく番組もありました。テレビでここまで自分のことを吐露したのは初めて、という人も多かった。ゲスト以外にも、ものすごい数の人々に取材をしてきましたから。人間を描くことに関しては、ずっと好きでやってきたという自負があります」 取材拒否の連続から手探りで見つけた活路 しかし、在任中の首相の人物像に迫るという題材は、思った以上にハードルが高かった。何しろ取材を申し込んでは断られる、の繰り返しだったというのだから。首相に近い人物、議員となった元秘書ならまだしも、多くの新聞記者やテレビの報道関係者が、カメラの前では事実関係についてすら語ることを拒んだという。ただでさえ、コロナ禍で人に会いに行くのが容易でない状況だ。 「これでは、全体的なプランなんか立てられません。立てたところでその通りにいくわけはない。下調べをして、取材対象を選び、企画書を書いて取材を申し込み、返事がくるまでに3週間くらいは平気でかかるじゃないですか。気が付けばあっという間に3月、何も撮れてないとなって…、夜中に飛び起きて汗びっしょり、なんてこともありましたよ」 このように手探りを続ける中で、映画にも登場する上西充子法政大教授への取材が、作品の方向性を見定める重要なきっかけになったという。追及をはぐらかす答弁を「ご飯論法」と名付けたことで知られる上西教授が、菅首相の珍妙な答弁集を具体的に映像で分析しながら、国会をバラエティーのように見る視点を提供してくれた。…

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  • 【消えた芸能人】いつのまにか消えた女性芸能人 俳優・タレント・芸人

    【消えた芸能人】いつのまにか消えた女性芸能人 俳優・タレント・芸人

    【消えた芸能人】いつのまにか消えた女性芸能人 – 俳優・タレント・芸人 ◇オススメ、関連動画 【干された?】最近テレビから消えた女性芸能. 【消えた芸能人】いつのまにか …

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  • 第2次大戦時にブラジルで出版された日本の軍国主義や植民地政策を分析した書籍の表紙。社会には日系人に対する差別や偏見がまん延していた ©玄要社

    日系移民史の暗部に迫る 映画「オキナワ サントス」沖縄の「二重の差別」も明らかに 7日から上映:東京新聞 TOKYO Web

     第2次世界大戦中にブラジル・サンパウロ州の港湾都市サントスで起きた日系移民強制退去事件を巡るドキュメンタリー映画「オキナワ サントス」(松林要樹(まつばやしようじゅ)監督)が8月7日から東京都渋谷区の「シアター・イメージフォーラム」で公開される。松林監督は現地で強制退去させられた家族の名簿を発見。当時子どもだった生存者から聞き取りを重ね、沖縄とブラジルの間に戦後70年以上埋もれていた移民史の暗部を描き出した。(岩田仲弘) ◆24時間以内の立ち退き命令 第2次大戦時にブラジルで出版された日本の軍国主義や植民地政策を分析した書籍の表紙。社会には日系人に対する差別や偏見がまん延していた ©玄要社  サントス市は1908年、日本からの最初の移民が到着した港町だ。第2次世界大戦でブラジルの独裁政権は、米国とともに連合国として参戦することを決め、枢軸国の日本と国交を断絶。ナショナリズムの台頭とともに日系人に対する差別や偏見は強まる一方で、独裁政権は約20万人の日系移民に対して日本語新聞の廃刊や日本語学校の閉鎖などを命じた。  強制退去事件が起きたのは1943年7月8日。サントス沖合で、枢軸国ドイツの軍艦がブラジルや米国の商船を撃沈したことから、ブラジル政府は市在住の日系人約6500人にスパイ容疑をかけ、24時間以内の立ち退きを命令。人々は、サンパウロ州内陸部に強制移住させられた。 強制退去させられた日系人でひしめく列車の様子を記した地元紙の記事と写真。事件の記録はこれ以外ほとんど残されていない ©玄要社  これほど大規模な事件にもかかわらず、戦後も軍事独裁政権が長く続いたため、詳細な公式記録は残っていない。その歴史を明らかにする手掛かりを松林さんは自らつかんだ。 ◆585世帯の名簿見つかる  松林さんは2016年に文化庁新進芸術家研修制度でサンパウロに1年間滞在。東日本大震災で被災した後の福島県南相馬市の人々を描いた「相馬看花 第一部 奪われた土地の記憶」(11年)や、同市で被災した元競走馬が数奇な運命をたどる姿を追った「祭の馬」(13年)を制作した経験から当初、「福島県出身の移民の映画を撮ろうと思っていた」という。 松林さんが見つけた強制退去させられた日系人の名簿 ©玄要社  ところが、取材が思うようにはかどらない。そこで邦字紙「ニッケイ新聞」の編集長に相談したところ、「強制退去事件に取り組んでみてはどうか」と勧められた。取材を進めるうちに、退去を強いられた585世帯の名簿を偶然見つけた。そこには退去後の住所なども記され、さらに名字の特徴から6割が沖縄出身者であることが分かった。  「私は日系でも沖縄県出身もないので、名簿を手に入れるまでは、取材で(外国人の)『壁』を感じていたが、ブラジル沖縄県人会の人たちに名簿を見せると、組織を挙げて応援してくれるようになった」。松林さんはこう振り返る。 ◆友だちに「スパイ野郎」とののしられ…  以後、沖縄県人会とタッグを組んで取材を重ねる。強制退去を10歳と7歳の時に体験した男性2人とは、実際にサントスからサンパウロ州内陸部の収容所までの道を一緒にたどった。「仲の良かった友だちから、突然スパイ野郎とののしられた…」。戦後、ブラジル国民として生きるのに必死だった彼らは、つらい過去を封印してきた。それがカメラの前で徐々に解かれていく。  松林さんは、取材を進めるうちに「日系社会の差別構造が見えてきた」とも語る。ある晩突然、これまで取材していた日系人女性から「沖縄さんたちを熱心に取材しているそうですね。だったら自分の映像は使わず、今後は一切かかわらないでほしい」と通告された。日系人の中でも出身地によって差別があるといい、「女性の家族は戦前、本土から移住してきた。本土と沖縄の対立はただごとではない、と感じた」という。 ◆移民や難民に関心持って 松林要樹監督  松林さんが「オキナワ サントス」の取材を始めた16年ごろ、世界では中東やアフリカからの移民・難民が急増。それに伴い、米国や欧州各国で人種差別に基づく排外主義が急速に拡大していった。…

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  • 『映画 太陽の子』『8時15分ヒロシマ』『祈り』日本の原爆開発の事実、そして広島と長崎を改めて想いたい | マイナビニュース

    ■増當竜也連載「ニューシネマ・アナリティクス」 8月6日に広島、8月9日に長崎と、日本に原子爆弾が落とされ、太平洋戦争が終結してから76年目となります。 原爆の惨禍は、日本に住む人であれば誰しも見聞きしたことがあるでしょう。 原爆、許すまじ! しかし、日本でも当時原爆開発が成されていたことは知る人ぞ知るところ。 その衝撃の事実を基に作られた映画が『映画 太陽の子』です。 日本の原爆開発をめぐる青春群像劇『映画 太陽の子』 1945年、京都帝国大学物理学研究室で「F研究」と呼ばれる原爆の研究開発が進められていました。 本作の監督・黒崎博はその事実を記した若き科学者の日記の断片に偶然触れて衝撃を受けるとともに、そのような時代の中でも確実に青春の日々があったことを痛感させられ、本作の企画に至り、およそ10年の月日を経てついに映画化を達成。 まずは2020年にTVドラマを作り(ギャラクシー賞受賞)、そこからさらに30分以上もの大幅なシーンを追加&再編集、ハリウッドスタッフを迎えて音響デザインを整え、主題歌に福山雅治を起用するなどして、これを完全なる“映画”として屹立させていきました。 『映画 太陽の子』は、事実を基に3人の若者をメインとする青春映画として構築されています。 大学内で研究開発に没頭する若き化学者・石村修(柳楽優弥)、その弟で戦地から一時帰郷してきた裕之(三浦春馬)、ふたりの幼馴染・朝倉世津(有村架純)。 『映画 太陽の子』より ©2021 ELEVEN ARTS…

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  • 西川瑞希、イケメン俳優と「思い出に残るキス」 感動のラスト

    西川瑞希、イケメン俳優と「思い出に残るキス」 感動のラスト

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  • キム・ヒョンジュン主演映画やASTRO チャウヌのファンミも!日本初放送ドラマから人気のバラエティ番組まで、8月の衛星劇場は話題作が盛りだくさん! - Kstyle

    キム・ヒョンジュン主演映画やASTRO チャウヌのファンミも!日本初放送ドラマから人気のバラエティ番組まで、8月の衛星劇場は話題作が盛りだくさん! – Kstyle

    © STUDIO DRAGON CORPORATION8月のCS放送局「衛星劇場」では、「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」のキム・ウンスク作家が手掛けたドラマの日本初放送をはじめ、キム・ヒョンジュンの初主演映画、SUPER JUNIOR キュヒョンのミュージカル、ASTRO チャウヌのファンミーティングや人気アーティスト出演のバラエティ番組まで! 多彩かつ豊富なラインナップでお届け! 「トッケビ」の作家が手掛けたドラマ「あなたの運命を書いています」が日本初放送 まず日本初放送となるドラマは、「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」のキム・ウンスク作家が全てをクリエイツした作品「あなたの運命を書いています」が8月15日(日)からスタートする。人間の運命を決める神と、その運命を生きていく人間の物語を描いたファンタジー・ラブロマンスで、ビルのオーナーでありながら実は神である主人公ホユンを、人気急上昇中の俳優キ・ドフンが演じる。恋愛経験が足りない神ホユンがドラマ演出家バルムの恋愛を成就させるために奮闘するが、バルムが恋する相手チェギョンがホユンに徐々に惹かれていき……、という物語で最後まで目が離せない胸キュン・ラブストーリーとなっている。キ・ドフンの他にも、パク・サンナム、キム・ウソクといった注目のイケメン俳優たちのトキメキシーンも見逃せない! 日本初放送「復讐せよ~あなたの恨み晴らします~」 ©2020-21 TV Chosun8月18日(水)からは社会派復讐劇「復讐せよ~あなたの恨み晴らします~」を日本初放送する。不倫スキャンダルに巻き込まれ一瞬にして有名インフルエンサーの地位を失った女性ヘラが、勝率100%の冷血弁護士ミンジュンの協力を得て、夫とその愛人に復讐を仕掛ける。そして、ミンジュンはヘラを助けた代わりに特別な復讐をヘラに依頼していく……というストーリー。主人公のヘラを「愛するウンドン」のキム・サランが、弁護士ミンジュンを「あいつがそいつだ」のユン・ヒョンミンが演じる。ヘラが権力に立ち向かっていく姿にスカッと爽快な気分になること間違いなし! 韓国初の時代劇BL「リュソンビの婚礼式」日本初放送 ©2021 Moving Pictures Company&e-motion studio…

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  • ハリウッド発ゴシップニュース『マイリー・サイラスが夢中な人って?』他(08/07/24)

    ハリウッド発ゴシップニュース『マイリー・サイラスが夢中な人って?』他(08/07/24)

    マイリー・サイラスが夢中な人って誰?ダフィー、ボンジョビに曲をカバーされて嬉しい♪マドンナとの不倫の噂でアレックス・ロドリゲスの妻が離婚起訴他、ゴシップニュース …

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  • 『ミラクルシティコザ』ティザー裏(C)2021 Office Crescendo

    桐谷健太、70年代にタイムスリップしたロッカーに!?『ミラクルシティコザ』2022年公開 | .

    桐谷健太を主演に迎え、日本復帰前の70年代と現代の沖縄を描いたタイムスリップ・ロックンロール・エンターテイメント『ミラクルシティコザ』が、沖縄日本復帰50周年の節目となる来年2022年1月21日(金)より沖縄にて先行公開、桐谷さんの誕生日でもある2月4日(金)より順次公開決定。特報映像とポスタービジュアルが解禁となった。 第3回未完成映画予告編大賞グランプリならびに堤幸彦賞を受賞し、桐谷さんを主演に迎えて映画化された本作。沖縄・コザで暮らす翔太の前に、交通事故で亡くなったはずの祖父ハルが現れる。祖父はかつて、ベトナム戦争に向かう米兵たちを熱狂させた伝説のロックンローラーだった。ハルが「やり残したことがある」と翔太の体をのっとると、翔太の魂は1970年へとタイムスリップしてしまう。翔太はそこで驚きの真実を知り、あるサプライズを思いつく。 桐谷さんは、魂が体に入ってしまった70年代のハルを熱演。また、1970年代に沖縄で活躍した伝説のハードロックバンド「紫」のジョージ紫を筆頭とするメンバーが、ストーリーに共感し代表曲を提供。劇中で登場するバンドのライブ音源を新たにレコーディングしたほか、当時のライバルバンド「コンディション・グリーン」の楽曲も採用されている。 ポスタービジュアルは、ハル率いるバンドが表紙を飾る70年代音楽雑誌ふうのサイケデリックなデザイン。昔からずっと貼ってあったようなレトロ風加工(エイジング加工)など、70年代の空気感が凝縮した1枚に。 ポスターの撮影、アートディレクションを手掛けたのは、「BOØWY」などのアーティストの撮影やレコードジャケット制作で活躍してきた加藤正憲。エグゼクティブプロデューサーの神 康幸が、かつて副編集長として創刊した音楽雑誌「PATi・PATi(パチパチ)」でロックビジュアルの金字塔を創り上げた加藤氏に声をかけ快諾を得た。加藤氏は、今回の撮影現場で平一紘監督をはじめ若いクリエイターたちの熱気と、桐谷さんら役者たちの真剣な姿に刺激を受け写真撮影に臨んだという。 主演・桐谷健太「沖縄にいた人たちの強いエネルギーがあります」 僕の大好きな沖縄。色んな想いや感情を抱えた沖縄。たくさんの知らなかった沖縄。この映画は(基本的に)コメディー映画です。ファンタジーの要素や音楽、ばかばかしさも含んでいます。そしてその根っこには沖縄の人たちと、沖縄にいた人たちの強いエネルギーがあります。決して小難しい映画ではありません。だけど輝く何かがある。と信じています。追伸 この映画で沖縄の海が出てくる場面はワンシーンだけです。あしからず。 監督・平 一紘「三線や青い海、優しいオバァは出てきません」 1970年。本土に渡るにはパスポート、買い物はドル。ベトナム戦争特需の超好景気。金と音楽、そして様々な問題に溢れた沖縄を、コザで生まれ育った僕なりにコメディ映画にしました。本土復帰50周年となる年に公開されるこの映画に三線や青い海、優しいオバァは出てきません。ただ、この超ローテンションになってしまいそうな時代にインパクトを与える南の島からの観るエナジードリンク! そんな映画を作ったつもりです! ご期待ください! 『ミラクルシティコザ』は2022年1月21日(金)よりシネマQ・シネマライカムほか沖縄先行公開。2月4日(金)より新宿武蔵野館ほか全国にて順次公開。 Source Link

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