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    将軍の映画撮影再開、シュエダゴン仏塔で – NNA ASIA・ミャンマー・メディア・娯楽

    ミャンマー 媒体 2020/08/07(金) 新型コロナウイルスの市中感染拡大が一服しているミャンマー最大都市ヤンゴンで5日、政府が主導して進める独立の英雄アウン・サン将軍を描く映画の撮影が再開された。 政府は7月27日、3月末から禁止していた映画やテレビ番組の撮影再開を認可した。5日の収録場所は、ヤンゴンの象徴でもあるシュエダゴン・パゴダ(仏塔)。事前にパゴダの管理組織と協議し、保健・スポーツ省の定めるソーシャルディスタンス(社会的距離)やマスク着用などの規則を順守しながら、約2時間にわたり収録が行われた。 シュエダゴン・パゴダは現在、新型コロナ感染防止のため閉鎖されている。一般市民の参拝を禁止しているが、映画撮影のための俳優やスタッフの入場を許可した。 アウン・サン将軍を描く映画の撮影は、トゥラ・アウン・コー宗教・文化相がトップに就く制作委員会が、昨年9月から進めている。年内の完成・上映を目指しているが、遅延の可能性がある。 映画には同時代のミャンマーに大きな影響を及ぼした日本人の登場人物もおり、配役された日本人俳優やヤンゴンに在住する一般の日本人も撮影に参加している。 シュエダゴン・パゴダの中で映画の撮影を行う制作チーム=5日、ヤンゴン(制作委員会提供) 関連国・地域: ミャンマー 関連業種: 医療・医薬品/メディア・娯楽/政治/社会・事件

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  • 【映画紹介】『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』をレビュー【浅井ラム】

    【映画紹介】『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』をレビュー【浅井ラム】

    道化のペニーワイズが登場するホラー映画・『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』のレビューです ※一部表記が誤っておりましたが、正し…

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  • 韓国コンテンツのプロが語る、いま見るべき3本 ~TSUTAYAの韓流ドラマMDが語る、韓流の今とこれから~|株式会社蔦屋書店のストーリー・ナラティブ|PR TIMES STORY

    韓国コンテンツのプロが語る、いま見るべき3本 ~TSUTAYAの韓流ドラマMDが語る、韓流の今とこれから~|株式会社蔦屋書店のストーリー・ナラティブ|PR TIMES STORY

     約10年以上も韓国コンテンツに携わってきた、TSUTAYAの韓流ドラマのマーチャンダイザー(以下、MD)を務める落合麻葉。仕事としてはもちろんのこと、韓国エンタメを愛して止まずプライベートでもたびたび韓国を訪れるほどです。そんな落合から、韓国ドラマの潮流から、いま見るべき韓国作品を紹介させていただきます。 ■株式会社蔦屋書店 商品企画本部 TSUTAYAアジアTVドラマMD 落合麻葉 TSUTAYAのMDとして、韓流、華流ドラマのマーケティングを担当。パク・ボゴム主演『雲が描いた月明り』や、ソン・ジュンギ、ソン・ヘギョ主演『太陽の末裔 Love Under The Sun』、『トキメキ☆成均館スキャンダル』をはじめ、長年韓流ブームの盛り上げに寄与してきた。現在も、新聞・雑誌、ラジオなどメディアへの出演や、講演会や韓流イベントでのMCなど、最新情報をレコメンドしている。 韓国コンテンツの黎明期は2000年頃  入社時から韓国コンテンツを担当していたわけではなく、入社当時は人事で新卒採用を担当していました。その後、2000年頃に映像作品の調達担当に異動し、初めて韓国のコンテンツに触れるきっかけとなったのが映画『シュリ』という作品でした。その頃はまだ、韓国コンテンツは一般的にほとんど浸透していない時期だったのですが、本当に大ヒットしました。振り返ると、ちょうど韓流ブームの“夜明け前”の時期だったかなと。ちょうど、日韓共催のワールドカップが開催される前です。  同じ頃、韓国映画『ラブストーリー』『JSA』『猟奇的な彼女』『チング』など数々の韓国映画がヒットしました。このヒットがあって、韓国コンテンツブームが起こり、日本において韓国コンテンツブーム “芽吹き”の時期であり、日本人が初めて触れた大きな作品は映画だろうと思われます。韓国映画におけるエンタテインメントのクオリティの高さが一気に認知された時期です。その中でも、日本人が度肝を抜かれた韓国映画に最初に触れた作品というのであれば間違いなく『シュリ』になると思います。  2000年に第一次ブームを迎え、その後、ブームが2004年頃に一気に再燃します。皆さんご存知のドラマ『冬のソナタ』がBSで放送され、翌年NHKで放送されたことで、一気にこのブームを牽引しました。『冬のソナタ』以外にも、『ブラザーフッド』『王の男』『私の頭の中の消しゴム』『グエムル -漢江の怪物-』『殺人の追憶』などの今も語り継がれる韓国の映画の名作がこの時期にはヒットしました。その後、『秋の童話』『夏の香り』等のドラマ作品もヒットして、TSUTAYAには2004年頃に「アジアテレビドラマ」という大ジャンルができ、いよいよ韓国コンテンツが“メジャー”になってきました。これは上記数々の作品のヒットが起因しています。  その後、一度私は調達を離れました。「TSUTAYA DISCAS」の立ち上げや、「ツタヤオンライン」という子会社で社長秘書などを経験しましたが、2009年に調達に戻り韓国ドラマを再度担当することになりました。その後は、調達からMDに2011年に着任し今に至ります。  その時期ヒットしたドラマの代表作としては、『美男<イケメン>ですね』、『花より男子~Boys Over Flowers~』、『イタズラなKiss~Playful…

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  • 【ALONE】1ミリも魅力を伝える気のない映画レビュー

    【ALONE】1ミリも魅力を伝える気のない映画レビュー

    どうも、ひときです。 映画、いいですよね。 Twitter 【@chammush】https://twitter.com/chammush.

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  • 食品ロスが減らない「もったいない」現状。映画『もったいないキッチン』アンバサダー・伊勢谷友介さんが考える解決の鍵は、"考えない快適さ"に慣れないこと。 | greenz.jp グリーンズ

    食品ロスが減らない「もったいない」現状。映画『もったいないキッチン』アンバサダー・伊勢谷友介さんが考える解決の鍵は、”考えない快適さ”に慣れないこと。 | greenz.jp グリーンズ

    おいしいご飯って、幸せですよね。 おいしいものを一緒に食べることで築ける関係もあるし、いろいろな悩みを解決する力もあると思います。そんな喜びの塊であるおいしいものを「ゴミ箱に捨てたい」と思う人は、ほとんどいないでしょう。 でも、実は捨てているんです。私もあなたも、日本で暮らす全員が、毎日お茶碗1膳分ほどの食事を捨てています。 あなたの気持ち、わかります。ちょっと困惑というか、憤りますよね。しかしこれは残念ながら事実。衝撃的ですが、一緒に現実を見つめてみましょう。 「もったいない」の国で進むもったいない現状に向き合う人たち 国内の食品ロスは643万トン(平成28年度推計)。これを現在の日本の人口に換算すると、1人が出す食品ロスは年間約51キロにもなり、さらに日割りすると139g。大体おにぎり1個分に相当する量の食べ物を日本国民全員が毎日捨てていることになるのです。 一方で、厚生労働省による国民生活基準調査によれば、現在日本人の7人に1人は貧困状態にあるそうです。この深刻な社会課題と合わせると、食品ロス解決として早急に、何らかの解決策が必要だと思わせられます。 すでに世界的な言葉となった「もったいない」の国である日本が、なぜこんなことになっているのか? その疑問を解決するために立ち上がったのは、映像の力で様々な社会課題を伝え問い続ける「ユナイテッドピープル株式会社」でした。 同社は2015年、映画『0円キッチン』を配給。オーストリア人の”食材救出人”David Gross(ダーヴィド・グロスさん)を通して、世界の食品ロス問題をキャッチーに、しかし確実な影響力をもって伝えてくれました。そして今回、再びダーヴィドさんとタッグを組み、日本を舞台にした続編『もったいないキッチン』を製作したのです。 今回は、映画の見どころと、本作のアンバサダーである俳優・伊勢谷友介さんのコメントをお届けします。 食品ロスを救う4週間の旅 日本に映画の舞台を移したダーヴィドさんと、各地のシェフや生産者、活動家とのコミュニケーションをサポートするのは塚本ニキさん。彼女はただ通訳するだけでなく、日本独自の文化や精神性など、微妙な背景をダーヴィドさんにわかりやすく説明します。 心強い旅のパートナーのおかげで、バランスを崩してしまった日本の「もったいない」実情を理解したダーヴィドさんは、前作に増した行動力を発揮。映画を観ながら、4週間で15箇所、1600kmに及ぶ距離を2人と一緒に旅する気持ちになりました。 2人が訪れる先には、「もったいない」と感じる気持ちを積極的な行動に変えた、様々な人たちが登場します。彼らはみんな、いきいきと手を動かし、楽しそうに食べる。本作の大きな見どころのひとつは、日本各地のこうした心ある実践者たちの姿です。 なかには過去グリーンズに登場してくださった方々も登場されていました。たとえば東京・緑泉寺の青江覚峰住職は、無駄を出さない精進料理を披露し、鳥取・智頭町のパン屋さん「タルマーリー」渡邉格さんは、パンづくりとビール仕込みがいかに地域社会と関係しているかを説いています。 他のみなさんもそれぞれが個性豊かで魅力的。個人的には、京都・綾部市で野草をおいしくする”若杉ばあちゃん”こと、若杉友子さんの元気な姿に感銘を受けました。 (C)UNITED PEOPLE…

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  • 【映画レビュー41】6/7公開 アラジン ★★★3.3

    【映画レビュー41】6/7公開 アラジン ★★★3.3

    ディズニー・ルネサンス期を支えたクラシック「アラジン」の実写化!なんと監督はガイ・リッチー! みなさまこんにちわ!いつもご視聴いただ…

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  • 写真は、俳優ののんさん。番組の朗読を担当する

    日本で累計341万部を記録した大ベストセラーって? 「100分de名著」でのんが朗読 『NHKテキスト100分de名著 ミヒャエル・エンデ『モモ』』 | J-CAST BOOKウォッチ

     世界の優れた文学作品を取り上げて、専門家がわかりやすく解説するNHK Eテレの番組「100分de名著」に、俳優ののんさんが朗読役として登場する。作品は、ミヒャエル・エンデの児童文学作品『モモ』。 写真は、俳優ののんさん。番組で朗読を担当する  番組の放送は8月3日(月)、10日(月)、17日(月)、24日(月)の全4回。時間はいずれも22時25分から22時50分まで。  『モモ』は言わずと知れた世界的なベストセラー作品。日本でも累計341万部を記録した。今回は、臨床心理学の専門家で京都大学教授の河合俊雄さんが解説する。河合さんは、私たちが意識することのない心の深層に迫るためには、『モモ』のようなフィクションを読むことが大事だと語る。何度も読んだという人にも、驚きの読解を披露する予定だ。 画像は、NHKテキスト「100分de名著 ミヒャエル・エンデ『モモ』」(NHK出版)  『モモ』には現代社会への批判も含まれており、単なる児童文学の枠に収まらない作品として知られている。本当の豊かさとは何かを問う物語を、いま改めて読む意味は大きい。  この夏は、涼しい部屋でゆっくりと名作の世界に浸ってみては。番組のテキストと併せて読めば、新しい発見があるだろう。

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  • アリータバトルエンジェル映画レビュー。最高のアクション映画!!アバターを超えた!!ネタバレ注意

    アリータバトルエンジェル映画レビュー。最高のアクション映画!!アバターを超えた!!ネタバレ注意

    ネタバレ注意!! 公開日に見て来ました!! 最高に面白かった!!アクションが好きな人は見に行って損はない作品です。 原作の銃夢を知ら…

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  • 【アロフト東京銀座】『GQ JAPAN』主催のライブストリーミングイベント【GQ VOICE:チェンジ・イズ・グッド〜変わることはいいことだ〜 @ALOFT TOKYO GINZA】を当ホテルにて開催

    【アロフト東京銀座】『GQ JAPAN』主催のライブストリーミングイベント【GQ VOICE:チェンジ・イズ・グッド〜変わることはいいことだ〜 @ALOFT TOKYO GINZA】を当ホテルにて開催

    コンデナスト・ジャパン社発行のメンズ・ファッション&クオリティ・ライフスタイルマガジン 『GQ JAPAN』主催のライブ配信イベント、【GQ VOICE:チェンジ・イズ・グッド〜変わることはいいことだ〜 @ALOFT TOKYO GINZA】が今月8日の夜、当ホテル、アロフト東京銀座を会場に開催され、同日午後7時から8時30分まで同誌の公式YouTubeチャンネルを通じてライブ配信されます。世界最大規模のホテルグループ、マリオット・インターナショナル(本社:米国メリーランド州、社長兼最高経営責任者:アーニ・ソレンソン)が運営する、日本初出店となる次世代型ライフスタイルホテル、アロフト東京銀座は本年10月1日に開業予定ですが、約2ヶ月後のオープンに先駆け、主要なターゲット顧客層であるミレニアル世代にとって魅力的かつ革新的なイベントをホストさせていただくものです。 【GQ VOICE:チェンジ・イズ・グッド〜変わることはいいことだ〜 @ALOFT TOKYO GINZA】は、『GQ JAPAN』が昨年からスタートさせた読者参加型プラットフォーム「GQ VOICE」の第2回目イベントとして開催されます。昨今の社会状況を踏まえ、YouTubeを使ったライブストリーミングイベントの形式で実施され、音楽・文化・ファッションなどの分野で時代を牽引する出演者たちが、当館内の複数のスポットから中継を通じて、ライブ演奏やトークセッションを行います。ライブイベントのMCはオリエンタルラジオの藤森慎吾氏が務め、人気ロックバンド「[Alexandros]」の川上洋平氏が当ホテルの特徴の一つでもあるライブ演奏を行います。また、ファッションデザイナーの相澤陽介氏、俳優・モデルのYOSHI氏、そして『GQ JAPAN』編集長の鈴木正文氏も登場の予定です。 【GQ VOICE:チェンジ・イズ・グッド〜変わることはいいことだ〜 @ALOFT TOKYO GINZA】の概要は以下のとおりです。…

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  • グループ脱退から突然の熱愛説まで「Kstyle 7月の記事ランキングTOP5」を発表 - Kstyle

    グループ脱退から突然の熱愛説まで「Kstyle 7月の記事ランキングTOP5」を発表 – Kstyle

    写真=FNCエンターテインメント 人気アイドルのグループ脱退や日本俳優の訃報、熱愛説など、様々な出来事があった7月。 Kstyleで今月一番読まれた記事は?「7月の記事ランキング」記事を通して今月の韓国芸能界を振り返ります。 【第1位】AOA ジミン、グループ脱退をFNCが公式発表 写真=FNCエンターテインメント#2020年7月5日 すべての芸能活動を中断へ 7月4日、FNCエンターテインメントは、ジミンがAOAから脱退し、すべての芸能活動を中断することを発表しました。これに先立ち、AOA出身ミナが、ジミンからのいじめにより10年間苦しめられ、極端な選択までしようとしたと暴露し、衝撃を与えました。所属事務所は「責任を痛感し、アーティストの管理に万全を期します。改めて、好ましくない事で心配をおかけした点、お詫び申し上げます」と騒動に謝罪しました。 【関連記事】AOA ジミン、グループ脱退をFNCが公式発表…すべての芸能活動を中断へ 【関連記事】衝撃のいじめ暴露から突然のグループ脱退まで…AOAをめぐるミナ&ジミンの騒動にファン騒然 【第2位】三浦春馬さんのニュースに韓国も衝撃 写真=マイデイリー DB#2020年7月18日 突然の別れに哀悼の声続く 18日、日本のメディアは俳優の三浦春馬さんが意識不明の状態で発見され、搬送先の病院で死亡が確認されたと報じました。日本だけでなく海外でも人気だった三浦春馬さんのニュースは、韓国でも報じられ、大きな悲しみに包まれました。突然の訃報に韓国の芸能人やファンからも哀悼の声が相次ぎました。 【関連記事】三浦春馬さんが享年30歳で死去…突然の訃報に韓国でも衝撃 【関連記事】三浦春馬さんを追悼…韓国版「キンキーブーツ」出演キム・ジウ“4年前に出会い、とても寂しい” 【第3位】ノ・ミヌ、綾瀬はるかとの熱愛説が浮上 写真=MJ…

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