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  • オタクの狂気に迫る映画ベスト6【DBD #596 映画レビュー】

    オタクの狂気に迫る映画ベスト6【DBD #596 映画レビュー】

    オタクの狂気や情熱を追ったドキュメンタリー映画をランキング形式で6本紹介してます。今回はドキュメンタリーだけに本物のオタクの狂気です。結構すごいです。 ○過去の …

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  • 長久允

    坂東巳之助&シム・ウンギョンが世界一冷酷な男と世界一感情が激しい女に ミュージカル『消えちゃう病とタイムバンカー』の上演が決定 | SPICE – エンタメ特化型情報メディア スパイス

    2021年4月東京芸術劇場プレイハウス、4月~5月梅田芸術劇場シアター・ドラマシティにて、梅田芸術劇場×英国・チャリングクロス劇場 共同プロデュース企画 第二弾、ミュージカル『消えちゃう病とタイムバンカー The Vanishing Girl & The Time Banker』を上演することが発表された。 日英共同プロジェクトとは、日本の若手演出家が英国で作品を発表できる機会を創出し、日本演劇界・ミュージカル界を活気づけることを目的に、梅田芸術劇場が英国で150年以上の由緒ある歴史を持ちながら画期的な作品を作り出しているチャリングクロス劇場の芸術監督であるトム・サザーランドとタッグを組みスタートさせた企画。演出家と演出コンセプトはそのままに「英国キャスト版」と「日本キャスト版」を各国それぞれの劇場で上演する形でのコラボレーションとなった第一弾では、藤田俊太郎演出のもと、ミュージカル『VIOLET』を2019年、20年に英国と日本で上演された。 そして第二弾となる今回は、日本から発信するオリジナル作品。手がけるのは、短編映画『そうして私たちはプールに金魚を、』で、サンダンス映画祭・日本人初のグランプリを受賞した長久允。映像ディレクター、コンテンツプランナー、映画監督と多彩な才能を発揮し、2020年9月に日生劇場で上演した舞台『MISHIMA2020』/『(死なない)憂国』で初の舞台演出を手掛けるなど、斬新かつ緻密な今までにない演出スタイルでセンセーショナルな演出家デビューを果たした今最も注目を集める逸材だ。 長久允 『消えちゃう病とタイムバンカー』という異質なタイトルの本作品は、悪徳企業「時間銀行」に勤め、人の時間を搾取することを生業とする世界一冷酷な男・灰原ルイと、悲しい気持ちになると体の一部が消えてしまう新種の病気「消えちゃう病」を患う世界一感情が激しい女・Мとの摩訶不思議な恋の物語。過去に類を見ない世界観、想定外の感動が待ち受ける長久ワールドにハマってしまうこと間違いなしだ。 注目のキャストも発表された。世界一冷酷な男・灰原ルイ役には若手歌舞伎俳優として、古典新作と数々の歌舞伎作品に出演しながら、映画やナレーターとして活躍する実力と個性を兼ね備える坂東巳之助が、そして世界一感情が激しい女・М役には韓国と日本で数々の映像作品に出演し、第43回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞したシム・ウンギョンが決定。日本の伝統文化を根底に持つ俳優と、海外でも確固たる実績を持つ女優との競演は、これまでに見たことのない新しいコラボレーションを生み出すだろう。 そして、“生”舞台に加えて、自由自在なカメラワークによる、まるで映画のような舞台映像配信、いわば“生”映画という新しい映像表現が行われる。新しくて自由な演劇の2つのスタイルがどんなものになるのか期待したい。 なお、本公演は、当初よりチャリングクロス劇場との共同企画として立ち上げているが、現在も続くコロナ禍の中、第一弾に倣った日英双方での上演は見通しが立たない状況のため、まずは、日本のみでの上演を行う予定。 ミュージカル『消えちゃう病とタイムバンカー The Vanishing…

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  • League of Legends Japan League 2021 オフィシャルドリンクパートナーとして昨年に続き、大正製薬「リポビタンD」の協賛が決定!

    League of Legends Japan League 2021 オフィシャルドリンクパートナーとして昨年に続き、大正製薬「リポビタンD」の協賛が決定!

    [吉本興業株式会社] 世界各地で大規模な大会が行われているPCオンラインゲーム「リーグ・オブ・レジェンド(League of Legends、以下:LoL)」の国内プロリーグ「LJL」(League of Legends Japan League、以下 LJL)[主催:合同会社ライアットゲームズ、運営:吉本興業株式会社、株式会社プレイブレーン]に、2020年に引き続き、大正製薬株式会社[本社:東京都豊島区 社長:上原 茂](以下:大正製薬)が製造、販売が提供している栄養ドリンク「リポビタンD」が、LJL 2021のオフィシャルドリンクパートナーとしてご支援いただくことが決まりましたのでお知らせいたします。 2021年度大会期間中のLJL選手へのリポビタンDの提供、「リポビタンⅮ」のCMに17年間出演し、リーグ・オブ・レジェンドのゲーム配信も行う俳優のケイン・コスギさん出演の特別ムービー、さらにプロフェッショナルな目線で各ポジションのベストプレイヤーを決めるアワードの実施など、2020年に引き続き、様々な形でLJLをサポートして頂きます。 大正製薬株式会社「リポビタンD」とのさらなる取り組みに、どうぞご期待頂ければと存じます。 大正製薬 リポビタンDについてリポビタンDは、1本中にタウリン1000mgとイノシトール、ビタミンB群などを配合した100mL(医薬部外品)ドリンク剤です。アンチ・ドーピング認証を取得しており、「Have a Dream」をコンセプトにLJLの未来を担う若者たちの世界大会出場という夢や、LJL選手を夢見てがんばり続ける人々を応援します。また、LoLファンのみならず多くのeスポーツファンの方々にリポビタンDを身近に感じていただけるようLJL2020に協賛いたします。 【リポビタンD】▼公式サイトhttps://brand.taisho.co.jp/lipovitan/lipod/ ▼公式ツイッターhttps://twitter.com/Lipod_taisho ▼League…

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  • 【スタンドバイミードラえもん2】映画レビュー

    【スタンドバイミードラえもん2】映画レビュー

    あっきーの映画レビュー#スタンドバイミードラえもん.

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  • 「Until We Meet Again」の一場面 ©Studio Wabi Sabi. All rights reserved.

    BL(ボーイズラブ)ドラマがタイで大ブーム 「やおい」が源流、日本にじわり逆輸入:東京新聞 TOKYO Web

     タイで若者に人気のドラマが、日本でもファンを増やしている。「BL」(ボーイズラブ)と呼ばれる男性同士の恋愛もの。若手俳優の容姿やせりふの美しさに加え、同性愛が身近に描かれ、「恋愛に性別は関係ない」という世界観が魅力という。新型コロナウイルス禍で疲弊する観光業界も渡航正常化を見据え、「ドラマの聖地巡り」を新たな起爆剤にしたいと期待する。(バンコク・岩崎健太朗、写真も) 「Until We Meet Again」の一場面 ©Studio Wabi Sabi. All rights reserved.  「役柄やストーリーに親近感を持て、共感できる展開がいい」。昨秋、バンコクで開催された人気ドラマのイベントに訪れていた高校生のナッニチャーさん(17)がBLにはまったのは5年ほど前から。「初めは俳優目当てだったけど、今は原作を読み、登場人物の気持ちの奥に触れるのが楽しい」 BLドラマのイベント会場で、お気に入りの俳優のパネルと記念写真に収まるファンたち=バンコクで  1000人近い来場者のほとんどは若い女性だが、男性もちらほら。会社員のポーさん(37)は「男女の恋愛とはまた違う、恥ずかしそうな微妙な演技に役者同士の相性が表れるのが面白い」と語った。 ◆今年50近い新作予定  同性愛に寛容とされるタイだが、BLが表舞台に出てきたのは最近だ。放送関係者によると、10年ほど前から若い視聴者の獲得のために着目された。多チャンネル化やネット放送の普及もあり、既存のドラマと差別化を図る新たなコンテンツとして拡大。ここ1、2年で大ブームとなり、今年も50近い新作が予定される。その源流は「Y」(ワイ、やおい)と呼ばれる日本の漫画や小説のジャンルにあるという。 「Until We Meet Again」の一場面 ©Studio Wabi Sabi. All rights reserved.  「Y」に厳密な定義はないが、主に男性同士の恋愛を描いた女性向けの作品とされる。タイでは1990年代後半からサブカルチャー的に一部で支持され、オリジナル小説も発表されてきた。 ◆日本の漫画、アニメから着想  大ヒットした「Until We Meet Again」の原作者Lazy Sheepさん(41)も影響を受けた一人。「子どものころから日本の漫画やアニメは身近で、Y作品も人目を忍んでよく読んだ」。原作のタイトル「赤い糸」は「日本の漫画から着想を得た」という。  タイのBLドラマは日本でも会員制交流サイト(SNS)で話題となり、ネット配信などを通じてファンが急増中だ。テレビ情報誌を発行する「東京ニュース通信社」が昨秋、国内初のタイドラマ専門ガイド「D」を出版すると、予想を超える反響を呼んだ。 ドラマの影響もあり、ブックフェアでもBL小説が人気。日本語版、コミック化も相次ぐ  企画した田中美里さん(39)は「抱いていたイメージとは180度違う洗練された俳優陣やストーリーに驚いた。懐かしさがありつつ斬新でテンポがいい」。海外の映像作品を扱う「アクロス」でタイドラマを担当する松メイさん(30)は「温かさ」が共通点だと指摘。「葛藤を抱える主人公を周囲が見守り、応援する。仲間や家族の大切さを考えさせられる」と分析する。 ◆「コロナ終息したら聖地巡礼に来て」観光業界が期待  日本でのファン拡大を見逃さなかったのが観光関係者だ。タイ政府観光庁日本事務所はホームページに作品に登場する大学やレストラン、カフェなどを地図とともに紹介するコーナーを開設(公式ツイッター「タイBLに恋したい!」はこちら)。聖地巡りのガイドブックも企画中で、「渡航が可能になったときに、ロケ地巡りが新たな観光になれば」(担当者)と、コロナ禍明けの観光資源として期待を寄せる。 ファンイベントに出演する若手俳優ら=バンコクで  当初は学園ものが主流だったBLだが、題材は社会問題やミステリーなど多岐に広がる。自殺や家庭内暴力など重いテーマを織り込むLazy Sheepさんは「多様性が浸透して見えるタイでも、社会の壁や閉鎖性は多く残る。私はBLを軸に据えることで、より深い苦悩や喜びを描きやすくなる。きっかけは俳優でもストーリーでもいい。タイの今の文化や社会を身近に感じてほしい」と話す。

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  • ゆっくり映画レビュー#67『海底47m 古代マヤの死の迷宮』

    ゆっくり映画レビュー#67『海底47m 古代マヤの死の迷宮』

    『海底47m 古代マヤの死の迷宮』 監督 ヨハネス・ロバーツ 脚本 ヨハネス・ロバーツ アーネスト・リエラ 出演 ソフィー・ネリッセ コリーヌ・フォックス ブリアンヌ・チュー シス …

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  • 吉田鋼太郎 40年向いていないと思っていた コロナ禍で気付いた「役者になって良かった」(2021年1月17日)|BIGLOBEニュース

    吉田鋼太郎 40年向いていないと思っていた コロナ禍で気付いた「役者になって良かった」(2021年1月17日)|BIGLOBEニュース

     俳優の吉田鋼太郎(62)が17日、日本テレビ「真相報道バンキシャ!」(日曜後6・00)に出演。東京・新国立劇場の小劇場で上演中の吉田演出の舞台「スルース〜探偵〜」の舞台裏を自身初の自撮りカメラ撮影を交えて伝えた。  昨年は新型コロナウイルスの感染拡大の影響で予定していた舞台が相次いで中止となり、今回は約1年ぶり舞台。俳優の柿澤勇人(33)との二人芝居は公演でも稽古場でも感染対策を万全にして臨んでいる。2時間、激しく、長いセリフの応酬となる会話劇だが、マスクをしながらの稽古はきつく「息が吸えない。長ゼリフだと集中できない」と吉田。それでも「やはり楽しい。 細胞が生き生きしてくる。40年以上芝居をしているから、細胞に芝居がすり込まれている」と表情は明るい。  コロナ禍で大切なことに気付いたという。「ずっと忙しかったので(コロナで)休めていいなと思っていたが、2週間くらいすると、いてもたってもいられなくなった。自分はずっと役者に向いていないんじゃないかと思い続けてきた40年間だったけど、芝居をやりたいという衝動が湧いてきて、やっぱり役者になって良かったなと思った。いざ封じ込められて、初めて自分が役者であることを自覚した」。  舞台は2月から大阪、新潟、仙台、名古屋の全国4カ所公演を予定。「いつストップがかかるか分からないという危機感はある」とし、「毎日心を込めて、これが最後だと思ってやってはいる」と決意を口にした。

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  • 【ソウルフルワールド】映画レビュー

    【ソウルフルワールド】映画レビュー

    あっきー映画レビュー#映画とは芸術.

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  • 画像: 総製作費100億円が投じられた「大明皇妃-Empress of the Ming-」3000着の豪華絢爛な衣装は必見

    中毒者続出!魅惑の中国ドラマの世界【2021年おすすめ作品 前編】 (1/2) – SCREEN ONLINE(スクリーンオンライン)

    近年、グッと放送本数やDVDのリリース数が増えている中国ドラマが、本格的なブームを迎えようとしています。中国ドラマと聞くと、時代設定や長い話数などでためらってしまう方もいるかもしれませんが、実は洋画好きや海外ドラマ好きの方に響く要素が満載!作品内容から入るもよし、キャストから入るもよし、その面白さや魅力をお伝えするほか、編集部のオススメ作品を前編・中編・後編の三部に渡ってお届けします。今回は前編です。(文・小酒真由子、望月美寿/デジタル編集・スクリーン編集部) 今の中国ドラマを知る4つのトピックス 1.1作あたり100億円!ハリウッド並みの製作費 総製作費100億円が投じられた「大明皇妃-Empress of the Ming-」3000着の豪華絢爛な衣装は必見 中国ドラマでは1作の製作費が100億円規模のものも珍しくない。日本映画「キングダム」(2019)の撮影にも使われた象山影視城など本格的な時代劇セットが並ぶ巨大スタジオがいくつもあり、衣装や小道具にも多額の予算が投じられるため、その映像美は圧巻。 近年は「ゲーム・オブ・スローンズ」(2011〜)のようなファンタジー作品も多く、CGやポスプロにもお金がかけられていることがうかがえる。また、現代ドラマはかつての日本のバブル期のトレンディドラマのように海外ロケも頻繁。その結果、ハリウッドに負けないスケールの作品が多数生まれている。 2.題材は無限大!?神話や歴史などネタの宝庫 大人気「桃花」シリーズには仙人や神々などが次々登場(写真は「夢幻の桃花」) 中国4000年の歴史の中にはドラマの題材がいっぱい。日本人にも馴染みのある三国志の時代はもちろん、どの王朝を取っても独自の文化、英雄やヒロインの伝説があるため、様々な時代背景で多くの作品が制作されている。 また、史実から想を得たフィクションの時代劇ドラマもバラエティ豊かで、宙を舞い剣をふるう侠客が活躍する武侠もの、神様や仙人たちが登場する古代神話のラブストーリーや架空の王朝が覇権争いを繰り広げるアクションなども人気。さらに、最近では経済発展の著しい現代中国の世相を反映したドラマも次々と日本に上陸している。 3.近年は配信ドラマが登竜門!美男美女スターが活躍 Ni Ni YangMi ▶︎「桃花」シリーズに主演するヤン・ミーとニー・ニーは中国若手四大女優に選出 中国ドラマは脇役から年配の俳優に至るまで美男美女がずらり。実際、日本よりも視聴者が俳優に求める美の基準が高いといえるが、外見だけでなくさらに演技力も兼ね備えた俳優が揃っているのが、さすが14億の人口を持つ中国のすごいところだ。 最近はオーディション番組や歌手から演技の道へ進む芸能人も増えてきたが、中国では大学で専門的に演技を学んでデビューするのが俳優としての通常コース。そこから特に演技力や個性に秀でた美男美女がスターとしてブレークしていく。近年は配信ドラマから若手俳優が続々と世に出ているのにも注目だ。…

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  • 映画『糸』ネタバレ酷評レビュー

    映画『糸』ネタバレ酷評レビュー

    映画『糸』ネタバレビュー。酷評&ネタバレありです。 #糸 #映画糸で繋がろう #中島みゆき.

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