俳優

  • 【カルト映画紹介】『悪魔の毒々おばあちゃん』をレビュー【浅井ラム】

    【カルト映画紹介】『悪魔の毒々おばあちゃん』をレビュー【浅井ラム】

    往年を代表するトロマ映画の珠玉・『悪魔の毒々おばあちゃん』のレビューです 映画レビュー一覧:https://www.youtube.com/playlist?list=PLo9OHt4mVTOC0qPSajKFD…

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  • 【ネタバレなし】ゆっくり映画レビュー#12『引っ越し大名』修正版

    【ネタバレなし】ゆっくり映画レビュー#12『引っ越し大名』修正版

    『引っ越し大名』 監督 犬童一心 脚本 土橋章宏 出演 星野源 高橋一生 高畑充希 濱田岳 松重豊 及川光博.

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  • LUNA SEA・真矢

    真矢(LUNA SEA)がSUGIZO(LUNA SEA/X JAPAN)と大黒摩季のアニメ「ジビエート」エンディングテーマ曲「ENDLESS」の制作に参加!:時事ドットコム

    [「GIBIATE PROJECT」製作委員会] TikTok「ジビエートダンス」公開 天野喜孝、芹沢直樹、古代祐三など、日本のゲーム・漫画・アニメを中心としたカルチャーシーンで活躍する“レジェンド”クリエイターが集結した「ジビエートプロジェクト」(運営:ジビエートプロジェクト製作委員会)は、2020年夏に放送・配信予定のアニメ「ジビエート」にて、エンディングテーマ曲「ENDLESS」のドラマーとして、LUNA SEA・真矢が参加することが決定しましたのでお知らせします。「ENDLESS」の作曲・編曲、コンポーザー兼ギタリストには、同じくLUNA SEA/X JAPANのSUGIZO、ボーカリストには大黒摩季といった“レジェンド”クリエイターが集結。作詞はアニメ「ジビエート」の企画・原作を務める青木良が担当します。 楽曲名:ENDLESS作詞:青木良作曲・編曲:SUGIZO歌:大黒摩季ドラム:真矢アーティスト名:SUGIZOfeat.大黒摩季 ■プロフィールおよびコメントドラマー:真矢1989年5月29日、LUNA SEAのドラマーとして活動開始。幼年時代より親しんだ和太鼓や鼓などの伝統楽器の追求に励むなど、プレイヤーとしての可能性を広げる。さらに核であるドラムを中心に、大黒摩季、吉川晃司、氷室京介、相川七瀬、大友康平、筋肉少女帯、TOSHI(X JAPAN)、YELLOW FRIED CHICKENz、L.MCなど数多くのアーティストのライブやツアー、レコーディングの参加を行なってきた。 音楽活動以外でも、軽快な話術を活かし各種メディアで活躍。さらに「人を笑顔にしたい。全ての行いはドラムに帰ってくる。」という考えの元、飲食店のプロデュースも行うなど多彩な才能を発揮し、様々なジャンルで活躍している。 真矢コメント「SUGIZOが作曲し、大黒摩季さんが歌う曲に、僕は大地のようなビートを刻みたいと思います。最高のプロジェクトに呼んでいただき、そこでドラムを叩き、これが日本だけではなく世界のみんなが共感して、かっこいい、笑顔になるようなことになってくれたら本当に嬉しく思います。」 ■TikTok(#gibiateproject)・YouTubeにてオールスター陣による「ジビエートダンス」公開中大黒摩季、真矢、美樹本伊佐夫役の俳優・崎本大海による「ジビエートダンス」をジビエート公式TikTokにて公開中。また、YouTubeには崎本による”「ジビエートダンス」の踊り方動画”を公開いたしました。ジビエートダンスは現在放送中の「名探偵コナン」オープニングダンス振付や「ポケットモンスター」などアニメ・ゲームIPの振付クリエイターである振付演出家のゲッツ(abstreem creation)が担当。今後、船田ゆりか役の女優・伊藤えみを筆頭にオールスター陣の動画を公開予定!!「ジビエート」公式サイト(日本版):https://gibiate.com/jp/「ジビエート」公式アカウント:・公式twitter:(日本語)https://twitter.com/gibiateproject・公式twitter:(英語)https://twitter.com/gibiateprojectE・公式Instagramインスタ:https://www.instagram.com/gibiateproject/・公式Facebookページ:https://www.facebook.com/Gibiate-Project-628668170950327/?modal=admin_todo_tour・公式youtubeページ:https://www.youtube.com/channel/UCX7tIYxtatA5ZS6jMujjUfw ■作品概要舞台は2030年の日本。病気の感染者は怪物になり、年齢、性別、人種により姿が変化する。その病気は、変化する多様な種類から「ジビエート(ジビエのようにバラエティに富んでいる)」と呼ばれた。そんな荒廃した日本に現れた、一組の侍と忍者。タイムスリップしてきた二人は、ジビエを治療する研究をしている博士に協力し、行動を共にすることになる。襲い来る数多のジビエ、食糧を求めて旅人を襲う無法者、周囲を敵に囲まれた命懸けの旅が始まる・・・。 企業プレスリリース詳細へ (2020/04/08-18:35)

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  • 映画「ズートピア」レビュー

    映画「ズートピア」レビュー

    ネタバレなしです。 劇場公開日 2016年4月23日 バイロン・ハワード / リッチ・ムーア監督作品 〜あらすじ〜 ハイテクな文明を誇るズートピアには…

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  • 映画『ハッピー・デス・デイ』レビュー【DBD #442 映画レビュー & ゲーム実況】

    映画『ハッピー・デス・デイ』レビュー【DBD #442 映画レビュー & ゲーム実況】

    本作は開始1秒から面白い演出が施してあるんですよ。 そしてエンドロールが終わるまで席を立っちゃダメ! 過去の映画レビューのリンクはこち…

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  • 内藤剛志「普通のことを、当たり前にやるだけ」 才能ない自分と向き合い続けた役者生活40年

    内藤剛志「普通のことを、当たり前にやるだけ」 才能ない自分と向き合い続けた役者生活40年 | 朝日新聞デジタル&M(アンド・エム)

    刑事ドラマを代表する存在として、数多くのテレビドラマに出演してきた俳優、内藤剛志。御年64歳。今年の春には65歳をむかえるも、あくなき情熱で、精力的にドラマや映画への出演を続けている。2020年4月クールから始まる、木曜ミステリー『警視庁・捜査一課長 2020』では、ノンキャリアのたたき上げでありながら、警視庁の花形部署を統率する主人公・大岩純一を演じる。 10代でジャズ・ミュージシャンになるという夢をあきらめた内藤は、幼少期から児童劇団に通っていたこともあり、俳優の道へと進む。デビュー作の映画『ヒポクラテスたち』(1980年)に出演して以降、地道に、そして実直にキャリアを積み上げてきた。もちろん、目の前の仕事に決して手を抜かない。内藤と大岩純一は仕事に対して同じ価値観を持っているのだろう。 この取材をするに当たって、どうしても聞きたいことがあった。数年前、内藤はラジオ番組で「一番好きなことは仕事にしないことがポリシー」と、仕事に対する自身の考えを語っていた。その真意を、本人に直接聞きたかった。 今は「好きなことを仕事に」という言葉が、世の中にあふれている。しかし、現実はそれほど簡単ではない。ほとんどの人たちは、「好きなこと」ができなかった自分に折り合いをつけて、日々の暮らしを送る。内藤のポリシー、仕事についての考え方は、少なからぬ人にとって価値観の転換をもたらしてくれるものだ。 取材場所の六本木・テレビ朝日では、刻々と取材開始の時間が近づいていた。時間になると、爽快で朗々としたあいさつの声が響いたのち、会議室のドアが開く。身長183㎝。目の前に現れたスーツ姿の内藤は、公表されているサイズよりも、ずっと堂々たる体軀(たいく)に見えた。 俳優・内藤剛志 「たたき上げ」の定義を語る 最初に「朝日新聞社の……」と告げると、内藤は少し興奮気味に「実は」と笑みを浮かべながら、口を開いた。それは長らく疎遠だった友人と、久しぶりに会うときの表情に似ていた。 「実は、大学時代ずっと、俳優を目指しながら朝日新聞社でアルバイトをしていたんです。20歳から25歳くらいまでかな、思い出深いです。原稿をバイクで届ける仕事をやっていたんですけど、ある日、会社に戻ると、当時のデスクが『内藤、電話や』と言うわけ。電話に出ると、映画監督の大森一樹さんからだったんです」 「関西弁のできる役者を探していたらしく、『お前大阪出身やろ、出るか?』と言われたので、即答で、『出ます』と言った。電話を切ったあと、周りの人に『お世話になりました』と言って仕事を辞めてから、今日まで一度もアルバイトをしていません」 大森一樹は「平成ゴジラシリーズ」を手がけ、斉藤由貴とタッグを組んだ『恋する女たち』では日本アカデミー賞優秀監督賞・脚本賞を獲得した名監督。その大森の、商業3作目にあたる映画『ヒポクラテスたち』出演の誘いが来たわけだ。 たたき上げのイメージがある内藤だが、本人はデビューから恵まれていた役者人生だと言う。たしかに、デビューから40年、途切れることなく仕事をしている内藤を、どのように評すればいいものか。本人が「たたき上げ」についてどう定義しているのか聞いてみた。 「たたき上げというのは、『芽が出なかった時期から頑張って今のポジションを手に入れた』という意味ではない。僕の演じる大岩で言うと、高卒で警察学校に入って、所轄から本庁に上がって、捜査一課でずっとやってきた。だから人望も実力もある。僕の中では、順番飛ばしや、近道をしないことが、たたき上げなんですね」 「僕は昔から、現場でのコミュニケーションは絶対に怠らない。実は80年にデビューした当初からずっと、付き人がいないんですよ。昔はみんな付き人がいたんだけど、僕は嫌だった。常にスタッフと、直接話をすることを自分のルールにしていました。間に人を介してしまうと、順番飛ばしになるし、少なからず楽をする。この仕事に、近道なんてないんです。ただ普通のことを、当たり前にやるだけ」 お金がない頃は公園や歩道橋で夜中までセリフの練習  内藤は、とてもストイックな人間だ。「普通のことを、当たり前にやるだけ」の裏には、俳優として、過剰なまでの準備と、努力が隠されている。そんな彼の「見えない努力」を聞いて、驚いた。 「この年になっても、8時間でも9時間でもセリフの練習をしています。『演じる』ことは僕にとって困難なこと。なぜか? この年になっても上手に演技できていると思えないから。単純に才能がない。だったら努力をするしかないじゃないですか」 「セリフが言えなかったら1時間でも2時間でもやる。『手術室』とか『指紋が検出されました』のように、言いにくいセリフは特に。ドラマが始まる1週間前には、毎日朝の9時から夜の19時までやるんだけど、これはルーチンワークではないんです。単なる努力。お金がない頃は、公園や歩道橋で夜中まで練習して、車の中でもやっていました。今は家の中でやれる環境があるけれど、やっていることは変わらない。あの頃のままです」 「部屋の壁には大量のメモを貼っている。刑事役って、人間の名前をたくさん覚えないといけませんから。被疑者、容疑者、遺族、みんな名前があるでしょ。でも名前は記号のようなもので、意味自体はない。だから、覚えるのが難しいんです。刑事ドラマで一番難しいのは、名前と、固有名詞。それを部屋にランダムに貼っておくわけです。そうすると常に目に入るから、覚えられる。これを努力というならば、僕はなんだってやる」 「一番好きなことを仕事にする」という幻想…

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  • 映画レビュー『レディ・プレイヤー1』(Ready Player 1)/ 酔いどれシネマJACK#82

    映画レビュー『レディ・プレイヤー1』(Ready Player 1)/ 酔いどれシネマJACK#82

    新作映画『レディ・プレイヤー1』について、くっちゃべりました!! 【※ちょっとだけネタバレ注意】 ☆チャンネル登録をお願いいたします!…

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  • ゾンビ映画『デッド・ドント・ダイ』感想【レビュー編ネタバレあり】ジム・ジャームッシュによるゆるーいゾンビ映画

    ゾンビ映画『デッド・ドント・ダイ』感想【レビュー編ネタバレあり】ジム・ジャームッシュによるゆるーいゾンビ映画

    海外在住の映画YouTuber「CINEKOTO シネコト」です。 日本でまだ公開されていない映画・海外ドラマを いち早くレビューしています。 今回は公開延…

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  • Ground Y × Devilman THE SHOP YOHJI YAMAMOTO Limited Collection main visual

    Ground Y × Devilman THE SHOP YOHJI YAMAMOTO Limited Collection ー原作漫画『デビルマン』とのコラボレートアイテムを4/24(金)に発売―

    [株式会社ヨウジヤマモト] 巨匠 永井豪氏原作漫画『デビルマン』とのコラボレートアイテムを4/24(金)に発売。キーヴィジュアルに女優 生駒里奈さん・俳優 ゆうたろうさんを起用。 ヨウジヤマモト社のフィルターを通し、コンセプトにシンクロする多面的な要素を取り入れながら“ジェンダーレス”、“エイジレス“なスタイルでファッションの新たな可能性を提案するブランド「Ground Y(グラウンド ワイ)」は、2020年4月に再デビュー3周年を迎えました。これを記念して、永井豪氏原作漫画『デビルマン』とコラボレートしたアイテムを4月24日(金)正午に公式WEB STORE「THE SHOP YOHJI YAMAMOTO」にて発売いたします。 『デビルマン』は1972年に『週刊少年マガジン』にて連載がスタートし、単行本の累計発行部数1,000万部を誇る日本漫画史を代表する名作。原作漫画『デビルマン』は神や悪魔といった存在を通して“人間とは何か?”という大きな問いを投げかけるストーリーとなっており、今でも漫画家やアーティスト、クリエイター達から影響を受けた作品としてその名を挙げられることが多い作品です。 『デビルマン』の人間の存在意義を問う哲学、善悪の既成概念へのアンチテーゼの精神は、ヨウジヤマモト社の掲げるDNAともシンクロする部分であり、業界を超えたリスペクトを評し、今回のコラボレーションが実現しました。 “Darkness-ダークネス-”をテーマにヨウジヤマモト社の陰陽の世界観の中で、『デビルマン』の登場キャラクターである不動明や魔王ゼノン・シレーヌ達を、パターンを半壊したトラックジャケットや変形ドルマンフーディー、コーチジャケットなどに特殊プリントで表現しています。 キーヴィジュアルのモデルには元乃木坂46で人気を博し、現在は女優として活躍中の「生駒里奈」さんと、2017年から精力的に俳優活動を行い、話題のドラマにも出演中の「ゆうたろう」さんのお二人を起用いたしました。 【商品ラインナップ】※全て本体価格ビッグカットソー12,000円 / ドルマンショートフーディー36,000円 / 開襟半袖シャツ 28,000円 /半壊トラックジャケット 50,000円 / コーチジャケット 18,000円 【永井豪(ながいごう)氏プロフィール】1945年9月6日石川県輪島市生まれ。幼少の頃よりマンガ・映画・落語・冒険小説に親しみ、石ノ森章太郎氏のアシスタントを経て、1967年「目明しポリ吉」でデビュー。翌年『ハレンチ学園』が連載開始となり、社会現象になると同時に大ブームとなった。代表作『デビルマン』『マジンガーZ』『バイオレンスジャック』『キューティーハニー』など多数。以後、幅広いジャンルの作品を発表し続けている。2019年にはフランス政府より芸術文化勲章シュヴァリエを贈られる。 【生駒里奈(いこまりな)さんプロフィール】1995年秋田県生まれ。2011年乃木坂46メンバーとしてデビュー。シングル6作品でセンターを務め、グループの中心メンバーとして活躍。2018年に同グループ卒業後は、映画、ドラマ、舞台、朗読劇、テレビなど多岐にわたり活躍の場を広げている。…

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  • TSUTAYAで借りた映画10作品!映画好き感想会!当たりもハズレも普通も!【シネマンション】

    TSUTAYAで借りた映画10作品!映画好き感想会!当たりもハズレも普通も!【シネマンション】

    シネマンションTSUTAYA企画! 【TSUTAYAにシネマンションコーナー作ってもらった!】 https://youtu.be/_RUBkrZ4vWI 【映画好きが語る!TSUTAYAの歩き方!…

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