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  • ゆっくり映画レビュー#138『劇場版ソードアート・オンライン プログレッシブ  星なき夜のアリア』

    ゆっくり映画レビュー#138『劇場版ソードアート・オンライン プログレッシブ 星なき夜のアリア』

    劇場版ソードアート・オンライン プログレッシブ 星なき夜のアリア』 監督 河野亜矢子 出演 松岡禎丞 戸松遥 安元洋貴 檜山修之 関 …

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  • 織田裕二さん(写真:西村尚己/アフロスポーツ)

    「世界陸上」織田裕二の後継にふさわしいのは誰? ジャニーズ、筋肉俳優を抑えた1位の名前は: J-CAST ニュース【全文表示】

       俳優・織田裕二さん(54)が2022年7月25日、13大会連続で務めてきたTBS「世界陸上」のメインキャスターを卒業した。「地球に生まれてよかった」などの名言を残し、陸上に対する熱い姿勢が視聴者の支持を集めてきた。    「ポスト織田裕二」には誰がふさわしいのか。J-CASTニュースはスポーツ経験のある俳優やタレント、元アスリート、肉体派俳優など26人の中から、織田さんの後継MCとして見てみたい人をアンケート調査。ここでは上位5人を紹介する。 織田裕二さん(写真:西村尚己/アフロスポーツ) アンケート1位になった武井壮さん(2019年撮影) 今回のアンケート結果 「熱血キャラ」名を連ねる    5位は元テニス選手でスポーツ解説者の松岡修造さん(57票)。日本の「熱血タレント」の代表的な存在として認知されている。「報道ステーション」(テレビ朝日系)では、テニスをはじめ水泳、フィギュアスケートなど様々なスポーツの取材を行い、アスリートたちと熱い思いを交わしてきた。    4位は俳優の照英さん(61票)。がっしりとした体格が特徴で、長寿ドラマ「水戸黄門」(TBS系)の「風の鬼若」役で一躍有名になった。織田さんや松岡さんに負けず劣らずの熱血キャラで知られ、涙もろい一面がネット上で話題になったことも。学生時代にはやり投げ選手として学生選手権・国体で準優勝するなど、陸上とは縁が深い。    3位はジャニーズのアイドルグループ「KAT-TUN」の上田竜也さん(65票)。TBSのスポーツバラエティー「炎の体育会TV」ではレギュラーとして出演し、陸上企画などに数多く挑戦してきた。同番組では、ジャニーズメンバーで結成した「上田ジャニーズ陸上部」も率いている。    2位は俳優の鈴木亮平さん(69票)。東京外大を卒業し、「英検1級」「世界遺産検定1級」を取得するなど文系のイメージがある一方、13年の映画「HK 変態仮面」では鍛え上げられた肉体を披露。その後も演じる役柄に応じて大幅な増量・減量を繰り返すなど、ストイックな姿勢が話題を呼んだ。 ツイッターで「推す声」相次いでいた1位の人物    そして1位は、「百獣の王」の異名で知られるタレント、マルチアスリートの武井壮さんだった(119票)。「〇〇の倒し方」という持ちネタで2010年代はじめにブレイク。その後は豊富なスポーツの知識をもとに、テレビ各局でコメンテーターとして起用されている。    大学時代には日本陸上選手権・十種競技でチャンピオンに輝き、その後も陸上のマスターズ大会で活躍した。日本フェンシング協会会長、プロ野球・北海道日本ハムファイターズの臨時コーチを務めるなど、スポーツ界への影響力は多岐にわたる。    2位以下に大差をつけて1位に輝いた武井さん。実はアンケート開始前から、こうした結果になる予兆があった。    武井さんは7月25日、「世界陸上次の次はなんと東京大会 この締めくくりは織田裕二さんにやって欲しかったなあ 世界陸上は織田裕二さんのあの空気なんだよなあ そしてオールマイトレジャーなんだよなあ 次はどんなスターがMCなんだろうか、またそれも楽しみだけど、25年間お疲れ様でした」と織田さんの番組MC引退を惜しむツイートを投稿。すると、「次のMCは武井さんに」「今度は武井さんが」などと、武井さんを次期MCに推す声が相次いでいたのだ。    なお、同じアンケートの中で「織田裕二(引退撤回)」という選択肢を入れたところ、武井さんよりも多い280票を獲得。織田さんのモノマネ芸人・山本高広さんには26票集まった。「織田カラー」の継続を望んでいる視聴者は、まだまだ多いようだ。    アンケートは投票サービス「トイダス」を用いて7月26日からJ-CASTニュース内で実施。8月1日18時までに集まった1039票を集計した。

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  • ゆっくり映画レビュー#100『花束みたいな恋をした』

    ゆっくり映画レビュー#100『花束みたいな恋をした』

    『花束みたいな恋をした』 監督 土井裕泰 脚本 坂元裕二 出演 菅田将暉 有村架純 清原果耶 細田佳央太 オダギリジョー.

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  • “ハウ”役の俳優犬ベックの熱演&癒しの力をキャスト陣絶賛『ハウ』完成披露 | cinemacafe.net

    “ハウ”役の俳優犬ベックの熱演&癒しの力をキャスト陣絶賛『ハウ』完成披露 | .

    田中圭が主人公を演じる、犬童一心監督『ハウ』完成披露上映会が行われ、田中さんや、池田エライザ、渡辺真起子、モトーラ世理奈、長澤樹、犬童監督、そしてハウ役の俳優犬ベックも登壇した。 >>『ハウ』あらすじ&キャストはこちらから 映画の舞台挨拶では、キャストと監督たちがステージに登壇、田中さんの「ハウー!」という呼びかけに応えるように、舞台袖からハウ役の俳優犬ベックが元気良く登場! しっぽをふりながら田中さんの元へ駆け寄ると、田中さんの指示でステージ上にきちんと“おすわり”したり、その顔をぺろぺろ舐めたりと、映画の主人公・民夫とハウさながらの仲良しさが伝わる様子に会場からは拍手喝采となった。 「ハウがベックで良かった」 ベックの可愛さに、客席からも思わずため息のような優しい歓声が上がるなか、キャスト陣がベックの魅力についてコメント。不器用な民夫を何かと気遣う民夫の同僚・足立桃子を演じた池田さんは、「この大きなボディにたくさんつまった愛とか、ふところの広さとか、瞳がすごく好きです。まっすぐ見つめてくれた時に心がぎゅってなる感じが、ハウの、ベックの魅力なんじゃないかな」とコメント。 民夫をハウに引き合わせた、史郎(野間口徹)の妻・鍋島麗子を演じた渡辺さんは、「初めて出会った時は、ただ触りたい!撫でたい!ぎゅってしたい!という温かい気持ちにさせてもらいました」と語り、修道院に身を寄せる女性森下めぐみを演じたモトーラさんは、「安心感というか、その場にいるだけでみんなを癒してくれる、大丈夫だよと言ってくれるような存在だなと思いました」、福島の帰宅困難区域出身の中学生・朝倉麻衣を演じた長澤樹は、「ハウがベックで良かったなとすごく思いました。会うと悩みや不安なことが一気に吹き飛ぶぐらい、優しくて輝いている存在です」と、それぞれベックに惹かれたポイントを語る。 メガホンを取った犬童監督は、シナリオ作成段階では犬種まで想定していない中で、日本を代表するドッグトレーナー・宮忠臣からハウ役にベックを薦められたとき、「まさかお前かという感じで、まったく想像にない姿だった。でもすぐ好きになりました、一目惚れでした!」と、出会った瞬間からベックに心を鷲掴みにされていたことを告白した。 ベックとの初対面も「2年ぐらい前から知り合いみたいなテンション」 「撮影中のベックの可愛い一面は?」という話題では、田中さんがベックとの共演シーンに言及し、「散歩のシーンで、本気で走っていい時とそうでない時があって、ベックは走るのが好きだから『用意スタートはいつですか?』という顔でしっぽを振っている。そして走り出すとめちゃくちゃ速い!自由奔放なベックに癒されながらの撮影でした」と笑顔で当時をふり返った。 そんな田中さんとベックコンビとの共演シーンもある渡辺さんは、「田中さんとベックが見つめ合った時、一人と一匹が本当に愛おしかった!相性が良いんだなと思いました」としみじみコメント。 犬童監督も、田中さんとベックの相性の良さを絶賛し、「田中さんは、ベックと初対面の時もオープンマインド140%ぐらいで、警戒心ゼロで行くんですよ。2年ぐらい前から知り合いみたいなテンションで、躊躇がゼロ。そんなに心が開けるんだというのが驚きでした。ベックはベックで、腕を開いて田中さんを受け入れていたので『お前もすごいな』と(笑)」と、2人の印象的な出会いを明かす。 さらに、「僕は映画で相当犬を撮ってきたけど、ベックを見て一番『演技というものをするんだ』と感じた。ベックが撮影に入ってくると、言葉で理解しているというより、人と人を感じているというか、動物の映画はそれがうまく成立するとちゃんと良くなっていくんだなと思いました」と、俳優犬・ベックが動物映画の名手・犬童監督をもうならせる力を持っていたことを明かした。 「僕の読みでは95%の方が犬飼いたいなと思うはず」 試写会などでひと足先に本作を鑑賞した人たちからは、「優しい気持ちになった」「ハウの演技に泣けた」「愛犬に会いたくなった!」などの感想が寄せられている本作。自身が本作を観て感動したポイントを問われた田中さんは、「物語の途中でハウが民夫と離れてから一人でいるシーンで、ちゃんと一人でずっと芝居をしているのがすごい!雨宿りしながらしゅんとしている姿とか、“ズキュン”ですよ」と、そばでベックの演技を見守ってきた田中さんならではの目線でベックの熱演っぷりを絶賛。 さらに「この映画を観た方の、僕の読みでは95%の方が犬飼いたいなと思うはず!」とコメントし、会場からも大きな拍手が沸き起こった。 池田さんは、「ハウと出会うことによって変わりゆく人間模様も、物語の大事なところ」としながら、「桃子が民夫に弱音を吐くシーンで、ハウと出会った後の民夫がかけてくれたある言葉が、役を越えて自分の中に残っています。理不尽なことや悲しいことがあったとき、こういう解消法があるのかとすごく腑に落ちたセリフがあるので、ぜひ探してみて欲しいです!」と思い入れの深いシーンについて力強くコメント。 渡辺さんは「ハウ以外にもたくさんのわんちゃんや猫ちゃんが出てくるところにも注目!」、モトーラさんは「ハウが一生懸命走っているシーン。いろんな人に出会ってハウが全速力で走っているところがもう、なんともいえない可愛さに、胸がきゅうってなります!」、長澤さんは「何度かハウが『ハウッ』と鳴くシーンで、なんでそこで鳴いたんだろうとか、どういう意味のハウなんだろうとか、考えながら観て感動して泣いてしまった。いろんな解釈があると思いますが、絶対感動するポイントだと思います!」と、それぞれ映画『ハウ』の見どころについて言及した。 なお、完成披露上映会では、全国の愛犬家から寄せられた犬たちの映像と、映画本編のハウの活躍シーンとで構成された映像に「GReeeeN」が本作のために書き下ろした主題歌「味方」が流れる「映画『ハウ』オリジナル「味方」MV~#ハウと癒し犬~」もお披露目された。 『ハウ』は8月19日(金)より全国にて公開。

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  • マクベス【意味が分かると怖い映画】レビュー

    マクベス【意味が分かると怖い映画】レビュー

    シェイクスピアの有名悲劇「マクベス」を映画化。欲望に駆られた人間が闇に落ちていく姿を、白黒の映像で前衛的なセットを前 …

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  • 報道発表資料

    東京芸術祭 2022|東京都

      2022年08月01日  生活文化スポーツ局, 公益財団法人東京都歴史文化財団 豊島区池袋エリアを拠点とする国際舞台芸術祭である「東京芸術祭 2022」について、開催内容が決定しましたので、別紙(PDF:6,264KB)のとおりお知らせします。今年度は、演劇、ダンス、テレビドラマと活躍目覚ましい小野寺修二演出の野外劇『嵐が丘』、歌舞伎にもなった鶴屋南北「桜姫東文章」を原作とする『スカーレット・プリンセス』、日本が誇る実力派俳優佐々木蔵之介が演じる傑作喜劇『守銭奴』など、多彩なプログラムを実施します。どうぞ、ご期待ください。 東京芸術祭開催概要 開催日 2022年9月1日(木曜日)~12月11日(日曜日) 9月23日(金曜日・祝日)にグランドオープニングセレモニーを開催いたします。セレモニーの詳細及び取材につきましては、後日改めてお知らせいたします。 開催場所 GLOBAL RING THEATRE(池袋西口公園野外劇場)、東京芸術劇場、東京建物Brillia HALL(豊島区立芸術文化劇場)、その他豊島区内劇場や公共スペース プログラム 国内外から注目を集める一流の演劇、広く一般の方が気軽に鑑賞できるプログラム、街中で舞台芸術を鑑賞できるプログラム 演劇が初めての方でも親しみやすく、世間の注目を集めるプログラム 地域密着型の演劇「池袋演劇祭」や芸能「田楽」をもとに、新たに創り上げたパフォーマンスなどの伝統芸能 アジア各都市から演劇界の有望な若手を集め、共同制作を通じた人材育成プログラム (プログラムの詳細は別紙(PDF:6,264KB)をご覧ください。)…

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  • 【映画レビュー】モービウス【ネタバレなし】

    【映画レビュー】モービウス【ネタバレなし】

    映画「モービウス」のレビューです。基本的にはネタバレなしです。 映画レビュー …

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  • チソンは、人気・実力ともに韓国を代表する元祖イケメン俳優。

    「あと1歩だったのに」かつて’韓流天王’の候補だった韓国俳優 5人 – DANMEE ダンミ

    以降、クォン・サンウやソン・スンホンなどの人気俳優が日本で知名度を上げ、メディアの”審査基準”によっては仲間入りを果たすこともあった。 そこで今回は、韓ドラ界においてかかせない大物俳優であるにも関わらず、残念ながらあと1歩のところで、“韓流天王”入りできなかった韓流スターを5人紹介する。 チソン まず1人目は、人気・実力ともに韓国を代表する元祖イケメン俳優チソン。 人気・実力ともに韓国を代表する元祖イケメン俳優チソン。(写真提供:ⓒ TOPSTAR NEWS) 韓国で最高視聴率47.7%を記録した、SBSドラマ『オールイン 運命の愛(2003)』で一躍有名になった人物として知られる。同作は、NHK衛星第2テレビジョンなどで放送されたため、ご存じの方も多いだろう。 チソンが出演した、SBSドラマ『オールイン 運命の愛(2003)』(画像出典:SBS) 主演をトップスターであるイ・ビョンホンが務めたが、チソンは彼の人気の陰に隠れることなく、主人公との友情とソン・ヘギョ演じるヒロインへの恋心との間で揺れる野心を秘めた御曹司役を好演し、俳優としての頭角を現わした。 そして翌年、SBS『ラストダンスは私と一緒に』で主演を務め、一気にブレイク。その後も、MBC『キルミー・ヒールミー(2015)』で、『2015 MBC演技大賞』の大賞を受賞するなど、主にドラマ界で活動を繰り広げ、俳優として第1線で活躍し続けている。 少し前にはtvN『悪魔判事(2021)』が話題となり、現在はtvN『ADAMAS』に出演中だ。 俳優のチソンが現在出演中のtvN水木ドラマ『ADAMAS』(画像出典:tvN) イ・ソジン 2人目は、近年バラエティー番組でもよく目にするようになったイ・ソジン。 近年、バラエティー番組でもよく目にするようになったイ・ソジン。(写真提供:ⓒ TOPSTAR…

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  • 映画『The Northman』感想レビュー編【後半警告後ネタバレ】

    映画『The Northman』感想レビュー編【後半警告後ネタバレ】

    【Twitter】普段映画・音楽についてはTwitterでつぶやいています https://twitter.com/cinekoto 今回は日本公開日未定ですが …

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  • 【TV Bros. WEB】 Singto写真集「tokyo-リトル・トーキョー-」発売記念インタビュー【Day1】

    【TV Bros. WEB】 Singto写真集「tokyo-リトル・トーキョー-」発売記念インタビュー【Day1】

    タイ・バンコク出身で「SOTUS」シリーズでの熱演でも人気の俳優Singtoが、東京で撮り下ろした写真集「tokyo-リトル・トーキョー」を発売した。そんな彼が日本来日したタイミングでインタビューを敢行! 全2回での特集でお届けします。Day1の本日は写真集撮影の感想や、「JENNY A.M./ P.M.」にかける思いなどを聞きました。 撮影/tAiki 取材&文/吉田可奈 ⁡スタイリング/JOE、片岡翔(JOE TOKYO)ヘアメイク/佐藤健行⁡⁡ 通訳/高杉美和 衣装協力/セブンバイセブンのシャツ(サカス PR)、ノース ワークスのバングル14,850円、リング8,250円(ともにヘムト PR)、ナラティヴプラトゥーンのネックレス25,850円(ジョワイユ)   ――日本滞在中は写真集の撮影やファンミーティング(5/4と5/5に開催)と忙しそうでしたが、久しぶりの日本はいかがでしたか? コロナ禍になってから、“早く日本に行きたい”とずっと考えていました。 ――そうだったんですね。そう思うようになったのは、どんなきっかけがあったのでしょうか。 以前、日本に来たときに、人の温かさや街の全体的な雰囲気の良さに感動して、また来たいと思っていたんです。とくに今、タイのドラマが日本で流行っていると聞いたので、ファンのみなさんと触れ合えるファンミーティングができたことがすごくうれしいです。 ――そのファンのみなさんと再会できたこともうれしかったのでは? そうですね。数年前に日本のファンのみなさんとお会いしたときに、みなさんすごく優しくて、良い人たちだったんですよ。とくにすごく離れた場所から遠慮がちに手を振ってくれた姿がかわいかったです。今回は新しいファンのみなさんと会えたことも、すごく楽しかったです。 ――写真集の撮影はいかがでしたか。 日本で初めての写真集だったので最初は少し不安でしたが、カメラマンさんとも息が合って、最高の撮影ができました。 ――どんなところで撮影をしたのでしょうか。 浅草のお寺とレインボーブリッジ、さらにお台場のチームラボボーダレスで撮影をしました。前回来日した際もチームラボに遊びに行ったんですが、人がたくさんいて写真を撮影できなかったんです。今回は、写真集の撮影だったこともあり、本当に良い写真がたくさん撮れたので、大満足です!…

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