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  • 第330回【シンデレラ】映画レビューラジオ 感想&考察

    第330回【シンデレラ】映画レビューラジオ 感想&考察

    夜更けのほろ酔いラジオ 第330回 鑑賞作品 【シンデレラ】 お酒を呑みながら映画、漫画、アニメなどのレビューをゆるいトーク …

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  • ヨン・ウジン×イ・ジウン/IU出演映画『夜明けの詩』の日本版予告編&場面写真が公開 | マイナビニュース

    ヨン・ウジン主演の、映画『夜明けの詩』が、11月25日(金)より全国公開される。今回、日本版予告編と場面写真が到着した。 【写真】ヨン・ウジン ×イ・ジウン/IU出演『夜明けの詩』場面写真【14点】 Netflixドラマ『39歳』、映画『愛に奉仕せよ』(公開中)といった話題作に出演し、柔らかい眼差しや深みのある演技力で、観客を魅了する“ロマンス職人”ヨン・ウジン。共演を果たすのは、第75回カンヌ国際映画祭コンペティション部門で2冠に輝いた、是枝裕和監督の最新作『べイビー・ブローカー』(公開中)に出演し、6月にはプロモーションで6年ぶりに来日を果たしたイ・ジウン/IU。 さらに韓国の名バイプレイヤーとして名を馳せるキム・サンホ(『ビューティー・インサイド』)はじめ、イ・ジュヨン(『サムジンカンパニー1995』)、ユン・ヘリ(『ジョゼと虎と魚たち』)ら演技派俳優が集結。生と死、時間、記憶という深遠なテーマを、観る者たちの心に寄り添う癒しの物語に昇華させた。 今回到着した日本版予告編では、主人公である小説家のチャンソク(ヨン・ウジン)の「僕が考えた話があります」という語りからスタートする。セリフと共に登場するのは、時間を失くした女(イ・ジウン/IU)だ。地下鉄構内にある喫茶店の窓の外を、不思議そうに見つめた彼女は「小説を読む人の気が知れない。架空の世界を信じてる」とチャンソクに投げかける。「よく出来た作り話なら信じてしまう。聞きますか?」と物書きらしい回答に、二人の関係性がどの様に変化していくのか。本作の注目シーンが冒頭で映し出されている。 美しいピアノの旋律と共に、「出会いと別れ、そして深く胸に刻まれた記憶」とフレーズが表示され、想い出を燃やす編集者(ユン・ヘリ)、希望を探す写真家(キム・サンホ)、記憶を買うバーテンダー(イ・ジュヨン)といった、心に深い葛藤を抱えながらも人生を歩み続けている、登場人物たちとの掛け合いシーンも投影されていく。「影は光を強くする。」という本作の世界観を紐解いていくと共に、公衆電話で妻らしき人物と「僕も会いたい」と話す、悲し気な表情を浮かべるチャンソクも印象的だろう。彼が抱える心の軋みも気になると共に、純文学・ファンタジー小説の様な世界観を表現している。 併せて到着した場面写真では、ポスタービジュアルのメインカットとして採用されている、喫茶店でイ・ジウン/IUが、ヨン・ウジンの肩にもたれかかる写真、席を挟んで会話を楽しんでいるカット。映し出される美しいソウルの情景も注目ポイントとなっている。 また、ヨン・ウジンは、8月11日(東京)・13日(大阪)でファンミーティングを行う。韓国公開時、観客に向けたメッセージでは「キム・ジョングァン監督と一緒に仕事をする瞬間は本当に感動しましたし、学びの多い撮影でした。素晴らしい俳優の方たちと共演して、みなさんの演技を目の前で見られるだけで非常に光栄でした。今の時代を生きる全ての人々に、心の癒しを与えられる映画だと紹介したいです」と語った。  なお8月11日(木・祝)より、全国の上映劇場(一部除く)・メイジャーオンラインにて、全国共通特別鑑賞券(税込み1,500円)の発売も決定した。購入特典としてオリジナルポストカード3枚セットが付き、図柄にはヨン・ウジン、イ・ジウン/IUが全面に映るデザインが採用されている。 【あわせて読む】タイ×韓国のホラー映画『女神の継承』、監督らが緊急来日決定「共同制作は素晴らしい経験」

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  • 【DBD #378】マジキチ映画ベスト3【映画レビュー & ゲーム実況】

    【DBD #378】マジキチ映画ベスト3【映画レビュー & ゲーム実況】

    過去の映画レビューのリンクはこちら https://ameblo.jp/nanao-yoshi ○チャンネル登録はこちら …

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  • 写真家・森山大道さんが撮影した俳優の志尊淳さん

    【東京ウオッチ】新しい日本の男性像を表現―写真家・森山大道さんが捉えた俳優の志尊淳さん いまのTokyoをつかむイベント情報(13日~21日):東京新聞 TOKYO Web

     ◎今週の一推しイベント  【13日(土)】 写真家・森山大道さんが撮影した俳優の志尊淳さん  ▽「NEWGENTLEMENbyDaidoMoriyamafeaturingJunShison」(~9月4日、港区・グッチ六本木メンズショップ)日本を代表する写真家・森山大道さんが、俳優でグッチのグローバル・ブランドアンバサダーの志尊淳さんを撮影した作品を展示する写真展。グッチのスーツをまとった若き俳優の写真には、自由な自己表現とともに現代日本の新たな男性像が描き出されている。森山さんの作品は、同ブランドがメインスポンサーを務める「浅間国際フォトフェスティバル2022PHOTOMIYOTA」(長野県御代田町、~9月4日)に合わせて誕生したもの。浅間展では森山さんはじめ7人の日本人写真家が、グッチの衣装を着こなした男性たちを撮影。東京展では、ブランドストーリーとクリエイティビティーを、志尊さんの姿から探求できる。    ○そのほかのお薦めイベント  【13日(土)】 リラックマたちの展覧会  ▽「サンエックス90周年うちのコたちの大展覧会たれぱんだ・リラックマ・すみっコぐらしみんなの生まれたところの話」(~30日、中央区・松屋銀座)のんびりした雰囲気の着ぐるみのクマ「リラックマ」、「ここがおちつくんです」をキーワードに誕生した「すみっコぐらし」など、開発会社「サンエックス」が創りだしてきた人気キャラクターたちが勢ぞろいする展覧会。1990年代に話題を集めた「たれぱんだ」の原画や資料のほか、ここでしか見られないキャラクターの映像、立体物の展示や、展覧会のオリジナルグッズの販売が行われる。東京展の後には、10月27日から札幌会場(東1丁目劇場)での開催を予定している。 浮世絵に描かれた女性と猫  ▽「浮世絵動物園」(~9月25日、渋谷区・太田記念美術館)江戸時代の浮世絵には、かわいくて面白いけれど、ちょっと変わったさまざまな動物が登場する。ペットとして愛される猫や犬、日常の生活に欠かせなかった馬や牛、おめでたい鶴や亀、舶来の象やヒョウ、地震を起こすとされたナマズまでもが描かれる。浮世絵師たちが想像力を駆使し、擬人化した動物たち約160点の作品を紹介し、バラエティーに富む動物表現が楽しめる展覧会だ。葛飾北斎晩年の代表作「雨中の虎」、猫の絵の中でも屈指の人気を誇る歌川広重の「名所江戸百景浅草田甫酉の町詣」など巨匠たちの名作や、擬人化動物が得意な歌川芳藤ら名人たちのさまざまな浮世絵を味わえる。  【20日(土)】  ▽「東日本大震災・熊本地震復興チャリティー2022神宮外苑花火大会」(開演は神宮軟式球場が16時30分~、神宮球場は17時30分、花火打ち上げは19時30分~、新宿区・明治神宮外苑、事前予約制)都内で唯一、山手線内で開催されるコンサート付きの都市型花火大会で、アーティストのライブとともに1万2千発もの花火を楽しめるのが魅力。今回は3年ぶりの開催で、イベントを盛り上げるアーティストとして、FUNKYMONKEYBABYS、松平健さん、矢井田瞳さんが神宮球場メインステージに出演、ライブパフォーマンスを披露する。松平さんは「18年ぶりの神宮花火での『マツケンサンバ2』ですが、また、多くのお客さまに楽しんでもらえればと思います」とのコメントを寄せている。入場料などの収益は、東日本大震災および熊本地震の被災地に寄付される。  【21日(日)】  ▽「第134回原発とエネルギーを学ぶ朝の教室上間陽子さん講演会『沖縄の女性や子どもの状況―社会調査より』」(9時、港区・クレヨンハウス東京店よりオンライン配信、事前予約制)沖縄が抱える暴力問題の根源には、米軍基地の存在があると指摘する琉球大教授の上間陽子さん。同県の子どもの貧困率、10代の出産率は全国平均の約2倍という。貧困家庭に育ち、暴力にさらされ、独りで子どもを産まざるを得ない少女たちの話を聞き、調査や支援を続ける上間さんが「本土復帰」から50年のいま、ずっとかき消されてきた声を届ける。参加者たちと共に沖縄の現状を考えるイベント。 

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  • 【ゆっくり映画レビュー】レヴェナント 蘇えりし者

    【ゆっくり映画レビュー】レヴェナント 蘇えりし者

    映画紹介 #映画レビュー #あらすじ 監督:アレハンドロ•ゴンザレス•イニャリトゥ 原作:マイケル•パンク『蘇った亡霊:ある復讐の …

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  • 『シュレック・ザ・ミュージカル』トライアウト公演

    Vol.1107 俳優 spi(『シュレック・ザ・ミュージカル』トライアウト公演について) | OKWAVE Stars

    OKWAVE Stars Vol.1107は『シュレック・ザ・ミュージカル』トライアウト公演にシュレック役で出演のspi(すぴ)さんへのインタビューをお送りします。 Q ドリームワークスのアニメーション映画『シュレック』はご覧になっていましたか。 Aspi子どもの頃に英語で観ていました。声優を務めたのが好きだったマイク・マイヤーズやエディ・マーフィー、キャメロン・ディアスらでしたし、ドンキーがかわいいなと思いました。 Q 1,300人もの「全キャストオーディション」からシュレック役に選ばれました。 Aspi母から「オーディションがあるよ」と連絡があって、応募しました。出演が決まった時は嬉しかったですし、多数のオーデイション参加者がいたとのことで、参加者全員が納得できるシュレックを演じられればと思いました。 Q 台本の印象はいかがでしたか。 Aspiオリジナルのアニメよりもこの舞台版の方がより人間味があって、お客さんが共感できるポイントが多いのではないかと思いました。同時に、演劇的なコメディがたくさん詰まっていて、お子さんはもちろん、家族連れで楽しめる面白いミュージカルになっているなと感じました。 Q シュレックの役柄をどう受け止めましたか。 Aspi冴えない、イケてない、独身、という感じですね(笑)。臭くて、大きくてちょっとデブで。価値観が社会とズレていて、卑屈で孤立していて、除け者にされてしまっている存在です。シュレック自身は人間ではなくオーガですが、重なって見える部分は多いのかなと思います。見た目の印象は僕自身とはだいぶ違いますが、自分が好きなものが社会とズレているという部分では僕自身共感できるところもありますし、社会とズレていても自分がやりたいことをやって生きている、という人が自分以外にもいるんだという共感につながればいいなと思っています。 Q シュレックは舞台上ではどのような姿で登場されるのでしょう。 Aspiアニメのイメージに近い、本格的なものをお見せできると思います。マスクは僕の顔の型をとって作っているんです。オーガの太めの体型にするために衣装の方には肉を足したりもしています。 Q 演出の岸本功喜さんとはどのような話をされていますか。 Aspi僕は演技プランを作り込んでいくタイプなのと、英語が理解できるので、ブロードウェイ版を観て、日本語では表現し切れていないウィットや引用などの細かい表現についての提案をさせていただきました。僕のことを信じていただいて、一緒に作り上げていっているところです。英語作品の日本版の訳文は、原文の背景を汲み取り切れていないことが多いので原文と照らし合わせて読むことが多いのですが、翻訳・訳詞をされている小島良太さんは英語のカルチャーを理解されていて、翻訳から原文ではこう言っているのだろうなということが伝わってくるので、今まで見た中で一番上手な日本版の翻訳だと感じています。岸本さんはお芝居をすごく大事にされていて、リアルさと作り物のバランス感覚が優れていると感じています。シュレックが住んでいる沼におとぎ話のキャラクターが追放されてくる冒頭のシーンと、その後のファークアード卿のお城のシーンにも表現の違いが表れています。おとぎ話のキャラクターが集まるシーンは舞台としての秩序美はありつつ、アシンメトリーでバランスが悪い無秩序感を表現しています。次のファークアード卿のお城のシーンは背景に左右対象に分けて並べていて、観ているお客さんに社会的な違いを潜在的に植え付けているように感じました。それが計算されたものなのかセンスなのかは分かりませんが、いいバランス感覚だと思いました。 Q 共演の方々の印象についてお聞かせください。 Aspiドンキー役の吉田純也さんとは7年ぶりの共演ですが人柄が全然変わっていなくて、とてもやりやすいなと感じています。ファークアード卿役の泉見洋平さんとは初共演ですが少しお話ししただけですごいと感じました。大ベテランの方なのに「やりにくいところはないですか」と聞いてくださったり、演劇に対してとても真面目で尊敬できる先輩だと感じました。他の役の皆さんも、その場で何が求められているのか瞬時に察知できる、アンテナの高い人たちが揃っていると思いました。 Q 本作ではどんな歌が多いのでしょう。 Aspi楽曲を手掛けているのはジニーン・テソーリという、僕も出演した『VIOLET』や、トニー賞最優秀オリジナル楽曲賞の『ファン・ホーム』など、ブロードウェイ作品を多く手掛けている方です。オン・ブロードウェイだけではなくオフ・ブロードウェイの作品も手掛けていますので、大規模作品だけではない、酸いも甘いも知っているような方です。そんな方が舞台系からポップス系まで、大衆受けし、かつ音楽家受けするようなマニアックな楽曲を作っています。最初聴いた時には不思議な感覚の歌もありますので、楽曲とともに長く作品を愛せると思います。お客さんは、最初は聴きやすいこちらの歌が好き、と思っていたのが、段々とこちらの歌も好きになる、といったことになると思います。 Q どんな人にとくに観に来てほしいですか。…

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  • 『琅琊榜<弐>』等で注目の俳優リウ・ハオラン初主演ドラマ『最上のボクら with you』全24話【期間限定】無料公開決定!|株式会社ポニーキャニオンのプレスリリース

    『琅琊榜<弐>』等で注目の俳優リウ・ハオラン初主演ドラマ『最上のボクら with you』全24話【期間限定】無料公開決定!|株式会社ポニーキャニオンのプレスリリース

    アジアエンタメ情報を発信するYouTubeチャンネル「WE LOVE K」にて現在、第1話無料公開中のリウ・ハオラン初主演中国ドラマ『最上のボクら with you』の全24話が8月8日より期間限定で無料公開することが決定した。 『最上のボクら with you』は、中国ドラマ市場で注目俳優のひとりであるリウ・ハオランの2016年初主演ドラマであり後の出世作となった作品。中国のドラマ評価サイト「豆瓣(Douban)」で高評価の8.8を獲得し最高評価の五つ星が評価者の約55.2%を占めており、日本でも2018年アジアドラマチックTVで放送された中国ドラマ(時代劇除く)の中で初回視聴率NO.1を獲得するなど、作品の面白さと人気ぶりでほかの中国青春ドラマを圧倒的に突き放した胸キュン要素満載の“秀才男子”と“落ちこぼれ女子”の初恋トキメキ青春ドラマだ。 リウ・ハオランは、大ヒット中国時代劇ドラマ『琅琊榜<弐>~風雲来る長林軍~』への出演や『僕はチャイナタウンの名探偵(唐人街探案)』シリーズで妻夫木聡と共演するなど、日本国内でも注目度の高いトップクラスの若手俳優。そんなハオランの初主演ドラマである本作は、華流ドラマファン必見だ! 既にYouTubeで公開されている第1話では、冒頭からとある恥ずかしい出会い方をしてしまったふたり。さらに、偶然が偶然を呼びふたりは同じクラスの隣同士の席に。最悪な出会い方をしてしまったがゆえに反発しあったまま、翌日から行われる学校行事の厳しい軍事訓練に臨むことになるのだが…といったような展開からスタート。  この続きに関しては、YouTubeチャンネル「WE LOVE K」にて今後、全24話が順次公開されるので、これまで動画配信サービスのみでしか視聴できなかった本作をYouTube上で無料で楽しめるようになった。ぜひ、この機会にチェックしてみよう。 ◆第2話   ◆公式サイト:https://saijou.ponycanyon.co.jp/ ※第2話以降は、「WE LOVE K」YouTubeチャンネルにて順次公開予定 https://www.youtube.com/channel/UC6hodi34WCaQO11v0gTgPbA…

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  • 「トップガン マーヴェリック」ホリエモンの正直すぎるレビューがヤバかった【堀江貴文×馬場康夫】

    「トップガン マーヴェリック」ホリエモンの正直すぎるレビューがヤバかった【堀江貴文×馬場康夫】

    今回は実業家など様々な肩書きを持つ堀江貴文さんとの対談です。 人生で初めて映画館で観た映画「トップガン」の思い出から …

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  • 「ヒゲが似合っている人と言えば、誰?」シックが「ヒゲの似合う」著名人ランキング 「HIGEMEN RANKING」を発表!|シック・ジャパン株式会社 (Schick Japan K.K.)のプレスリリース

    「ヒゲが似合っている人と言えば、誰?」シックが「ヒゲの似合う」著名人ランキング 「HIGEMEN RANKING」を発表!|シック・ジャパン株式会社 (Schick Japan K.K.)のプレスリリース

      「HIGEMEN RANKING」はアンケート調査の結果から、「俳優(10~30代)部門」「俳優(40代以上)部門」「芸人部門」「ユーチューバー/インフルエンサー部門」「アスリート部門」の各5部門について、得票が多かったベスト5までをランキングにしています。「俳優(10~30代)部門」では、山田孝之さんが堂々の第1位に選出され、小栗旬さん(第2位)、成田凌さん(第3位)が続く結果に。他にも「俳優(40代以上)部門」では竹野内豊さん、「芸人部門」では山田ルイ53世(髭男爵)さん、「ユーチューバー/インフルエンサー部門」では西村博之(ひろゆき)さん、「アスリート部門」ではイチローさんがそれぞれ1位に輝きました。  また、「ヒゲの似合う」著名人ランキングに加えて、「ヒゲを生やしてほしい」著名人ランキングの調査結果も公開します。  シックでは、ヒゲやシェービングに求められている“多様性”を尊重し、「整えよう、自分らしく。」を念頭に、これからもさまざまな商品・サービスを通じて、「ヒゲを自由に楽しむ」お客様のライフスタイルをサポートしていきたいと考えています。 【「HIGEMEN RANKING」発表の背景】  シックは昨年、「ヒゲ、自由に楽しんでる?」のコンセプトのもと、自身のヒゲスタイルを自由に楽しむ著名人を表彰する「HIGEMENAWARDS 2021」を開催しました。  ヒゲは、“画一的に剃る”時代から、“自由に楽しむ”時代へと変化しています。髪形や服装を選ぶように、ヒゲを生やすことがファッションのひとつとして、自分らしさを表現する手段として、地位を確立しつつあります。  シックでは、この多様なヒゲのスタイルを応援すべく、昨年の「HIGEMEN AWARDS」に続き、「ヒゲの似合う」著名人を全国5,000人の一般投票によりランキング化した「HIGEMEN RANKING」を発表するに至りました。 【「HIGEMEN RANKING」結果発表】 ■俳優(10~30代)部門   「俳優(10~30代)部門」 第1位に輝いたのは山田孝之さん! 「俳優(10~30代)部門」の第1位は山田孝之さんが選出されました。選出理由で最も多かったのは「ヒゲのイメージや、ワイルドでかっこいいイメージがあるから」。ドラマやCMで見せる、ワイルドなヒゲのイメージが投票結果につながったようです。山田さんは、10代~60代各世代ごとに見ても、いずれも1位という結果に。…

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  • #disney #ディズニー #映画レビュー #ノートルダムの鐘

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