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  • 【ゆっくり新作映画レビュー】マクベス

    【ゆっくり新作映画レビュー】マクベス

    ジョエル・コーエン監督の「マクベス」をレビューします。 #映画 #レビュー #ゆっくり #マクベス #シェイクスピア #コーエン兄弟 #ジョエル・ …

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  • 日本ファンも急増中!ファン・イニョプからキム・ヨンデまで、成長が止まらない若手イケメン俳優たちに注目 - Kstyle

    日本ファンも急増中!ファン・イニョプからキム・ヨンデまで、成長が止まらない若手イケメン俳優たちに注目 – Kstyle

    写真=ファン・イニョプ Instagram、YNKエンターテインメント Instagram、tvN Instagram 最近、若手俳優たちの活躍が際立っている。新たに頭角を現してきた新人たちが、主人公に抜擢され、世代交代をリードている。ラブコメから青春ドラマまで。サブを抜け出して主演として堂々とドラマを引っ張っていく主役たちが輝いている。日本でも人気上昇中の、女心をときめかせる次世代スターたちをまとめてみた。 ◆ファン・イニョプ 写真=キーイースト Instagram“サブ病(主役よりサブキャラクターを好きになってしまうこと)を誘発した俳優”1位は、断然ファン・イニョプだ。彼はtvN「女神降臨」で荒っぽい野生馬のような魅力を持つハン・ソジュン役を務め、一気に女心を掴んだ。クールで華やかなビジュアルに身長185cmの長身から醸し出すモデルのような雰囲気、セクシーな眼差しまで、ファン・イニョプの魅力に一度ハマれば出口はない。彼は韓国を代表する“顔天才”ことASTROのチャウヌが主人公を務めたドラマで、彼と共に視聴者を夢中にさせた。ドラマの放送中には、視聴者の間でイ・スホ(チャウヌ)派とハン・ソジュン(ファン・イニョプ)派に分かれたほどだ。優れたビジュアルと繊細な演技力で強い印象を残した彼は、「女神降臨」の最大の恩恵を受けた人物とも言われており、次世代の“信頼できる俳優”として急浮上した。相次ぐ次回作のオファーはもちろん、さまざまな広告業界からのラブコールを受け、人気俳優となったファン・イニョプ。もう“サブ男”ではなく“メイン男”としてお茶の間を魅了する時だ。彼は人気ウェブ漫画が原作のドラマNetflix「アンナラスマナラ」の主演として出演。また、6月にはSBS「なぜオ・スジェなのか」の男性主人公であるロースクールの学生ゴンチャン役で視聴者たちに会う。彼は“ラブコメ職人”ソ・ヒョンジンと共演してロマンスを披露する予定で、“年下男”として戻ってくるファン・イニョプに期待が高まる。 ◆チェ・ジョンヒョプ 写真=チェ・ジョンヒョプ Instagramデンデン美(犬のように可愛らしい魅力があること)を擬人化したら、このような雰囲気なのだろうか。チェ・ジョンヒョプが、無限の魅力で女心をくすぐっている。ウェブドラマ「揺れたサイダー」「今日も無事に」などを通じて、早くも“ウェブドラマ界のパク・ボゴム”というニックネームを得たチェ・ジョンヒョプ。ウェブドラマを中心に活動を続けてきた彼は、テレビデビュー作となったSBS「ストーブリーグ」で、新人野球選手ユ・ミンホ役を見事に演じこなし、一気に人気俳優となった。当時彼は登場シーンが多い役ではなかったが、少年のようなビジュアル、抜群のスタイル、安定した演技力で視聴者の心をつかんだ。その後もtvN「魔女食堂にいらっしゃい」でキュートな年下男のイ・ギルヨン役、JTBC「わかっていても」では純粋な男友達ヤン・ドヒョク役を演じて存在感をアピールし、主演級俳優に成長した。テレビドラマデビューから約3年とは思えないほど、恐ろしい成長スピードだ。KBS 2TVの新ドラマ「時速493キロの恋」で男性主人公のバドミントン選手パク・テヤン役に抜擢され、注目の新人パク・ジュヒョンと共に青春スポーツロマンスで、お茶の間に春風を吹き込んでいる。2022年の彼の活躍に期待したい。 ◆キム・ヨンデ 作品で新しい原石を発見した時の喜びは、なんとも大きいものだろうか。多くの人々がキム・ヨンデを見た時にそのように思っただろう。彫刻のような目鼻立ちに185cmと長身のキム・ヨンデは、カン・ドンウォンにそっくりな外見で登場と同時に女心を掴んだ。また、素晴らしいキャラクターの表現力で、新人とは思えない繊細な演技力まで兼ね備え、人々の心をつかむのはすでに予想済みだった。「浮気したら死ぬ」では15歳年上のチョ・ヨジョンとの共演にも怯むことなく、視聴者を胸キュンさせる演技でお茶の間を揺さぶり、「偶然見つけたハル」では「僕の女はイチゴが好きです」というセリフが流行した。視聴者たちの心に火をつけて恐ろしいスピードで成長を遂げ、今や誰かに似た人ではなく、自身の名前を視聴者に印象付けている。デビュー5年にしてドラマ、広告業界から注目を浴びている彼が、新ドラマでさらに人気を高めると予想される。ラブコメディの男性主人公を務めるのだ。最近韓国で放送開始したtvNの新ドラマ「流れ星」でトップスターのコン・テソン役を務め、イ・ソンギョンと共演している。ビジュアルに長身、スタイル、演技力まで兼ね備えている彼は、言うまでもない魅力に溢れている。 ◆ユン・チャニョン 世界的に期待されるス俳優の誕生だ。子役時代からMBC「私はチャン・ボリ!」、SBS「六龍が飛ぶ」など高い視聴率を記録した作品に出演して演技力を証明してきたユン・チャニョンが、Netflix「今、私たちの学校は…」でついに翼をつけた。彼はゾンビウイルスが広まった学校で思いを寄せているオンジョ(パク・ジフ)と友達を救うために奮闘する主役イ・チョンサン役を務めた。落ち着いていながらも義理と犠牲の精神を持つイ・チョンサン役を完璧に演じこなし、緊張感溢れる作品に温もりを吹き込んだユン・チャニョン。彼は安定した演技と健康的なイメージで、全世界のファンの心をつかんだ。作品公開前に7万人台だったInstagramのフォロワー数は、現在500万人を目前に控えており、さまざまな人気バラエティ番組からのラブコールはもちろん、キム・ヘス、パク・ソジュンなど、韓国の有名スターたちが撮ったというマスクの広告モデルにも抜擢された。次回作はseeznオリジナルドラマの「少年非行」で、同作を通じてもう一度主人公を演じている。代替不可能な俳優になったユン・チャニョンの将来を応援したい。 ◆ナ・イヌ 代打から売れっ子になったナ・イヌが、どんでん返しのドラマを描いた。昨年3月、いじめ疑惑でKBS 2TV「王女ピョンガン 月が浮かぶ川」から降板したジスに代わって登場したナ・イヌ。機会は準備できた人に与えられるもの。代打として投入されたナ・イヌが、本塁打を放った。彼は1日に40シーン、1ヶ月で20部をこなさなければならない状況の中でも、自身の存在感を200%発揮して作品を成功に導いた。一気に次世代主演俳優に急浮上したナ・イヌに花道が広がった。広告、バラエティ、ドラマを問わずラブコールが続き、「2021…

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  • コウメ太夫の演技力に絶賛の声で注目される「じつは演技派の芸人たち」上島竜兵さんの名も

    コウメ太夫の演技力に絶賛の声で注目される「じつは演技派の芸人たち」上島竜兵さんの名も | Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]

    演技派の側面を短編ドラマで見せたコウメ太夫   《え、コウメ太夫ってこんな演技うまいの…? うそ…》   《たまたま付けたテレビドラマにコウメ太夫に似たいい演技する役者が居ると思ったらコウメ太夫だった。表情に味があって本当に良い。》    5月17日、NHK BSプレミアムで放送された『星新一の不思議な不思議な短編ドラマ』に出演した、コウメ太夫の演技が話題となっている。   【関連記事:「有村昆のパーティーには行くな」有吉弘行が後輩に忠告していた理由】   「15分の短編ですが、俳優の村杉蝉之介との二人芝居。気弱な強盗という役をみごとに演じました。お笑いよりもこっち(俳優)のほうが向いているのでは、と思わせるほど、味のある演技でした」(芸能ライター)    白塗りメイクでブレイクしたコウメ太夫だが、芸人になる前は「梅沢劇団」に所属する役者だった。コウメ太夫本人が、本誌のインタビューにこう語っている。   《座長は梅沢富美男さんのお兄さんの武生(たけお)さんだったんですが、すごく認めてくれて、CDを出すという話にまでなりました。ただ、まわりが『CDを出しても売れるもんじゃない』と言ったのを耳にし、一気に気が重くなってやる気がなくなってしまい、劇団をやめました。    今思えば、なんでやめたんだとは思うんですけど、当時はまだ違うことでスターになれるとどこかで思っていたんです》『FLASH』2022年5月24日号)    今後、「俳優・コウメ太夫」のオファーが増えることは確実だが、俳優として高い評価を得ている芸人はほかにも多い。先日、急逝した上島竜兵さんもそのひとりだ。…

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  • 【マークスマン】新作映画レビュー 超超大傑作です!アクション&ロードムービー これぞアメリカの魂!

    【マークスマン】新作映画レビュー 超超大傑作です!アクション&ロードムービー これぞアメリカの魂!

    【マークスマン】【THE MARKSMAN】これはほんと最高傑作でした! 古き良きアメリカの心そのもののロードムービーです。 アリゾナの砂漠、 …

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  • BLドラマ「セマンティックエラー」の俳優らが再会!DKZ ジェチャン出演、癒し系リアリティ番組「私の季節へ︓春」が日本で配信決定 - Kstyle

    BLドラマ「セマンティックエラー」の俳優らが再会!DKZ ジェチャン出演、癒し系リアリティ番組「私の季節へ︓春」が日本で配信決定 – Kstyle

    この度、動画配信サービス「WATCHA(ウォッチャ)」にて、WATCHAオリジナルバラエティ番組「私の季節へ︓春、パク・ジェチャン編」の⽇本配信が決定した。 「私の季節へ︓春、パク・ジェチャン編」は、WATCHAオリジナルドラマ「セマンティックエラー」で主⼈公チュ・サンウ役を好演した、DKZのジェチャンを迎えて贈る、季節をテーマにしたバラエティ番組だ。「セマンティックエラー」での爆発的⼈気により、Forbes Korea選定「2022 ライジングスター」に選ばれ、K-POPアイドルグループDKZで活動中の⼈気アイドルとして、まさに“⼈⽣の春”を迎えているジェチャンが「私の⼈⽣の春は︖」から始まる問いかけに対して⾃分⾃⾝を振り返り、ありのままの魅⼒を⾒せながらファンや視聴者のハートを温かく包み込む“癒し”を感じられるプログラムだ。 さらに、ドラマで共演したキム・ノジン(リュ・ジヘ役)、ソン・ジオ(チェ・ユナ役)とジェチャンが本作で再会を果たし、お互いの⼈⽣や⼼の内を語り合うところも⼤きな⾒どころ。ドラマの撮影を通じて仲良くなった彼らは、⻘春時代を共に過ごす仲間であり、悩みを相談し合える真の友⼈として完璧なケミ(ケミストリー、相手との相性)を披露する。 「私の季節へ︓春、パク・ジェチャン」は、WATCHAオリジナルシリーズとして独占配信予定だ。詳細は公式サイトを確認してほしい。 ■関連リンク「WATCHA」公式サイト:https://watcha.com

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  • 【頭のおかしい最高のヒーロー映画】 THE BATMAN-ザ・バットマン-  レビュー【警告後ネタバレあり】

    【頭のおかしい最高のヒーロー映画】 THE BATMAN-ザ・バットマン- レビュー【警告後ネタバレあり】

    『THE BATMAN-ザ・バットマン-』に関しまして、 ワーナー ブラザース ジャパン様に試写にご招待、 素材をご提供頂き動画を制作しています。

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  • 遠藤憲一 “日本を代表する強面俳優”演じるつらさ吐露「制約だらけの中で作り込んでやっている」― スポニチ Sponichi Annex 芸能

    遠藤憲一 “日本を代表する強面俳優”演じるつらさ吐露「制約だらけの中で作り込んでやっている」― スポニチ Sponichi Annex 芸能

    俳優の遠藤憲一Photo By スポニチ  俳優の遠藤憲一(60)が27日、フジテレビ系「ポップUP!」(月~金曜前11・45)に出演。強面の役を演じることについて本音を明かした。  今週は映画「ラジエーションハウス」(監督鈴木雅之、29日公開)の出演者がリレー形式で出演している中でこの日のゲストとして登場した遠藤は「久々の生放送なんで、緊張と楽しさがごっちゃになって、ハイになっちゃってる。結構、生放送好きなんです。ドキドキするけど、すごい好きなんです」とテンション高めに話した。  そんな遠藤は“日本を代表する強面俳優”と紹介されることが多い。極道ものからコメディーまでキャラクターもジャンルも幅広く、出演しているが「怖い役は相当作ってます」と意外な告白。「今、入ってきたこれが俺なんです。これで怖い役は効かないんで、なるべく動かない、トーンをぐっと下げてしゃべるとか、制約だらけの中で作り込んでやっているのが怖い役、つらいんです」と苦笑した。  立ち姿も「ドシッと」立っていないといけないが「心のどこかでブルブル震えているんです」とも明かした。  以前、番組で共演した「おぎやはぎ」矢作兼は「地方のスナックとか普通に飲みに行くんですよね。地元の人とかと普通に飲むっていうから。すごいフレンドリーな人」と印象を語り、遠藤も「最近は(コロナ下で)やめちゃってますけど、飲むとすごい解放されちゃって、楽しくなっちゃう」と笑った。 続きを表示

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  • ゆっくり過去作レビュー#23『鋼の錬金術師』

    ゆっくり過去作レビュー#23『鋼の錬金術師』

    『鋼の錬金術師』 監督 曽利文彦 脚本 曽利文彦 宮本武史 出演 山田涼介 水石亜飛夢 ディーン・フジオカ 本田翼 佐藤隆太 松雪泰子 本郷奏 …

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  • Netflix日本ランキング1位の恋慕で人気急上昇中 次世代の韓国イケメン俳優ロウン、ついにソロで日本初上陸! 「2022 ROWOON(from SF9)1st Solo FANMEETING〜恋慕(LOVE)〜」開催決定!

    Netflix日本ランキング1位の恋慕で人気急上昇中 次世代の韓国イケメン俳優ロウン、ついにソロで日本初上陸! 「2022 ROWOON(from SF9)1st Solo FANMEETING〜恋慕(LOVE)〜」開催決定!

    韓国人気ボーイズグループSF9のロウンが「2022 ROWOON(from SF9)1st Solo FANMEETING 〜恋慕(LOVE)〜」を7月24日に開催することを発表した。 ロウンは2016年10月にSF9のメンバーとしてデビュー。以後、ソロ・グループ共に精力的な活動を行う。初めて主演を務めたドラマ「偶然見つけたハル」で漫画から出てきたようなピュアな存在感を発揮し話題に。さらに昨年公開されたロマンス時代劇「恋慕」はNetflixで配信されると日本ランキングで連日上位にランクインし、最終回を迎えた今もなお注目を集めている。そんな「恋慕」で主人公の初恋の相手を演じ、「KBS演技大賞」で新人賞、人気賞、ベストカップル賞の3冠に輝くなど高い評価を受けた。さらに現在Netflixで配信中のドラマ「明日」にも出演中だ。そんな演技ドル(=演技もできるアイドル)の期待星、ロウンの日本で初となるソロファンミーティング「2022 ROWOON(from SF9)1st Solo FANMEETING 〜恋慕(LOVE)〜」の開催が決定。俳優・ロウンの代表作となった「恋慕」から着想を得て考えられたファンミーティングのタイトルは「LOVE」。タイトルの通りロウンからファンの方々へ、そしてファンの方々からロウンへ「愛」を伝える場となっている。歌手活動や俳優活動など、マルチに活躍するロウンの日本初のソロファンミーティング、ぜひ期待して欲しい。埼玉で開催される本ファンミーティングは、5月20日(金)より順次チケットの先行受付が開始。ぜひロウンとの「愛」の溢れる時間を楽しんで頂きたい。 【公演情報】■公演名2022 ROWOON(from SF9)1st Solo FANMEETING 〜LOVE〜 ■会場・公演日時川口総合文化センターリリア・メインホール2022年7月24日(日) 昼公演…

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  • ゆっくり映画レビュー#141『マトリックス レザレクションズ』

    ゆっくり映画レビュー#141『マトリックス レザレクションズ』

    『マトリックス レザレクションズ』 監督 ラナ・ウォシャウスキー 脚本 ラナ・ウォシャウスキー デビッド・ミッチェル アレクサンダル・ヘモン 出演 …

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