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  • 青柳翔(劇団EXILE)主演舞台『三十郎大活劇』4月東京、大阪で上演決定!横山由依、入野自由ら出演 - SCREEN ONLINE(スクリーンオンライン)

    青柳翔(劇団EXILE)主演舞台『三十郎大活劇』4月東京、大阪で上演決定!横山由依、入野自由ら出演 – SCREEN ONLINE(スクリーンオンライン)

    主演に青柳翔(劇団EXILE)を迎え2022年4月、東京と大阪にて『三十郎大活劇』の上演が決定した。 2022年4月に、東京・新国立劇場 中劇場、大阪・COOL JAPAN PARK OSAKA WWホールにて、青柳翔主演のパルコ・プロデュース『三十郎大活劇』が上演されることが決定した。 2020年に鈴木聡の名作『阿呆浪士』(1994年初演)をラサール石井の演出によりパルコ・プロデュースにて上演し、装い新たなエンターテインメント時代劇として大成功を収めた相性抜群の名タッグが、本作『三十郎大活劇』を手がける。脚本・鈴木聡と、演出・ラサール石井が、一夜にして銀幕スターに駆け上がった若者・紅三十郎を主人公にした、94年初演の物語『三十郎大活劇』を創り上げる。 ■戦前の、激動の日本映画史の中で、一夜にしてスターとなった紅三十郎とその仲間たち。映画と愛と平和を愛した彼らの青春物語。 物語は、第二次世界大戦に今にも突入せんとする頃から始まる。激動の社会情勢を映したような日本映画史のなかで、たった十数年ほどの日本映画黄金期を迎えた時期でもあった。日本初のトーキー映画が誕生し、日本映画はサイレント(無声)からトーキー(有声)へと大きな改革を迎えた。しかし戦争の足音は近づき、映画は政府の統治下に置かれ、戦意高揚の宣伝メディアとして多数の“国策映画”が製作される。そんな中、のちに日本を代表する映画監督となる黒澤明が監督デビューを果たすなど、日本映画は大きなうねりの中にあった。 この日本映画黄金期へのリスペクトを込め、鈴木聡の可笑しみと人情あふれる筆致で書かれた『三十郎大活劇』は、激動の映画界を駆けまわる若者たちの切なくも熱いドラマ、そして“LOVE&PEACE”というメッセージをストレートに描いた青春物語となっている。 この不安定な時代にこそ改めて伝えたいドラマに、演劇の名手と実力派の役者陣が集結した。 主演を務めるのは、青柳翔。劇団EXILEのメンバーとして劇団公演のほか、サイモン・ゴドウィン演出の『ハムレット』、こまつ座『人間合格』など精力的に挑み、主演映画『たたら侍』は第40回モントリオール世界映画祭ワールドコンペティション部門で最優秀芸術賞を受賞する実力派俳優。青柳が、主人公・紅三十郎を演じる。 ヒロインには、AKB48の元メンバーで、2代目グループ総監督も務めた横山由依。今作がグループ卒業後初の作品となる。演出のラサール石井とは熱海五郎一座で共演しており、この度も期待が高まる。俳優・声優として多岐にわたる活躍をみせる入野自由。今作が櫻坂46卒業後初の舞台出演となる松平璃子。数多くの映像・舞台作品で独特の存在感を醸す近藤公園。さらに、硬軟自在に演じ分ける俳優・小倉久寛と、『阿呆浪士』を彩った俳優陣も出演。 主演の青柳翔のコメントが到着した。 青柳翔コメント 今回取り組むのは、舞台は戦前、そして演じるのは活劇スター、と、初めての経験でわからないことだらけですが、それが楽しみでもあります。ラサールさん、豪華な競演のみなさん、そしてこの素晴らしい作品を前に、プレッシャーはもちろん感じていますが、打ち勝って、やって良かったー!と思えるように、頑張りたいと思います。 先日、ラサールさんとお会いしまして、時代背景の参考となる作品や、考えるヒントになる知識を沢山授けていただきました。本当に膨大な知識に驚く一方でしたが、稽古に入る前にできることは何でもやって、万端に準備して臨みたいです。 脚本の鈴木さん自身、『青臭い時代』とおっしゃる頃の作品だと聞き、とても驚きました。30年近く前に誕生した作品が、今もって全く色褪せていないんです。面白さはもちろん、今、この時代にも通じるメッセージ性。本当にすごいことだと思います。30年近く前に誕生した戦前の活劇スターを、現代人の自分が演じることにも不思議な縁を感じつつ、このチャレンジをさせていただけることを光栄に思います。 〈青柳翔プロフィール〉1985年生まれ、北海道出身。2009年に俳優デビュー。2011年、劇団EXILEのメンバーとなり、劇団内外の舞台作品、映画・TVドラマなど幅広く活躍し、2016年には歌手デビューも果たす。2012年、映画『今日、恋をはじめます』で第22回日本映画批評家大賞新人賞を受賞。2017年、主演映画『たたら侍』が第40回モントリオール世界映画祭最優秀芸術賞を受賞。WOWOW「アクターズ・ショート・フィルム2」では初めて監督に挑戦した。近年の主な出演作は、【舞台】『MONSTER…

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  • パク・セヨン(左)とクァク・ジョンウク(右)

    韓ドラ『魔王』チュ・ジフンの子役を演じた俳優、結婚発表! – DANMEE ダンミ

    去る24日、女優のパク・セヨンと結婚を発表した俳優のクァク・ジョンウク。子役出身俳優として知られる彼は、韓国だけでなく日本でも絶大な人気を博した作品に出演している。昔ながらの韓ドラファンにとっては懐かしい存在であるクァク・ジョンウク。彼が出演した作品とは。 韓国芸能界に新たな”俳優カップル”が誕生した。 去る24日、俳優のクァク・ジョンウクとパク・セヨンが、所属事務所を通じて結婚を発表。 パク・セヨン(左)とクァク・ジョンウク(右)(写真提供:©TOPSTAR NEWS) 所属事務所によると、2人は2012年に放送されたドラマ『学校2013(邦題:ゆれながら咲く花/以下、学校2013)』で共演したことがきっかけで出会い、数年前から恋人関係に発展したという。挙式は来月に予定しており、家族と共に非公開でおこなう予定だ。 新郎となる俳優のクァク・ジョンウク。現在31歳(日本年齢)の彼は、子役時代から活躍を見せる実力派俳優だ。 子役時代の代表作と言えば、2007年に放送されたドラマ、KBS2『魔王』だろう。 KBSドラマ『魔王』(画像)出典:韓国オンラインコミュニティー) このドラマは、差出人不明の1枚のタロットカードから事件が繰り広げられていく、スリルと衝撃の本格サスペンス。俳優のチュ・ジフン、オム・テウン、シン・ミナがそれぞれ、弁護士、刑事、サイコメトラーに扮し、過去に起きた悲惨な殺人事件に導かれていく。 韓国で社会現象を巻き起こした『復活』の続編的意味を持った本作、日本でも2008年に嵐の大野智と生田斗真のダブル主演でリメイクされ、多くの反響を得ている。 本作でクァク・ジョンウクは、チュ・ジフン扮する弁護士スンハの子役時代を担当。ストーリーの軸となるキャラクターを見事なまでに好演した。 チュ・ジフンとクァク・ジョンウク(画像出典:韓国オンラインコミュニティー) 実はこれ以前、『復活』でも子役で出演していたクァク・ジョンウク。この時は、オム・テウンが演じた主人公、ソ・ハウンの子役時代に扮していた。 『復活』は、韓国で”復活パニック”と呼ばれる社会現象を巻き起こした作品だ。予測できないほどの複雑さと緻密さを持ったストーリー展開や、キャストの高い演技力が評価を得ている。また、この年の韓国テレビ界の各賞を総なめにし、韓国ドラマの歴史に残る最高傑作と言われている。 韓国でシンドローム級の人気を巻き起こした2作品に出演し、その顔と存在感を知らせたクァク・ジョンウク。『復活』と『魔王』は日本でも放送され、多くの人気を博した作品だ。昔からの韓ドラファンには懐かしく思い出される俳優だろう。 クァク・ジョンウクはこれ以降も、MBC『ベートーベン・ウィルス(2008)』、MBC『明日に向かってハイキック(2009)』、MBC『善徳女王(2009)』などの人気作にも顔を覗かせている。多くの人気ドラマで着実に演技力を培っていった彼は、青春ドラマ『学校2013』で光る演技を見せ、一躍、注目の青春俳優となった。 そんな彼もすっかり成人し、その時に得た縁を成就させた。日本の韓ドラファンには懐かしい子役であるが、いつの間にか彼も成人し、俳優人生と自身の人生を幸せに歩んでいるようだ。

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  • 美 少年の浮所飛貴&白石聖主演、映画「胸が鳴るのは君のせい」韓国で2月9日に公開決定…予告映像を解禁 - Kstyle

    美 少年の浮所飛貴&白石聖主演、映画「胸が鳴るのは君のせい」韓国で2月9日に公開決定…予告映像を解禁 – Kstyle

    写真=Bluelabel Pictures日本の若手俳優浮所飛貴と白石聖主演の映画「胸が鳴るのは君のせい」が、ときめくロマンスを収めた胸キュン予告映像を公開した。 19歳、親友の有馬隼人(浮所飛貴)が好きになった片思い専門の篠原つかさ(白石聖)が友達以上恋人未満の関係の中、初々しい恋をしていく過程を描いた甘酸っぱいロマンス映画「胸が鳴るのは君のせい」が予告映像を公開し、注目を集めている。 今回の映像には、見ているだけで心臓がドキドキする映画の中のロマンチックなシーンが全て収められている。まず、遅刻の危機に直面した篠原つかさを助けてくれた有馬隼人が一緒に走っていくシーンは、みずみずしいときめきを感じさせる。また、さりげなく優しい有馬隼人の一言に、篠原つかさの心がキュンとなる瞬間や友達の後押しもあって彼への告白を悩むシーンが盛り込まれており、人々をときめかせる。 ここに、名作の中の名作として挙げられる原作の少女漫画の名場面も登場し、目を引く。篠原つかさの髪の毛をヘアゴムの代わりに手でつかんであげるシーンと、学校のオリエンテーションキャンプで布団の中に一緒に隠れる代表的な胸キュンシーンが登場し、作品への期待を高めた。 「胸が鳴るのは君のせい」は、漫画の中からそのまま飛び出したような高いシンクロ率を誇る完璧なキャスティングで、公開前から関心を集めている。ジャニーズJr.の6人組ユニット美 少年のメンバーである浮所飛貴と、次世代を代表する女優として注目を集めている白石聖が主演を務め、有馬隼人と篠原つかさのワクワクするロマンスを完璧な青春のケミ(ケミストリー、相手との相性)で披露した。 脇役としては「ソロモンの偽証」「初恋ロスタイム」などで観客に深い印象を残した板垣瑞生が人気物の長谷部泰広を、子役としてデビューして「オープニングナイト」「罪の声」などで安定した演技力を披露し、着実にフィルモグラフィーを積んできた原菜乃華が長谷部麻友役をそれぞれ演じ、4人4色のロマンスをより豊かに表現するものと期待を集めている。 原作の代表的な名場面を完璧に実写化したのはもちろん、日本の人気若手俳優たちの完璧なケミ(ケミストリー、相手との相性)で新しく完成させたロマンチックなシーンまで、全て盛り込んだ今回の作品は今冬、甘酸っぱい片思いのロマンスで観客の心を魅了すると見られる。 甘酸っぱい片思いのロマンスで観客をときめかせる映画「胸が鳴るのは君のせい」は、韓国で2月9日公開される予定だ。 元記事配信日時 : 2022年01月24日14時54分 記者 : クァク・ミョンドン

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  • K-POPから韓国ドラマ、映画まで総まとめ! 『2020 ASIA ARTIST AWARDS』がdTVで配信スタート:時事ドットコム

    K-POPから韓国ドラマ、映画まで総まとめ! 『2020 ASIA ARTIST AWARDS』がdTVで配信スタート:時事ドットコム

    [エイベックス通信放送株式会社] 韓国初のK-POPとドラマが融合した授賞式として2016年に創設された「ASIA ARTIST AWARDS」。昨年、コロナウイルス感染対策のために初めてオンラインで開催された「2020 ASIA ARTIST AWARDS」が映像配信サービスdTVで配信スタートいたしました。 MCを務めるのは、初回から5回連続となるSUPER JUNIORのイトゥクと、今年初となる女優のパク・ジュヒョン。第1部と第2部にわかれ、K-POPから韓国ドラマ、映画など、日本でも大人気のスターたちが登場し、世界レベルの演出による超豪華なステージもたっぷり披露されます。 ヒューマン・ビートボクサーBigmanとソロアーティスト・AleXaのパフォーマンスで幕を開ける第1部は、「新人賞」のTREASUREやSECRET NUMBERのほか、「AAAアイコン賞」を受賞した『梨泰院クラス』のイ・ジュヨシら俳優陣も登場。 ランキングアプリ「最愛ドル」によるファン投票で選ばれた「AAA最愛ドル人気賞」では、BTSがコメント出演するなど、注目シーンが目白押しです。 ラストには、BTSのSUGAとコラボした「Blueberry eyes」が話題を呼んだシンガーソングライターMAXのパフォーマンスも。アメリカにいるMAXの映像と、スタジオにいるカン・ダニエルのコラボステージは必見! 第2部では、「AAAベストミュージックビデオ賞」のStray Kidsのパフォーマンスで始まり、「ベストミュージシャン賞」のIZ*ONE、「AAAヒストリーオブソング賞」のSUPER JUNIOR、「ベストアーティスト賞」のMAMAMOOなど、迫力のステージが繰り広げられます。 さらに、最優秀賞にあたる各賞の受賞式には、日本で現在上映中の映画『ただ悪より救いたまえ』のイ・ジョンジェ、『サイコだけど大丈夫』のキム・スヒョン、TWICE、GOT7など各界のスターが勢揃いします。 dTVでは『2020 ASIA…

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  • ディーン・フジオカ 日本での芸名「気づいたらカタカナ表記に…」「なんか自分の名前、おかしいなと」― スポニチ Sponichi Annex 芸能

    ディーン・フジオカ 日本での芸名「気づいたらカタカナ表記に…」「なんか自分の名前、おかしいなと」― スポニチ Sponichi Annex 芸能

    ディーン・フジオカPhoto By スポニチ  俳優のディーン・フジオカ(41)が22日放送のTBS系「人生最高レストラン」(土曜後11・30)に出演。芸名の由来について語った。  フジオカは24歳だった2004年に香港でモデルデビュー。俳優としてアジアで活躍する中、15年のNHK連続テレビ小説「あさが来た」で五代友厚役を演じ、“五代様”ブームを巻き起こした。プライベートでは12年に中国系インドネシア人と結婚し、7歳の双子と4歳の子どもがいる。  MCの加藤浩次から「ディーンさんっていうのは、ハーフとか思っている人とかいるかもしれませんけど日本生まれなんですよね」と振られると、フジオカは福島県須賀川市出身だとして幼少期は「川とかでザリガニ獲ったりとか」と語り、「僕、藤岡竜雄って言うんですよ、本名は」と告白した。  どうしてディーン・フジオカという芸名になったのかについてフジオカは、かつてアメリカで生活したことがあるとし、「ホストファミリーと生活させてもらってたんですけど、ホストファーザーに『Dean(ディーン)』って言う名前をもらいました。でもその時は使わなかったんですよ。学生だったんで」と明かした。その後、「流れ着いて香港に行ったんですけど、そこでこの業界の仕事を始めて。凄く厳しい世界だったんですね。少しでも覚えていただけるといいなと思って、“DEAN FUJIOKA(ディーン・フジオカ)”という名前で活動を始めました」と続けた。  さらに台湾に引っ越し、中国語圏では漢字の芸名で活動するようになったとしたが、「その後日本でも仕事をしないかというありがたいお話を頂いて。気づいたらなぜかカタカナ表記になっていたんですよ」と告白した。  加藤が「え、自分で言ったんじゃないの」と驚くと、フジオカは「いや、『カタカナ表記だと違うから、英語か漢字かどっちかにしてください』って言ったんですけど、それでも五代さんのときもカタカナで『ディーン・フジオカ』ってクレジットされてたり…」と不満げ。加藤に「納得いってないんですか」と念を押されると、「いってないです。ずっと抗議してるんですけど」と笑いながらも強調した。  「『なんか自分の名前、おかしいな』と思うようになってきちゃって…。『あれみんな漢字使ってんのに、あれ何で…』って」と語ると、加藤は「ディーンはカタカナで、フジオカは漢字にするとか」と提案。フジオカが「もしくはアルファベットのD大文字一個に漢字の藤岡って書いたら分かりやすいですよね」と話すと、加藤は「でもディレクターの藤岡かと思いますよね。あ、この番組ディレクターの藤岡さんがやってんだ、みたいな」とツッコミを入れて笑わせた。 続きを表示

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  • 俳優の三浦 翔平さん、公式YouTubeチャンネル「三浦屋の翔へいへ~い」を開設|楽天グループ株式会社のプレスリリース

    俳優の三浦 翔平さん、公式YouTubeチャンネル「三浦屋の翔へいへ~い」を開設|楽天グループ株式会社のプレスリリース

      URL: https://www.youtube.com/channel/UC6Nn4Uj6vny6WUQs7veM1vA  俳優の三浦 翔平さんは、公式YouTubeチャンネル「三浦屋の翔へいへ~い」を本日開設しました。    本チャンネルでは、三浦さんのプライベートや仕事の舞台裏など、今まで見られなかった姿をコンテンツとして配信する予定です。第1弾の配信動画として、1月30日(日)21:00より、三浦さんとスペシャルゲストが参加するライブ配信を実施予定です。スペシャルゲストの詳細については、決定次第、改めてご案内します。なお、本チャンネルの運営は、楽天グループのインフルエンサーマーケティング企業であるMIHA株式会社(以下「MIHA」)が支援しています。  三浦 翔平さんは、2008年にドラマ「ごくせん」で俳優としてデビュー以降、10年以上に渡って俳優やモデルとして活躍しており、Instagram公式アカウントのフォロワーも230万人以上(注)と、男女問わず幅広い年齢層の人気を集めています。  MIHAは「インフルエンサーイノベーションカンパニー」として、インフルエンサーマーケティングと楽天グループが蓄積するデータを組み合わせ、最先端のマーケティングを提供しています。事業領域のひとつとしてプロダクション事業を運営しており、タレントなどのYouTube活動もサポートしています。本チャンネルの開設を通じて、今後広告主とコラボレーションしたブランドコンテンツの提供も行う予定です。  MIHAは今後も、「インフルエンサーイノベーションカンパニー」として、最先端のマーケティングとコンテンツを提供してまいります。 (注)2022年1月現在 ■三浦 翔平さん 公式YouTubeチャンネル概要 チャンネル名: 「三浦屋の翔へいへ~い」 チャンネルURL: https://www.youtube.com/channel/UC6Nn4Uj6vny6WUQs7veM1vA ■三浦…

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  • 映画『Pure Japanese』の企画・プロデュース・主演を務めるディーン・フジオカ(C)2021「PURE JAPANESE」製作委員会

    ディーン・フジオカ、海外から日本へ拠点移した理由震災やコロナ禍で気づいた故郷・福島への想い「世界は自分の中にある」 | ORICON NEWS

    映画『Pure Japanese』の企画・プロデュース・主演を務めるディーン・フジオカ(C)2021「PURE JAPANESE」製作委員会  2004年に香港でデビュー以来、国内外でモデル・俳優・ミュージシャンとして精力的に活動を続け、朝ドラ『あさが来た』(NHK総合)の五代友厚役でブレイクしたディーン・フジオカ。本作以降は日本に拠点を移し、今年は『青天を衝け』(NHK総合)で大河初出演を果たすなど、話題作の出演が続いている。28日に公開される映画『Pure Japanese』では、企画・プロデュース・主演を務めた彼に、本作への思いや日本を拠点に活動を続ける理由を聞いた。 世界を飛び回ることが“目的”ではない 震災で気づいた自分の理想とは? ――ディーンさんはもともと香港やインドネシアで活動されていましたが、数年前から日本に拠点を移されています。日本を飛び出して活躍することは、“夢”や“目標”というイメージがあるのですが、ディーンさんにとって世界で仕事をすることはどんな意味を持つのでしょうか。 ディーン・フジオカ以前は、あちこち飛び回ることが世界で仕事をすることだと勘違いしていましたし、自分はどこでも仕事をして生きていけるんだという自信もあったので、日本に拠点を移すことは考えてもいませんでした。ところが東日本大震災が起きて、自分は安全に快適に暮らすことはできるけど、果たしてそれでいいのかと考えさせられたんです。 ――ディーンさんは福島生まれでいらっしゃいますしね。 ディーン・フジオカはい。海外を飛び回っていたこともあって、福島のことを考える余裕はそれまでなかったのですが、3.11で改めて福島のこと、そして人間の命には終わりがあるんだということを強く意識して、自分に何かできることはないのかと考えるようになったんです。とはいえ、具体的に何か福島のためにできたことがあるかというとそうではないのですが、願わくは、自分がした仕事が回り回って、生まれ故郷の福島に良い影響を与えることができたらという思いを持って、いま日本で仕事をしています。 ――今後も日本での活動をメインにしていかれるのでしょうか? ディーン・フジオカコロナ禍になったことで初めてこんなに長く日本にいますが、“世界は自分の中にある”ということに気付いたので、日本でどうのというよりは、自分が伝えたいこと、表現したいことを、場所に関わらず様々な手段で生み出していこうと考えるようになりました。今回は映画という表現手段を使ってひとつの思想を提示し、作品が公開されたらその思想が多くの人に伝わっていきますよね。それって、過去に自分がイメージしていた“世界で何かをやる”という理想に最も近いことだと気付いたんです。 あなたにおすすめの記事 オリコンニュース公式SNS Facebook、Twitterからもオリコンニュースの最新情報を受け取ることができます!

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  • 日本初公開のドキュメント「オードリー・ヘプバーン」5月公開 - AV Watch

    日本初公開のドキュメント「オードリー・ヘプバーン」5月公開 – AV Watch

    (C)Sean Hepburn Ferrer 銀幕で数々の名作を残し、世界中の人々に時を超えて愛されるオードリー・ヘプバーン。彼女の素顔に迫ったドキュメント映画「オードリー・ヘプバーン」が、5月6日より劇場公開される。配給はSTAR CHANNEL MOVIES。 オードリー・ヘプバーンは、「ローマの休日」で主演女優として抜擢され、初の主演作で24歳にしてアカデミー賞主演女優賞を受賞し、世界で最も称賛を浴びる偉大なミューズとされた人物。一世代に一人と言われた圧倒的な美貌、そしてハリウッド黄金期の伝説的スターと称された彼女の独自の流儀やライフスタイルは今も人々にインスピレーションを与え続けている。 (C)PictureLux/The Hollywood Archive/Alamy Stock Photo ――幼少期に経験した父親による裏切り、そしてナチス占領下のオランダという過酷な環境で育った彼女は、過去のトラウマと一生涯向き合わねばならなかった。この経験は彼女のバレエダンサーになるという夢を奪い、私生活にも影を落とすこととなった。 「ローマの休日」から、彼女は輝かしい映画女優として活躍する一方、幾度の離婚を繰り返して愛に破れていくが、育児のために女優業を休業するなど、子供達への深い愛情を注いでいく。そして後年、ユニセフ国際親善大使として自身の名声を善のために尽くすことで、ようやく心穏やかに過ごす方法を見出す。最初は戦争の犠牲者として動き出した人生を、のちには慈善活動を通して大勢の人たちに癒しと救済をもたらしたことで、オードリーは自分の力で満ち足りた人生を送ることができたのだった―― 本作では、貴重なアーカイブ映像、リチャード・ドレイファスやピーター・ボクダノヴィッチ監督ら俳優時代の仲間、そして息子や孫、家族ぐるみの友人など、プライベートに迫るインタビュー映像を盛り込み、名声に隠された本当の姿が描かれるという。 監督はヘレナ・コーン。出演は、オードリー・ヘプバーン、ショーン・ヘプバーン・ファーラー(オードリーの長男)、エマ・キャスリーン・ヘプバーン・ファーラー(オードリーの孫)、クレア・ワイト・ケラー(ジバンシィの元アーティスティックディレクター)、ピーター・ボクダノヴィッチ(アカデミー監督賞ノミネート)、リチャード・ドレイファス: アカデミー賞受賞俳優(「アメリカン・グラフィティ」、「ジョーズ」)ほか。

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  • 『キマイラ(原題)』が3月25日からMnetで日本初放送・初配信(C)CJ ENM Co., Ltd, All Rights Reserved】

    『イカゲーム』パク・ヘス主演、サスペンススリラー『キマイラ(原題)』日本初放送・配信が決定 | ORICON NEWS | 沖縄タイムス+プラス

     『イカゲーム』などの俳優パク・ヘスが主演するドラマ『キマイラ(原題)』が、3月25日より日本初放送・初配信されることが19日、発表された。韓国エンターテインメントチャンネル「Mnet」で放送され、同時に動画配信サービス「Mnet Smart」で配信される。 『キマイラ(原題)』が3月25日からMnetで日本初放送・初配信(C)CJ ENM Co., Ltd, All Rights Reserved】 【写真】『イカゲーム』に出演していたパク・ヘス  同作は、“キメラ事件”に人生を狂わされた者たちが事件の真相を明らかにしていくサスペンススリラー。大ヒットドラマ『イカゲーム』で一躍有名となったパク・ヘスが、爆発事件の犯人を追跡する刑事役で主演する。  また、『マウス(原題)』で存在感をアピールした俳優イ・ヒジュンが、過去の悪行に審判を下そうとする医者役を演じるほか、スヒョン、チャ・ジュヨン、ナム・ギエ、カン・シニルらが共演する。  演出は『太陽を抱く月』のキム・ドフン監督、脚本は『元カノクラブ』のイ・ジンメ氏が手がけ、制作費約130億ウォン(日本円で約13億円)が投じられた大作ドラマとなる。  ライオンの頭、ヤギの体、ヘビの尾を持ち、口から火を吐いて人を殺すギリシャ神話の怪物“キマイラ”。1984年、そんなキマイラを彷彿とさせる連続殺人事件、通称“キメラ事件”が発生した。そして35年が経ち、ふたたびびキメラ事件が動き出す。  原因不明の爆発事故を捜査していた刑事チャ・ジェファン(パク・ヘス)が、FBI捜査官のユジン・ハダウェイ(スヒョン)と共に事件現場を訪れる。現場から見える建物にただならぬ気配を感じたジェファンが中に入ると、そこには“キマイラ”の絵が。さらに何者かに部屋に閉じ込められたジェファンは、新たに発生した爆発事故に巻き込まれてしまう…。  第1話が3月6日午後5時30分より先行放送・配信され、本放送・配信は同25日午後9時より毎週金曜・土曜午後9時。各75分×全16話、字幕放送。 ORICON NEWSは、オリコンNewS(株)から提供を受けています。著作権は同社に帰属しており、記事、写真などの無断転用を禁じます。

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  • 俳優のペ・ヨンジュン。韓流ブームのきっかけとなったトップスター

    日本での爆発な人気により韓国内の実績が霞んだ2大韓流スター – DANMEE ダンミ

    韓国俳優のペ・ヨンジュンとチャン・グンソク。共に”韓流スター”として日本で絶大な人気を博している人物だ。彗星のごとく現れ大衆を魅了した2人だが、韓国では日本での爆発的な人気により、これまでの功績が霞んでしまっているという。 最近、韓国の大手オンラインコミュニティーに上がってきた「韓流スターのイメージのため、国内での人気が害された気がする俳優」という話題が注目を集めている。 その内容とは”ある作品で韓流スターとなった俳優、日本で爆発的な人気を得た俳優はこれ以前、韓国ではそれほどの人気がなかった”と国内では思われているが、実はデビュー当時からトップスターとして活躍をしていた、というもの。 つまり、韓国国内で実力派俳優として歩んできたものの、”日本で人気の韓流スター”という看板が大きすぎて過去の功績が霞んでしまった、人々の記憶から消えて語られなくなってしまった、ということらしいのだ。 ここで、ネットユーザーが代表的な例として取り上げていたのは、俳優のペ・ヨンジュン。 韓流ブームのきっかけとなったトップスター、俳優ペ・ヨンジュン。(画像出典:ペ・ヨンジュン公式Instagram) ドラマ『冬のソナタ(2002)』で世界中を魅了し、一躍、韓国を代表するトップスターとなったペ・ヨンジュン。 紳士的で優しい眼差しや笑顔を絶やさない姿に、日本では”ヨン様”、”微笑みの貴公子”として愛され、多くのファンを生み出した。 さらに、その人気は日本だけでなくアジア諸国にまで広がり、世界中に韓流ブームを巻き起こすキッカケを作っている。 韓流ブームの盛り上がりにより、そのイメージが強いペ・ヨンジュンであるが、実は韓国ではデビュー当時から人気の高かったトップスターだった。 1994年に青春ドラマ『愛の挨拶』で俳優デビュー。その後、シンドローム級の人気を博したドラマ『若者のひなた(1995)』で、映画監督を夢見る財閥2世の役を演じ大ブレイクを果たす。当時、20代の女子大生からは「結婚したい男」の第1位に選ばれるほど。 そして『パパ(1996)』、『初恋(1996)』、『裸足の青春(1998)』と続けざまに休むことなくドラマ出演し、作品を軒並みヒットへと導いている。 アジアで大ブレイクした、ドラマ『冬のソナタ』(画像出典:冬のソナタ 公式HP) 特に、『初恋』は韓国放送局の単一番組史上、最高視聴率を記録。これにより、一躍”青春トップスター”となった彼は、2002年に主人公を演じた『冬のソナタ』が2004年に日本でシンドローム級の人気を博し、事実上、日本での韓流ブームのスタートを切ることになる。 数多くのドラマをヒットさせた”成功した俳優”でありながら、韓流ブームの立役者でもあるペ・ヨンジュン。 自国で、これほどの功績を持ちながらも、やはり前面に押し出されるのは”韓流スター”という看板だ。この輝きが眩しいほど、これまでの実績はその光で見えなくなってしまう。 マルチエンターテイナーと称されるアジアのプリンス、チャン・グンソク(画像出典:チャン・グンソク公式Instagram) ペ・ヨンジュンと同じ現象が起きているのが、ドラマ『美男ですね(2009)』で日本人女性のハートを射抜いたチャン・グンソクだ。 6歳の時に子役モデルとなった彼は、1997年にシットコム『幸福も売ります』で俳優デビューを果たし、以後、子役として活躍を見せる。…

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