ニュース

  • 『探偵ミタライの事件簿 星籠(せいろ)の海』玉木宏/photo:Hayato Ishii

    玉木宏主演、「3年A組」脚本家が贈る警察エンタテインメント「桜の塔」放送 | .

    テレビ朝日春の新木曜ドラマは、玉木宏主演の警察エンタテインメントドラマ「桜の塔」を放送することが決定。広末涼子、仲里依紗、森崎ウィン、橋本じゅん、高岡早紀、光石研、吉田鋼太郎、椎名桔平の出演も明らかになった。 犯人vs警察の構図を主軸に描かれることが多かった刑事ドラマだが、「3年A組-今から皆さんは、人質です-」でネット社会の闇に警鐘を鳴らした武藤将吾が脚本を担当する本作は、警察で巻き起こる“大乱”を描出。警視庁を舞台に、その頂点=警視総監を目指し巻き起こる、組織内のパワーゲームを描きながら、野望と正義が入り乱れる究極の人間ドラマを描いていく完全オリジナルドラマとなっている。 玉木宏が演じるのは、幼少期のある出来事が火種となり、権力を手に入れることを渇望するようになった警視庁捜査共助課の理事官・上條漣。警視総監になるため、まずは自らが属する派閥のトップが警視総監になることが出世の近道と考えた彼は、どんなに汚い仕事もためらうことなく遂行し、野望の階段を駆け上がっていくという、玉木さん史上最もダーティーな男に扮する。 台本を読み、すごく面白いと思ったという玉木さんは「漣はきっと熱い部分を持っているのだけれど、それを悟られないようにコントロールしている男。周りには本心が見えにくく、何を考えているのか分からない人物像になっていると思います。冷静に見せるということは、ともすればフラットな演技に見えがちなので、そうならないようにどうしようか…と考えているところです」と役について語り、「『桜の塔』は皆さんが見たことのない“人間ドラマに重きを置いた警察ドラマ”。登場する人間一人一人をじっくり見ていただけると、物語がより一層面白くなると思います。ぜひご覧ください」と視聴者へメッセージ。 玉木宏さらに、広末涼子が漣の幼なじみで警視庁捜査一課の水樹爽を演じる。漣と対立しながらも密かに彼を想う爽は、漣の野心に火を点けた過去を唯一知る人物だ。そして仲さんは、漣と爽の関係性と出世レースの両面で不穏な一石を投じそうな存在、警視庁刑事部長の千堂大善の娘・優愛を演じる。嫉妬心と独占欲が強い彼女は、漣の魅力に取りつかれ、固執していくことに。 広末涼子広末さんは「警察組織内のダークな部分や、同時進行する事件解決に向けての問題提起、それに加えてドラマの中心となる主人公・漣の生い立ちや闇――。とにかく気になることだらけで、次が読みたくなります! 視聴者の方にも『次が見たい!』と思っていただけるように頑張ります」と物語の印象を明かし、仲さんは「優愛は、世間知らずで苦労をしたことがない、わがままな子なのかなと思いました。でも、親の愛情を受けて育っていると思うので、品良く演じていきたいです」と意気込みを語っている。 仲里依紗ほかにも、権力闘争の中心に鎮座するスリートップを光石研、吉田鋼太郎、椎名桔平が演じる。光石さん演じる「東大派」の警務部長・吉永晴樹、吉田さん演じる「薩摩派」の警備部長・権藤秀夫、そして椎名さん演じる「外様派」の刑事部長で、漣に目をかける千堂大善と、三者三様の攻め方で虎視眈々と警視総監の座を狙う。漣に徹底マークされる銀行強盗事件の被疑者・蒲生兼人を森崎ウィン。漣の情報屋として暗躍する刈谷銀次郎を橋本じゅん。漣を気にかける銀座の高級クラブのママ・小宮志歩を高岡早紀が演じることも決定している。 新たな警察エンタテインメントドラマということで、キャスト陣も撮影が楽しみな様子。「第1話の台本を読んで、最後やられましたね。伏線の回収にとてもワクワクしました。とにかく面白いです」(森崎さん)、「シンプルに、ゾクゾクなメンバーの競演にワクワクしてます」(橋本さん)、「さまざまな人たちの思惑が複雑に絡み合い、何が悪で何が善なのかを考えさせられる物語。最終的にどこに着地するのか、とても楽しみです」(高岡さん)、「先の展開が楽しみです」(光石さん)、「僕も権力争いの一端にいるわけですけど、争う相手が椎名桔平さんに光石研さん…と、一癖も二癖もある方ばかりで争い甲斐がありますし、ぜひ勝ちに行きたいと思っております(笑)」(吉田さん)、「私はやはり“人間”を捉えた作品が好きなので、今作では警察組織を題材に、人間の心の機微を表現することが楽しみです」(椎名さん)と期待を寄せている。 木曜ドラマ「桜の塔」は4月、毎週木曜日21時~テレビ朝日にて放送予定。 ソースリンク

    続きを読む
  • 「にじいろカルテ」第7話(C)テレビ朝日

    安達祐実の演技に再び賞賛、眞島秀和“晴信”との愛にも感動の声殺到…「にじいろカルテ」7話 | .

    高畑充希主演、岡田惠和の脚本で贈る「にじいろカルテ」の7話が3月4日オンエア。安達祐実演じる雪乃が再び記憶を失いはじめる…雪乃を演じた安達さんの演技と、雪乃と眞島秀和演じる夫・晴信の愛にも感動のコメントが送られている。 難病の多発性筋炎・皮膚筋炎を患い、東京の大病院から山奥の小さな村“虹ノ村”にやってきた内科医の主人公・紅野真空は、自由奔放で天真爛漫な性格だが妻・沙織を亡くした過去を持つ外科医・浅黄朔、ぱっつん前髪スタイル、優等生キャラの看護師・蒼山太陽、村の人々とともに過ごす日々を送る…という本作。 真空を演じる高畑さんを始め、朔に井浦新。太陽に北村匠海。虹ノ村村唯一の商店兼食堂「にじいろ商店」の店主・橙田晴信に眞島さん。晴信の妻で認知症を患い、定期的に記憶を失う雪乃に安達さん。雪乃の親友で村役場で働く緑川嵐に水野美紀。雪乃、嵐の幼なじみの霧ケ谷氷月に西田尚美。氷月の夫、霧ケ谷桂に光石研。通称“まじょたく君”雨尾結城に池田良。花に囲まれた家で一人暮らしをする桃井佐和子に水野久美。村で“じじーず”と呼ばれる3人組の1人、緑川日出夫に泉谷しげる。村の由緒ある洞穴を守る一族の末裔でもあるじじーずの1人、白倉博にモト冬樹。自由すぎる日出夫と博の仲を取りもつじじーずの1人、筑紫次郎に半海一晃といったキャストが出演。 ※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。3年前から“まだら認知症”のため、2週間から1か月に1度のペースで記憶を失ってきた雪乃。今回は再び記憶を失い始めた雪乃のために、虹ノ村に古くから伝わる“虹ノ洞穴”の伝統的な婚礼を行うことする…というストーリー。 伝統にのっとり山に“幽閉”された晴信のもとに食事を届け、「君に愛されてとっても幸せだよ 愛してくれて、ありがと」と伝える雪乃。それに「こちらこそ何度も素敵な出会いをさせてもらって、最高に俺は幸せです。ありがと」と応える晴信。 村は総出で婚礼の準備を進め、おかげでお年寄りたちも生き生きとし始めるが、式の当日、婚礼衣装に身を包んだ雪乃は目に涙を浮かべ、真空たちにすがるような目で「なんですか、これ…」とつぶやく。再び記憶を失ってしまった雪乃は晴信に見守られながら再び人生を始める…というラストだった。 3話でも多くの視聴者からのコメントが殺到した安達さんの演技だが、今回も「目にいっぱい涙貯めてく時、あ…記憶なくしちゃったんだ、てすごく伝わった」「不安に押しつぶされそうな演技が素晴らしい」「2回記憶無くすエピソード強すぎて完全に雪乃さんが主役」などの声が殺到するとともに、「雪乃さんの「愛してくれてありがとう」に感動した」「雪乃さん&晴信さんの表情に引き込まれた」「晴信さんの雪乃さんへの大きな愛と優しさが伝わってきた」など、雪乃と晴信の愛の絆にも数多くの感動のコメントが送られていた。 ソースリンク

    続きを読む
  • 「知ってるワイフ」第9話(C)フジテレビ

    末澤誠也“背伸びキス”に「神演出」、松下洸平“津山”の怒りに「苦しい」の声も殺到…「知ってるワイフ」9話 | .

    大倉忠義主演、広瀬アリス、瀧本美織、松下洸平らが共演する「知ってるワイフ」の9話が3月4日放送。津山の激しい怒りに様々な反応が集まるとともに、末澤誠也演じる篠原と樋口の“背伸びキス”に「神演出」の声が続々上がっている。 10年前、大学生だった剣崎元春は大学のマドンナ的存在で大企業・西急グループ令嬢でもある沙也佳から好意を寄せられ、コンサートに誘われる。しかし会場に向かう途中、当時高校生だった建石澪が落とした財布を拾い警察に届けたことでコンサートに間に合わず、それから沙也佳とは疎遠に。その後元春は澪の家庭教師をすることになり、後に付き合いはじめ結婚する。 当初は幸せな2人だったが、元春が澪のことを顧みなかったことで澪は“恐妻”と化し、元春は“謎の男”小池良治から渡された500円玉でタイムワープ。人生をやり直して今度は沙也佳と結婚、幸せな日々を送るかに思えたが、再び澪が元春の前に現れ、そして彼を好きになっていく。一方、新たな人生でも元春は沙也佳の離婚することに…というのがこれまでの物語。 元春に大倉さん、澪に広瀬さん、沙也佳に瀧本さん、元春の同僚で以前の時間軸では妻子がいたが、現在は澪と交際している津山千晴に松下さん。元春たちが働く銀行の支店に勤務する篠原恭介に末澤誠也(Aぇ! group/関西ジャニーズJr.)。樋口静香に安藤ニコ。尾形恵海に佐野ひなこ。澪の母・久恵に片平なぎさ。良治に生瀬勝久。元春の妹・なぎさに川栄李奈。なぎさの夫・木田尚希に森田甘路といったキャストが出演。 ※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。9話では澪は自らの想いが抑えられなくなり「剣崎主任が好きです」と告白、キスをしてしまうが、元春は「俺たちはダメだ」と澪を拒む。その後澪は津山に別れを切り出し、津山は泣く泣くそれを受け入れるが、元春と澪の会話を聞いてしまった津山は2人がキスしていたことを知り激怒…という展開に。 「津山くんが手出すって相当だよ…ああああ」「津山くんが苦しくて、苦しい」など津山に対する同情の声が上がるなか、「元春と津山くんの仲だけでも戻ってくれ…苦しい…」と2人の友情が復活することを願う投稿も。また「松下洸平怒った役初めて見たかも」と、これまで温厚な役柄が多かった松下さんの“激怒”演技に驚く声もあがっていた。 また前回、樋口に告白、キスしようとして突き飛ばされてしまった篠原だが、その後恵海が篠原と親しくする様子を見て嫉妬の想いが生まれ“逆告白”。それを受けて篠原は再び、3つ数えてからのキスを樋口に願い出て2人は晴れてキス…という展開になったのだが、その際、背伸びしてキスする篠原の足元だけを映すという演出にも「背伸びする足」の演出ありがたすぎる」「まさかの背伸びっていう予想超える演出で素敵すぎた」「背伸びしてキスするカットがめちゃくちゃ可愛かった」「背伸びチュー、神演出です」などの声が殺到している。 ソースリンク

    続きを読む
  • 「生きるとか死ぬとか父親とか」吉田羊 (C)「生きるとか死ぬとか父親とか」製作委員会

    松岡茉優、20代のトキコ役に「身の引き締まる思い」ドラマ「生きるとか死ぬとか父親とか」出演 | .

    吉田羊と國村隼が親子役に扮し、ジェーン・スーの家族のリアルストーリーをドラマ化する「生きるとか死ぬとか父親とか」に松岡茉優の出演が決定。過去編で、20代の主人公を演じる。 主人公・蒲原トキコ役に吉田さん、その父親・蒲原哲也役に國村さんがW主演。劇中では、ジェーン・スーのラジオ番組の人気コーナーである「お悩み相談」を完全再現し、本作の監督とシリーズ構成を山戸結希が務める本作。 物語の後半で時は遡り、現在から過去へ。父と母の出会いや、家族3人で暮らした日々は、決して楽しいことばかりではなく、母の病気、会社の倒産や全財産の喪失、そしてほかの女性の影といった、苦悩や葛藤が連続。 そんな家族の過去の物語にて登場する20代のトキコ役として、ドラマ「ウチの夫は仕事ができない」や「おカネの切れ目が恋のはじまり」などに出演、映画では『蜜蜂と遠雷』『劇場』、さらに『騙し絵の牙』など数多くの映像作品に出演する松岡茉優。 「台本を読ませて頂き、『普通の家族なんてないですよ。』というセリフにとても惹かれました」と松岡さん。「私のセリフではないのですが物語のテーマと捉えました」と語る。 「また、今回吉田羊さんの20代を演じさせて頂けること、身の引き締まる思いです。羊さんの演じられた現代のトキコを拝見することで、イメージが膨らみました」とコメント。 「そして、國村隼さんと親子役をできることが私の人生にあるのだなあと思いました。とても豊かな時間で、たくさんのことを教えて頂きました」と共演をふり返りつつ、「トキコと似た想いを持って過ごされてる方々」に向け「きっと、自分のことを許せたり、少しだけ大事に出来るようになると思う」と期待を込めている。 「生きるとか死ぬとか父親とか」は4月9日(金)深夜0時12分~テレビ東京ほかにて放送。ひかりTV・Paraviにて配信。 ソースリンク

    続きを読む
  • 「恋とオオカミには騙されない」1話 (C)AbemaTV, Inc.

    初日視聴者数「オオカミ」シリーズ歴代最高に!「恋とオオカミには騙されない」2話見どころも | .

    累計視聴数2億回突破、1,200万人が“真実の恋”を見届けた「オオカミ」シリーズの最新作「恋とオオカミには騙されない」。その第1話がバレンタインデーの2月14日(日)に配信開始されると、早速Twitterのトレンド入りとなり、「こんな早い展開見たことない」「全員積極的すぎる」「濃い!恋が凄く動いてた」など多くの反響が寄せられ、「ABEMA」配信中の視聴数は早々に100万を突破。 さらに第1話後半、男性メンバーのこうへいが全員に通知される「太陽ライン」で、ある女性メンバーをデートに誘ったことに一同驚愕。第2話では、恋の矢印がいっそう急展開を迎えそうだ。 今回、“真実の恋”を叶えようと集まった10人の男女。出演する女性メンバーは、SNS総フォロワー数500万人超えのモデル・YouTuberのなえなの、「Popteen」専属モデルの長谷川美月(みちゅ)、アーティストのTaki、女優の吉田伶香(りょうか)、「幸せ!ボンビーガール」に出演し、話題となった女優の川口葵(あおい)。 男性メンバーは、「騎士竜戦隊リュウソウジャー」ほか活躍の場を広げる俳優の綱啓永(つな)、TikToker・モデルのりゅうと(ちょこ)、俳優・モデルの樋口晃平(こうへい)、アーティストの杢代和人(もくだい)、俳優の井上想良(そら)が出演。彼らの恋模様をスタジオMCの横澤夏子、飯豊まりえ、滝沢カレン、神尾楓珠が見守っていく。 ■女性から動き出す恋の矢印!なえなの、一途な想いを積極アピール第1話の配信初日の視聴者数は「オオカミ」シリーズ歴代1位を記録、「恋とオオカミには騙されない」のTwitterトレンド入りはもちろん、公式TikTokの総再生数は1,300万回超えとなるなど、大盛り上がりを見せている今回。 第1話、全員との対面後に遊園地へ向かったメンバーたちは、第一印象で最も気になった相手にそれぞれブレスレットを渡す時間を迎える。アトラクションを楽しみながら気になる相手との仲を深めるメンバーたち。こうへいと2ショットになったなえなのは「(ブレスレット)渡す人は決めている」と切り出す。それに対して「まだ渡す人は迷っている」と気持ちを決めきれていない様子のこうへい。 自分に気持ちが向いているか分からない状態のまま、意を決してブレスレットを差し出したなえなのは「こうへいくんに(ブレスレットを)あげたいと思った」と積極的に想いを伝える。そこで、心が揺れるこうへいがとった行動とは? また、あおいは同じく最年長組のそらとつなの2人からブレスレットを受け取ることに。プライベートでも親友同士というそらとつなの、あおいを巡る三角関係に「どっち選ぶかドキドキする」と視聴者からはコメントが。序盤から恋の矢印が飛び交う展開に騒然としている様子だ。 ■「私の入り込める隙はどのくらいある?」りょうか、大胆アプローチさらに、星空を望めるグランピング施設でメンバーたちは、焚火を囲みながら思い思いの時間を過ごすことに。第一印象で、もくだいに気持ちを寄せていたりょうかは、1日目とは印象が変わったちょこが気になりだし、2ショットに誘う。「第一印象から変わらずみちゅが気になる」と語るちょこに対して、「私が入り込める隙は、どれくらいある?」と質問。ストレートなアピールに、ちょこも思わず心を揺さぶられ「心が火照る」と、はにかむ姿が印象的。 そんなりょうかのアプローチに、視聴者からは「こんなこと言われたら好きになる」「キュンとした」「勉強になる!」など思わず心打たれたという声が。両想いのそらとあおいのぺアは、焚火を囲みながら手をつないで語り合う。落ち着いた雰囲気に、「この2人は大人の恋って感じ」「雰囲気良すぎる!」など2人の今後に期待する声や、「なんかいい、思わず恋したくなった」という反響も多数寄せられた。 ■第2話は「少女漫画でしか見たことのないシチュエーション」に第2話は、とある女子を「太陽ライン」で誘ったこうへいのデートから始まる。そして、こうへいやもくだいら男性メンバーに囲まれて写真を撮っているシーンを見た横澤さんは「いいなぁ、りょうかちゃんになりたい。少女漫画でしか見たことのないシチュエーション」と叫ぶと、飯豊さんも「すごい」とひと言。 また、そらとTakiがジッと見つめ合うシーン、なえなのが「(ほかに)気になる人がいて」と伏し目がちに話すシーンなどもあり、“オオカミくん”なのか、“オオカミちゃん”なのかさえ分からない今回らしい、移り変わる複雑な恋模様を予感させる。 どちらにも「それっぽい子がいる」と語るみちゅ。恋をしてはいけないオオカミは男性か? 女性か? これから予想合戦も白熱していきそうだ。 ABEMA「オオカミ」シリーズ最新作「恋とオオカミには騙されない」第2話は2月21日(日)22時より配信。 ソースリンク

    続きを読む
  • 「レッドアイズ 監視捜査班」第5話(C)NTV

    亀梨和也&坂口拓“ハイスピードバトル”に「凄すぎ」の声、松村北斗に“変化”に注目も…「レッドアイズ 監視捜査班」5話 | .

    亀梨和也主演「レッドアイズ 監視捜査班」の5話が2月20日放送。亀梨さん演じる伏見と坂口拓演じる謎の男との2度にわたる格闘に「素早い」「凄すぎ」などの声が殺到、また松村北斗演じる小牧の“変化”に注目する反応も集まっている。 婚約者を殺された元捜査一課の敏腕刑事・伏見響介を亀梨さんが演じ、国内に500万台あるといわれる監視カメラを駆使して犯罪捜査を行う「KSBC(神奈川県警捜査分析センター)」の特別捜査官として復帰した伏見と元犯罪者による最強チームが連続殺人鬼を追うクライム・サスペンスとなる本作。 亀梨さんのほか夫を殺害されたKSBCセンター長・島原由梨に松下奈緒。サイバー犯罪対策課からKSBCに異動を願い出た長篠文香に趣里。DV夫から息子を守るために殺害、伏見に逮捕された元自衛官の湊川由美子にシシド・カフカ。防衛省のサーバーに侵入し逮捕された天才ハッカーの小牧要に松村さん。元犯罪心理学者で優秀なプロファイラーの山崎辰二郎に木村祐一。島原の妹の大塩はるかに高橋ひかる。3年前、青いコートを着た何者かによって帰らぬ人となった伏見の婚約者・結城美保に小野ゆり子。伏見らKSBCに反感を抱く捜査一課刑事の長久手智亮に川瀬陽太。夫を亡くした島原の心理カウンセラーとなる鳥羽和樹に高嶋政伸といったキャストが出演。 ※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。蠣崎(忍成修吾)が美保やKSBCメンバーについて詳細な情報を知っていたことから、事件の黒幕の内通者が警察内にいると疑う伏見。そんななか連続爆発事件が発生して神奈川県警の捜査一課の二人の刑事が犠牲となる。事件現場の監視カメラを確認していた長篠の様子に違和感を覚えた伏見は、小牧に長篠の調査を指示する。調査の結果、長篠は11年前に起きた拉致監禁事件の被害者で、その事件を担当していたのが爆発事件の犠牲になった刑事二人だったことが判る。さらに長久手も当時事件を担当していた。 11年前、長篠の拉致監禁は家出と思われ、警察に相手にされなかった長篠の兄は自力で監禁場所を突き止めるが、監禁されていた部屋から脱出したところを犯人と出くわし、レンガで犯人を殴り死なせ逮捕されてしまう。それ以来警察に恨みを抱くようになった長篠の兄が復讐のために刑事たちを手にかけていた…というのが今回のストーリー。 長篠の自宅に踏み込もうとした長久手だがドアが爆発。その様子を見ていた長篠の兄を追う伏見だが、そこに1人の男が現れ格闘に。坂口拓演じる男は圧倒的な強さを見せ、終盤にも再登場。2度にわたり亀梨さんとのアクションを展開するのだがその“ハイスピード”ぶりに「早回しなしであのスピード 坂口拓さん×亀梨和也凄すぎた!」「現代忍者と呼ばれる坂口拓さんが出てた!いや、動きが違いすぎてやばい」「立ち回り変わらず素早い」などの声が殺到。 また長篠に対する小牧のスタンスの変化に注目した声も。以前より長篠を心配するような表情を見せる小牧に「長篠さんを心配するような目線や表情や手を貸す小牧くんの姿にキュン」「長篠ちゃんを見守る小牧くんが良すぎて好きになりそう」などといった声も寄せられている。 ソースリンク

    続きを読む
  • 「俺の家の話」第5話(C)TBS

    戸田恵梨香“さくら”の「好き」に絶賛の声、永山絢斗の“キャラ変”も話題に…「俺の家の話」5話 | .

    長瀬智也主演、宮藤官九郎脚本、西田敏行、戸田恵梨香、桐谷健太らが共演する「俺の家の話」の5話が2月19日放送。戸田さん演じるさくらが寿一に告白した際の「好き」の言い方に絶賛の声が殺到、永山絢斗演じる踊介の“キャラ変”も話題となっている。 本作は能楽の人間国宝の息子として生まれた主人公が、父親に反抗しプロレスラーとなって成功するも父の介護と跡を継ぐために引退、25年ぶりに実家に戻ると、そこには久々に再会した兄妹に父の“婚約者”だというヘルパーがおり、さらに幼い頃を共に過ごした芸養子が実は父の“隠し子”だったことも判明して…という本作。 長瀬さんが観山流宗家の長男として生まれ神童と呼ばれるもプロレスの道へ。今は父の介護をしながら覆面レスラー“スーパー世阿弥マシン”としてプロレスにも復帰した観山寿一を演じるほか、西田さんが寿一の父で二十七世観山流宗家、重要無形文化財にして全日本能楽協会理事長でもある寿三郎を演じる。 また戸田さんが寿三郎から結婚を申し込まれる介護ヘルパーの志田さくらに、桐谷さんが寿三郎の芸養子として観山家を支えてきたが、実は寿三郎の隠し子だったことが判明した観山寿限無に、永山さんが観山家の次男で能のセンスが皆無だったこともあり弁護士となった観山踊介に、江口のりこが観山家の長女で進学塾講師をしている長田舞を好演。 道枝駿佑(なにわ男子/関西ジャニーズJr.)が舞の1人息子でダンス好きの長田大州に、平岩紙が寿一の元妻・ユカに、羽村仁成(ジャニーズJr.)が能の才能を持つ寿一の息子・秀生にそれぞれ扮するほか、井之脇海、荒川良々、秋山竜次らも出演。 ※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。今回は自分が寿三郎の実子だと知った寿限無に“反抗期”が訪れる。そんな寿限無と口論になった寿一は「さんたまプロレス」のリングに寿限無を連れていき、好きなだけ殴れと告げる。寿限無は寿一にこれまでの怒りをぶつけ「親父の後継ぎたいなら能で俺に勝ってみろ」と言い放つ。そこにスーパー世阿弥マシンが寿一だと気づいたさくらが現れ、寿一に「…好き」と告げて走り去っていく…という展開に。 さくらの“好き”に「好きの言い方めっちゃ可愛かった」「言って走り逃げる戸田恵梨香ちゃんちょーーーーーーー可愛い」「今日の「好き」 2連発は反則級」「言い方と仕草が可愛すぎる」「とてもきゅんとしてしまいました」など絶賛の声が殺到。 その一方で寿一は寿三郎のエンディングノートに書かれていた“家族旅行”を実現に向け準備を進めるが、そんななか踊介がさくらに“告白”すると宣言、さくらから“告白”された寿一は複雑な心境になるのだが、“キャラ変”した踊介にも「永山絢斗がおもしろすぎた」「始まったときからキャラ変わり過ぎ」「賢いのにこじらせてる永山絢斗くん演じる踊介、意外と好き」などの反応が多数寄せられている。 ソースリンク

    続きを読む
  • 「藤原竜也の番組 フジタツ猪突猛進撃!!」

    市原隼人&佐藤浩市がゲストで登場!俳優業について語り合う「フジタツ猪突猛進撃!!」 | .

    先日放送がスタートした俳優・藤原竜也の新レギュラー番組「藤原竜也の番組 フジタツ猪突猛進撃!!」の第2回目のゲストとして、市原隼人と佐藤浩市の出演が決定。3月1日の第3話、15日の第5話と、2回にわたって放送される。 毎回豪華ゲストを迎え、そのゲストが得意とするスポーツやこだわりの趣味など、様々な“勝負”に猪突猛進する本番組。映画『太陽は動かない』で共演した藤原さん、市原さん、佐藤さんの3名。番組では、楽しく食事をしながら、映画の秘話や俳優業について、プライベートまでと赤裸々にトークを繰り広げる。 今回、フジタツに得意の料理を振舞おうと、収録日に自ら市場へ足を運び、最高の食材を手に入れた市原さん。マイ包丁を持参し、手際の良さが垣間見える。そしてそんなプロ顔負けの料理に舌鼓を打つ先輩俳優2人。3人はおいしい料理を肴にトークに花を咲かせ、楽しい時間を過ごす。 収録に臨んだ市原さんは「浩市さんの話に聞き入り、2人に出せなかった料理が沢山あります。次はプライベートで、家に招待します」と話し、「完全に収録を忘れてしまい、誰にも見られたくない素の市原隼人になっていました。出来るならば一晩中、3人で話したかった」と、とても楽しかった様子。 佐藤さんは「竜也は昔から知っていて、市原君とは話をするのは初めてだけど、“演者”という共通の“国籍”があるから打ち解ける早さを感じさせる時間でした」とふり返り、「(役者は)どんなに年齢が離れていても、部下と上司にはなりえないというのが不思議な面白さ。この不思議さがどこからくるのか思いながら見てくれると嬉しいです」と視聴者へメッセージを寄せている。 3名が出演する映画『太陽は動かない』は、吉田修一の同名小説を原作とした、藤原さんと竹内涼真がバディを組む極限のノンストップ・サスペンス。心臓にあるものを埋め込まれ、24時間ごとに死の危険が迫る秘密組織のエージェントが、極秘情報をめぐり、各国のエージェントたちとの命がけの頭脳戦を繰り広げる。 藤原さんが産業スパイ組織「AN通信」のエージェント・鷹野一彦を、市原さんが同僚エージェント・山下、佐藤さんが司令塔の風間を演じている。 「藤原竜也の番組 フジタツ猪突猛進撃!!」は毎週月曜日21時30分~WOWOWプライムにて放送中(全6話)。全話放送終了後WOWOWオンデマンドにてアーカイブ配信※~4月4日まで。 ソースリンク

    続きを読む
  • 「天国と地獄~サイコな2人~」(C)TBS

    綾瀬はるかの走行フォームに絶賛の声続々、日高“入れ替わり済”説がさらに濃厚に…「天国と地獄」6話 | .

    綾瀬はるか演じる刑事と高橋一生演じる殺人鬼の魂が入れ替わる「天国と地獄~サイコな2人~」の6話が2月21日放送。逃走する彩子<日高>を演じる綾瀬さんの“走行フォーム”の美しさと、日高の過去にまつわる謎に今回も視聴者がざわめいている。 本作は「世界の中心で、愛をさけぶ」「天皇の料理番」「義母と娘のブルース」の森下佳子によるオリジナルストーリー。努力家で正義感も気も上昇志向も強いが慌てん坊な刑事・望月彩子を綾瀬さんが、海外から帰国し日本で起業、成功したやり手経営者としての顔の裏に連続殺人鬼というもう1つの顔を持ち合わせていた日高陽斗を高橋さんがそれぞれ演じるほか、渡辺陸に柄本佑、八巻英雄に溝端淳平、日高の妹・優菜に岸井ゆきの、五木樹里に中村ゆり、河原三雄に北村一輝といった顔ぶれも共演する。 ※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。連続殺人事件の発端となった3年前の事件で偽証をしたと思われる女性の証言から、河原は“クウシュウゴウ”なる人物にたどり着く。“クウシュウゴウ”を検索サイトで入力すると「φ」と変換されることから、このクウシュウゴウこそ連続殺人事件の犯人ではと考え、クウシュウゴウこと十和田元の自宅を突き止め張り込みを始める。 一方、九十九(中尾明慶)から日高が新月の夜に殺人を犯していると告げられた八巻は、今日が新月だと気づき日高<彩子>に連絡。そこに陸から電話が来て、彩子<日高>が利用していたロッカーに付箋がはさまったいたことを知らされた日高<彩子>は、陸に彩子<日高>が現在使っているコインロッカーを探し出すよう依頼。 その頃彩子<日高>は清掃業者を装い、警備会社を経営する久米の自宅を訪ね“侵入経路”を作ると、久米宅に再度潜入する。その頃歩道橋には再び「9」の文字が描かれる。ロッカーから人物リストとマンガを入手した陸の言葉から、久米が殺されるのではと推測した日高<彩子>は八巻とともに久米宅で張り込むことに。その夜、久米宅に向かう謎の男が張り込む日高<彩子>と八巻を見つけ、その場を立ち去る。翌朝、久米宅を脱出する彩子<日高>を見つけた日高<彩子>はすぐさま後を追うが、逃げられてしまう…というのが今回のストーリー。 日高<彩子>から逃走する彩子<日高>…その際の綾瀬さんの走行フォームに視聴者から「綾瀬はるかの走るフォームめちゃくちゃきれい」「綾瀬はるかの走り方綺麗すぎんか」「フォーム綺麗だし走るのメッチャ早いな」などの声が殺到。これまでもアクションシーンに定評のあった綾瀬さんだが、その身体能力に改めて注目が集まった模様だ。 また張り込む日高<彩子>と八巻を見かけ、引き返した男について「師匠っぺーなぁ」「便利屋の師匠っぽくなかった、、、?」と、陸から師匠と呼ばれる湯浅(迫田孝也)に疑いの目を向ける声も。 ラストでは日高<彩子>の元に奄美で宿泊した民宿のオーナーから電話が。オーナーは以前日高と会ったことがあるという客が、その当時日高が別の名前“東朔也”を名乗っていたという。その頃、河原も十和田が自殺し、その部屋に特殊清掃に入った“東”という人間が“マンガ”を持ち帰ったことを知る。さらに彩子<日高>は“東朔也”の死亡届を検索…。 「日高が日高ですらなかっただと?」「やっぱり望月と入れ替わる前に既に他の誰かと入れ替わってる?」と改めて“日高入れ替わり済”説が再燃するとともに、「東朔也。月が入ってる。」「「朔」は新月のこと」など、その名前と新月との関係性に触れた投稿も。 十和田が自殺、彩子<日高>の行動から「本体、亡くなっている可能性もあんのか。」「誰が誰と何回入れ替わっているのか」とさらに深まる謎に視聴者からざわめきが起きている。 ソースリンク

    続きを読む
  • 「天国と地獄」第6話 (C) TBS

    綾瀬はるか演じる彩子や、玉森裕太の潤之介がランクイン!読者が選ぶ好きな“冬ドラマ”キャラクター1位は? | .

    現在放送中の“冬ドラマ”に関して、シネマカフェでは「好きな冬ドラマ&キャラクターは?」と題して読者アンケートを実施。2月3日~2月12日までのアンケート期間中に1000人から回答を得ました。 今期ドラマは菜々緒さん演じる編集長・宝来麗子や、藤原竜也さん演じるスクールポリス・嶋田隆平、北村匠海さんが好演するぱっつんスタイルの看護師・蒼山太陽など印象的なキャラクターも多いのが特徴的です。 「好きな冬ドラマ」に続き、今回は「好きなキャラクター」のランキング結果を読者のコメントと共に発表。上位は、「好きな冬ドラマ」ランキングでも1~3位に入ったあの作品の登場人物がランクイン! 第1位:日高陽斗<彩子>(高橋一生)「天国と地獄」 「天国と地獄」第6話今回キャラクター人気1位となったのは、入れ替わりエンターテインメントドラマ「天国と地獄 ~サイコな2人~」より、日高陽斗<彩子>。高橋さんが演じているのは、表向きはやり手経営者だが、実はサイコパスな殺人鬼・日高陽斗。しかし、歩道橋から転落したことで刑事・望月彩子と入れ替わってしまうことに。 第1話終盤の目覚めるシーンの演技に引き込まれた視聴者も多いはず。そんな日高というキャラクターに読者からは「入れ替わる前後で全く違う表情、仕草、声が凄すぎる」、「魂が入れ替わる前の日高の圧倒的なカリスマ性&底知れない恐ろしさと、中身が綾子に入れ替わった子犬の様な日高(中身は綾子)。とても同じ俳優が演じているとは思えない振り幅で見ている者を釘付けにしています」と、役者の演技について触れるコメントや、「魂が望月彩子になった日高陽斗は可愛くてたまりません」、「かわいい。入れ替わってからの混乱ぶりや中身日高に翻弄される姿が不憫でかわいい」と“かわいい”の意見が多く寄せられた。 ●最新話(第6話)あらすじ彩子<日高>(綾瀬はるか)が持ち続けているラブレターのような手紙の差出人が、今回の事件の手がかりになると読んだ日高<彩子>は、秘書の樹里(中村ゆり)や妹の優菜(岸井ゆきの)に日高の過去に何か心当たりがないか探りを入れる。その頃、河原(北村一輝)は一人の怪しい人物に行きつく。一方、八巻(溝端淳平)は賭博罪で逮捕した九十九(中尾明慶)から司法取引を持ち掛けられていた。 次のターゲットは誰なのか? 手掛かりになりそうなことを思いついた日高<彩子>は、陸(柄本佑)に協力を依頼するが…。 ●放送情報「天国と地獄 ~サイコな2人~」は毎週日曜日21時~TBSにて放送中。 第2位:宝来潤之介(玉森裕太)「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」 キュンキュンする人続出中のドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」から、“子犬系男子”潤之介が2位に。玉森さん扮する潤之介は、主人公が運命的な出会いを果たす、超天然でマイペースな御曹司でカメラマン。ドラマ内では、主人公の妄想シーンで実際に“子犬姿”で登場するのもひとつの見どころ。 「子犬系男子、最高です!天然だけど頼れるし、奈美ちゃんの前では可愛い。最高です」、「毎回必ず素敵な響く言葉があるから」、「天然系子犬男子にキュンキュンです。 潤之介のすべてにキュンキュン」、「とても可愛くて優しくて、仔犬系男子に癒されてます」と、“癒やし”や“キュンキュン”といったワードが目立った。 ●最新話(第7話)あらすじMIYAVI廃刊の危機を迎え、麗子(菜々緒)は奈未(上白石萌音)と共にスポンサー探しに奔走するが、難航していた。そんな中、奈未の家族が上京し、アパートにやってくるが、そこに潤之介もやってきて鉢合わせに。理緒 (倉科カナ) と抱き合っているのを見てしまった奈未は潤之介と話すことを拒否し、母(宮崎美子)も娘をたぶらかそうとしている悪い男と勘違いし、追い返してしまう。 一方、編集部メンバーは長野のコテージに取材へ。偶然、奈未と麗子もある化粧品会社の磯辺社長 (近藤芳正)…

    続きを読む
Close
Close