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  • NETFLIX『#ALIVE (#生きている)』韓国映画。マンションだけで繰り広げられるゾンビ映画。ネタバレなし感想

    NETFLIX『#ALIVE (#生きている)』韓国映画。マンションだけで繰り広げられるゾンビ映画。ネタバレなし感想

    本日の映画「#ALIVE (#生きている)」 予告編 #生きている | 公式予告編 | Netflix https://www.youtube.com/watch?v=ckDuW3-29SI 【監督】 チョ・イルヒョン 【主演】 ユ・ …

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  • パク・ソジュン「俳優としてまだ足りないところが多い」

    パク・ソジュン「俳優としてまだ足りないところが多い」 | 女性自身

    (撮影:Park Jungmin) おこもり需要で一大ブームとなった韓流ドラマ『梨秦院クラス』(Netflixで独占配信中)。個性的な髪形と鮮烈なキャラクターで、セロイ役のパク・ソジュンが大人気だ。アカデミー賞受賞映画『パラサイト』にも出演しており、日本での知名度も一気に上がった彼が、貴重な時間を割いて本誌の取材を受けてくれた。   ーー『梨秦院クラス』は日本でも大ヒット! 率直な感想は?   「日本でも多くの方々が注目してくださっているということは聞きました。セロイのファッションやヘアスタイルをされた方々を見ると不思議でもあり、海外に韓国ドラマをより知ってもらう機会になったようで胸がいっぱいです。俳優とスタッフ全員で、長い間ベストを尽くして作った作品なので、その努力を見抜いてくださった多くの方々に感謝します」   ーーセロイの役作りで心がけたことは?   「梨秦院クラスはウェブトゥーン(ウェブ漫画)が原作なので、ウェブトゥーンには表現されていない呼吸や話し方、まなざしなどに気を使いながら演技しました」   ーー大事な撮影のときのルーティンってあるの?   「台本を丁寧に読み込み、現場で監督とたくさん話をしたりリハーサルを何度も行って、最大限完璧に準備しようと思います。特別なルーティンというよりは集中力が途切れないように努力するほうです」   ーーコロナ禍による新しい毎日の過ごし方を教えて!   「以前は時間に余裕があるときには友人に会ったり、旅行に出かけて充電する時間を作っていましたが、最近は撮影のとき以外はほとんど家で時間を過ごしています。家で運動したり、見たかった映画や海外ドラマシリーズを見たり、ほかのYouTubeチャンネルにはどんなコンテンツがあるのか探しながら過ごしています」  …

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  • 【映画批評】『僕たちの嘘と真実 Documentary of 欅坂46』レビュー。欅坂46とは何だったのか?

    【映画批評】『僕たちの嘘と真実 Documentary of 欅坂46』レビュー。欅坂46とは何だったのか?

    〈公式サイト〉 https://2020-keyakizaka.jp/ 〈チャンネル登録〉 https://www.youtube.com/channel/UCo_jzSbGJfxShInL-W6cDIQ 〈Twitter(@omiki_ytbg)〉 …

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  • 元ボクサーで俳優の赤井英和氏 アマ普及委員に就任 | Boxing News(ボクシングニュース)

    元ボクサーで俳優の赤井英和氏 アマ普及委員に就任 | Boxing News(ボクシングニュース)

    2020年9月23日水曜日 元ボクサーで俳優の赤井英和氏 アマ普及委員に就任  日本ボクシング連盟は22日、元プロボクサーで俳優の赤井英和さん(61歳)が男子普及委員に就任したと発表した。 2018年に社会人選手権を制した長男英五郎と赤井さん  赤井さんは大阪・浪速高時代にインターハイで優勝。進学した近畿大では1980年のモスクワ五輪の代表候補にもなるなどアマチュアで活躍した。その後プロに転向し、デビューから12連続KO勝ちをマーク。“浪速のロッキー”として注目を浴び、83年にはWBC・J・ウェルター級王者ブルース・カリー(米)に挑戦して敗れた。  引退後は俳優に転じて名声を博し、2011年にボクシング界に復帰して現在は近畿大の名誉監督を務める。連盟は赤井さんの幅広い知名度をいかして競技の魅力を伝えてもらうことに期待。連盟は先日、お笑いコンビ「南海キャンディーズ」のしずちゃんこと山崎静代さんを女子強化・普及委員に起用している。 –>

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  • 【ホラー映画レビュー】『シライサン』感想と解説。エンドロールを見逃すな

    【ホラー映画レビュー】『シライサン』感想と解説。エンドロールを見逃すな

    ホラー映画である『シライサン』の感想と解説です。 #ホラー映画 #シライサン Twitter @no_shachiku_no ブログ https://www.shachikudayo.com/

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  • 日経エンタテインメント!

    愛の不時着・梨泰院クラス… 今人気の韓国俳優は誰?|エンタメ!|NIKKEI STYLE

    新型コロナウイルス禍のステイホーム期に、動画配信サービスから再びブームが巻き起こった韓国ドラマ。火付け役とされるNetflixでは、『愛の不時着』や『梨泰院(イテウォン)クラス』などの作品が、国内ランキングの上位に数カ月にわたってランクイン。テレビの情報番組や経済系メディアでも、その人気ぶりが伝えられるほどだ。今、人気の韓国俳優を順に紹介しよう。 Netflixオリジナルシリーズ『愛の不時着』独占配信中。パラグライダーで飛行中に38度線を越えてしまった韓国の財閥令嬢と、北朝鮮のエリート将校との運命の恋を描くラブストーリー 「昨今、日本だけではなくて世界中でK‐POPやK‐FOOD、K‐ゾンビなど、韓国発の文化や物語が注目されています。また、映画『パラサイト 半地下の家族』のポン・ジュノ監督など、韓国のクリエイターが手掛ける作品が支持されたことなどから、クオリティーの高い韓国ドラマへの期待が高まっているのではないでしょうか」(Netflix) パク・ソジュン 韓国若手のトップを走る“メガヒット保証俳優”。1988年生まれ。2015年のドラマ『キルミーヒールミー』でブレイク。『パラサイト 半地下の家族』にも、富豪一家の娘の家庭教師役で出演。Netflixオリジナルシリーズ『梨泰院クラス』独占配信中(写真) 人気作に出演した俳優への注目度もアップ。筆頭は『梨泰院クラス』で主演のパク・ソジュンだ。ソウルきっての歓楽街、梨泰院を舞台に、飲食業界での成功を夢見ながら、自分から全てを奪った仇敵と戦う若者の復讐劇。ソジュンはイガグリ頭の硬派な男パク・セロイ役を熱演している。現在31歳の彼は大学在学中に兵役に行き、除隊後に芸能界デビュー。韓国俳優にありがちな人気上昇中の入隊で、キャリアが足踏み状態になることもなかった。2017年の映画『ミッドナイト・ランナー』は観客動員数550万人を突破。韓国では“メガヒット保証俳優”とも称される。 注目の新星は、セロイを一途に慕うチョ・イソ役を務めた25歳のキム・ダミ。18年に初主演した映画『THE WITCH/魔女』で韓国のアカデミー賞と呼ばれる大鐘賞映画祭の新人賞などを受賞した彼女は、初のドラマ出演となった『梨泰院クラス』のヒットで、さらに評価を高めた。 キム・ダミ 1995年生まれ。大学在学中にデビュー。2018年に映画『THE WITCH/魔女』で新人ながら主演に抜てきされ、観客動員300万人を突破。「怪物新人」と称される。今後は『THE WITCH』の第2部が予定。Netflixオリジナルシリーズ『梨泰院クラス』独占配信中(写真)キム・ドンヒ ティーンに絶大な人気を誇る新進俳優。1999年生まれ。2018年に10代に爆発的人気を得たWebドラマ『A- TEEN』でデビューし、『SKYキャッスル』などの話題作に出演した、今最も勢いのある若手俳優。主演作『人間レッスン』はNetflixで配信中(写真) また、イソに恋するチャン・グンス役のキム・ドンヒも期待の若手だ。韓国で社会現象になった『SKYキャッスル』で注目され、高校生の犯罪を描く『人間レッスン』では主演に大抜てき。『梨泰院クラス』とは違う演技に驚かされる。 層の厚い30代男優 ヒョンビン 世界中の乙女心をつかんだツンデレ俳優。1982年生まれ。2005年『私の名前はキム・サンスン』、10年『シークレット・ガーデン』などのドラマで人気に。近年『コンフィデンシャル/共助』『王宮の夜鬼』など映画でも活躍を見せる。Netflixオリジナルシリーズ『愛の不時着』独占配信中(写真) 『愛の不時着』での北朝鮮のエリート将校役で、その甘いマスクを世界に配信したヒョンビン。38度線を越えて始まる軍人と財閥令嬢の恋という『ロミオとジュリエット』のようなラブストーリーにも難なくハマる上に、本作ではトム・クルーズ張りのアクションシーンもこなす。次回作の映画『交渉』では、海外で発生した韓国人の拉致事件に当たる男を演じるようだ。 韓国時代劇×ゾンビの『キングダム』で主演のチュ・ジフンは、『神と共に』や『暗数殺人』では実話をもとにサイコな殺人鬼を演じるなど、演技派俳優道をまっしぐら。2つの韓国というパラレルワールドが舞台の『ザ・キング:永遠の君主』で主演の皇帝役を務めるイ・ミンホは、御曹司などゴージャスなキャラクターで人気を集めるなど、韓国俳優は30代の層も厚い。 チュ・ジフン 八面六臂の活躍で演技派へとステップアップ。1982年生まれ。ドラマ『宮-Love in…

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  • 本田真穂 女優・モデル | U.S. FrontLine

    本田真穂 女優・モデル | U.S. FrontLine

    高度な資格や専門知識、特殊技能が求められるスペシャリスト。手に職をつけて、アメリカ社会を生き抜くサバイバー。それがたくましき「専門職」の人生だ。「天職」をつかみ、アメリカで活躍する人たちに、その仕事を選んだ理由や、専門職の魅力、やりがいについて聞いた。 本田真穂(ほんだ まほ)さん 可能性に惹かれてアメリカへ 中学生の時に原宿でスカウトされて、19歳の頃に大学進学をきっかけにモデル・俳優を始めました。ニューヨークに移住したのは2009年。もともと旅行で来た時に町の雰囲気がすごく良いなと思い、語学留学で再度渡米しました。その時に演技のプロフェッショナルスクールへ何度か見学に行き、今までとはまったく異なる演技へのアプローチに感銘を受けたんです。私はもともと学校には通わず現場で経験を積んで、「どう見えるか」だけにフォーカスしており、自分の内面からアプローチできていませんでした。でもニューヨークに来たら、演技力っていうのは感性や才能だけじゃなくて技術で向上できるんだということがはっきり分かり、学びたい、上達したいと思ったんです。 左から、本田真穂さん、監督の川出真理さん、脚本・俳優の近藤司さん 2011年の冬には、ニューヨークを拠点に映像制作を手がける日本人クリエイターチーム「デルック(derrrrruq)」を結成しました。メンバーは脚本家、監督、そして俳優である私の3人です。インディーズドラマのクリエイター集団として、テレビ局や有名な制作会社が作るようなものではなく、LGBTQ+や女性の描き方など、メインストリームのメディアできちんと映されないものの制作に取り組んでいます。2014年には初作品のウェブドラマ『2nd Avenue』を配信し、今年の初めに日本で配信開始となった新作ドラマ『報道バズ』は、現在アメリカでもAmazonプライムで配信をスタートしました。私たち日本人はアメリカに来るとマイノリティな存在なので、必然的にアイデンティティを問われる環境に置かれます。その環境が日本への愛情を加速させることもあるし、過去の自分や今まで置かれていた状況を客観的に見る機会も自然と増えると思うんです。そういうものを、私たちは作品に反映させています。 マイノリティとしての苦労もある やはりアメリカではアジア人としての役が少ないなと感じます。たとえばツーリストや芸者、ファーマシストなど、ステレオタイプ的な決まった役柄が多いですね。ニューヨークに来てすぐの頃は、自分の技術不足や経験不足のせいもあってそういう役ばかりで、ここではマイノリティなんだなというのを突きつけられました。ただ、アメリカには俳優のユニオンがあるのが日本とは異なる点です。ユニオンには細かい規定があり、その条件に基づいて交渉ができるので、俳優の環境を守ってくれるという点ではとてもありがたく安心感があります。 『報道バズ』という作品 ネットドラマ『報道バズ』を制作するきっかけとなったのが、HBOのドラマ『The Newsroom』。このドラマは、実際に起きた社会問題や時事問題が、視聴者の記憶に残っているうちに配信されるフィクション。その構成がすごくおもしろくて、私たちが報道番組をテーマにドラマを制作するアイデアの一つになりました。 チームは3人しかいないので、ロケーションのハンティングやオフィスの壁のペンキ塗りなど、全部自分たちで走り回って制作するのは体力勝負で大変でした。また、インディーズドラマは異例ということで、配給先を見つけるのにも苦労しました。おかげさまで、現在は日本で10のプラットフォーム、アメリカではAmazonプライムで配信させてもらえています。 あとは、ニューヨークはカメラや照明などの技術をフリーランスでやっているクリエイターが多いんですね。クリエイティブの人たちの層が厚いので、おもしろいプロジェクトがあれば、一緒にやってくれるメンバーがおのずと見つかるんだなと感じました。 オンラインに可能性を感じて 『報道バズ』の一幕 今はパンデミックの渦中ですし、安全になるまでは業界が心配ですね。ただ、オンラインに可能性を感じてはいます。今まで役を取れたアメリカのドラマや映画がオンラインのものが多かったんです。テレビ局だと視聴者がアメリカ在住なので、アジア人の役を日本人が演じていようが非日本人が演じていようが、日本語のセリフがめちゃくちゃだろうが視聴者には気になりにくいと思うのですが、NetflixやHulu、Amazonなどのオリジナル作品は世界中で見られるので、日本の視聴者が見た時に正しい配役かがすぐに分かってしまいます。そういうところからも、またほかの社会現象からも、エンタメ業界の流れ全体が「オーセンティックな配役を」という風になりつつあるように感じています。マイノリティに新しい機会を生み出すことができるオンラインには可能性を感じています。今後、おもしろい役がやれたら良いなと思っています。殺陣とアクションを習っているので、アクションもやってみたいですね。 デルックとしては、インディーズのチームなので、『報道バズ』のきっかけみたいに仲間が集まらないと制作をスタートできません。アイデアはいっぱいあるので、ぜひ『報道バズ』をたくさんの人に見ていただいて、一緒に作っていける仲間を見つけていきたいです。 読者へ一言…

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  • 36歳・独身・芸人。休日、映画鑑賞(感想付き)

    36歳・独身・芸人。休日、映画鑑賞(感想付き)

    今日は休みでした!

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  • 映画「ミッドウェイ」。日米俳優陣が語る“未体験”な撮影秘話 - AV Watch

    映画「ミッドウェイ」。日米俳優陣が語る“未体験”な撮影秘話 – AV Watch

    「ミッドウェイ」(C)2019 Midway Island Productions, LLC All Rights Reserved. 「インデペンデンス・デイ」のローランド・エメリッヒ監督が、日本の運命を決した歴史的海戦を20年に及ぶリサーチを経て鮮明に描いた映画「ミッドウェイ」。11日に公開された本作は現在、洋画ランキング1位のヒットを記録している。今回、日米俳優陣による撮影秘話インタビュー映像が公開された。 公開されたのは、ハワイのプレミアムイベントに参加した日米俳優陣が撮影秘話を語るインタビュー映像。ローランド・エメリッヒ監督を“マスター(名匠)”とリスペクトする俳優陣が、モントリオールやハワイでの撮影エピソードと本作にかける想いを語っている。 映画『ミッドウェイ』日米俳優陣による撮影秘話|名優デニス・クエイドが日本語の歌を披露!? 初めに、山本五十六を演じた豊川悦司が、極寒のモントリオールでは-15度の大雪の中でも撮影を続ける監督に驚いたと振り返る。本作は「戦争がどういうものなのかを人種を超えて描こうとしている。勝ち負けであったり、人の生死を大袈裟ではなく、でもきちっと伝えているところが品が良い」と監督のセンスを賞賛する。 「ミッドウェイ」(C)2019 Midway Island Productions, LLC All Rights Reserved.…

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  • 【#06】『ぼくらの7日間戦争』映画レビューしてみた

    【#06】『ぼくらの7日間戦争』映画レビューしてみた

    実写版を見てみようと思います。 ◇BGM beco様(https://noiselessworld.net/) ◇Twitter https://twitter.com/YudukiNamu ◇マシュマロ …

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