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  • ロザムンド・パイク-(C)Getty Images

    ベストセラーファンタジー小説を映像化「ホイール・オブ・タイム」Amazon Prime Videoで11月独占配信 | .

    Amazon Prime Videoが贈る壮大なファンタジー・シリーズ「ホイール・オブ・タイム」のシーズン1が、11月に独占配信されることが決定。併せて、ティザーポスターが解禁された。 舞台は、ある限られた女性たちしか入ることの出来ない、魔法が存在する世界。<異能者(アエズ・セダーイ)>と呼ばれる驚異的な能力を持つ、女性集団の一員モイレインの物語から始まる。2つの川がある小さな町に、5人の若い男女と共に到着したモイレイン。実はその5人の中には、人類を救うとも滅ぼすとも言われる竜王の生まれ変わりの若者がおり、彼女は世界をまたにかけた危険な冒険に身を投じることになる――。 240を超える国と地域で独占配信される本作は、世界中で9,000万部を超えるベストセラーとなっているロバート・ジョーダン著の「時の車輪」シリーズをAmazon StudiosとSony Pictures Televisionの共同製作で映像化したもの。本作のクリエイター/エグゼクティブプロデューサーのレイフ・ジャドキンス(「エージェント・オブ・シールド」)は「シーズン1の配信開始前にシーズン2の製作も決定し、ロバート・ジョーダン氏が創造した世界の中で仕事をし続けられる事にこの上ない幸せを感じています。ティーンエイジャーの頃から原作のファンだった私は、原作ファン以外の方々にも本作の魅力を伝えることにとてもやりがいを感じています」とコメントを寄せている。 ロザムンド・パイク-(C)Getty Images「ホイール・オブ・タイム」のスタッフはレイフ・ジャドキンスのほかに、エグゼクティブプロデューサーとして、テッド・フィールドやマイク・ウェバー(『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』)、ダーレン・レムケ(『シャザム!』『グースバンプス モンスターと秘密の書』)やユタ・ブリースウィッツなど豪華なメンバーが名を連ねている。またユタ・ブリースウィッツは1・2話の監督も務め、モイレインを演じるロザムンド・パイクは本作でプロデューサーも務めている。 今回解禁されたティザーポスターは、暗雲と陽光で二分された背景を前に、ロザムンド・パイク演じるモイレインが肩越しに少し振り返りながら立つ姿が印象深い1枚。これから始まる彼女の壮大な冒険の幕開けに、期待が高まるビジュアルになっている。 「ホイール・オブ・タイム」は11月よりAmazon Prime Videoで独占配信開始。 ソースリンク

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  • 林遣都

    林遣都&大島優子が結婚を発表!「いつも応援してくださる皆様へ」とそれぞれ報告 | .

    NHK連続テレビ小説「スカーレット」で共演した林遣都と大島優子が結婚を発表。それぞれの公式サイトを通じて、「いつも応援してくださる皆様へ」と2人同じタイトルを付けた文面で報告した。 林さんは「私、林遣都は大島優子さんと結婚する運びとなりましたことをご報告させていただきます」とまず報告し、「15歳で俳優というお仕事に出会い、気付けば人生の半分を俳優として過ごしてきました。デビュー当時から応援してくださっている方々、何かの作品をきっかけに僕を知り興味を持ってくださった方々、いつも皆様の存在が支えとなり、届けてくださる温かい言葉を糧に、一歩一歩歩んでくることができました。本当に感謝しています」とファンに伝えている。 大島さんも同様に、「私事で大変恐縮ではございますが、この度、林遣都さんと結婚する運びとなりましたことをご報告させていただきます」との言葉から始まり、「この仕事を始めてから25年、多くの方に支えていただき、皆様の声を励みに、人生の大半を仕事と過ごしてきました。今日この日までも、温かく見守ってくださっていること、心から感謝しています。ありがとうございます」と、2人で相談し合ったことが窺える言葉を綴る。 林さんが「今後はより一層責任と覚悟を持ち、何事にも真摯に向き合い日々精進して参ります。どうか温かく見守っていただけたら幸いです」と決意を新たに語ると、「これからも豊かになる時間を届けられるように精進していきたいと思いますので、変わらぬ応援をよろしくお願いいたします」と大島さん。 そして、それぞれに「世の中大変な状況は続きますが、皆様が安心して暮らせる日が訪れることを心から願っております」「世界中の新型コロナウイルスが一日も早く終息すること、そして皆様が笑顔でいられる日々でありますよう、心から願っております」と締めくくっている。 2人は、NHK連続テレビ小説「スカーレット」(2019年9月~2020年3月)にてヒロイン(戸田恵梨香)の幼馴染み役で共演、中学生時代から数十年を演じ切った。さらにドラマ「教場」でも共演しており、2012年公開の映画『闇金ウシジマくん』ではイベントサークルで成り上がろうとする若者と母親の借金を背負う女性役で出演している。 SNSには祝福の声と共に、「びっくりした!」「『スカーレット』ファンとしては、めっちゃ嬉しい」といった声が続々と挙がっている。 林さんは、1990年12月6日生まれ、滋賀県出身。主演映画『バッテリー』が高い評価を受け、近年はドラマ「おっさんずラブ」、「HiGH&LOW」シリーズ、映画『しゃぼん玉』で多彩な役柄をこなし、先の日曜劇場「ドラゴン桜」にもキーパーソンで出演。現在、主演映画『犬部!』が公開中。 また、大島さんは1988年10月17日生まれ、栃木県出身。子役を経て2006年に「AKB48」2期生として加入すると、選抜総選挙で2度の1位に。グループ卒業後は映画『紙の月』『明日の食卓』、ドラマ「東京タラレバ娘」などで好演を見せ、現在『妖怪大戦争 ガーディアンズ』が公開中。 ソースリンク

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  • THEATRE for ALL

    バリアフリー&多言語特化のオンライン型劇場「THEATRE for ALL」、月額定額制プラン開始 | .

    バリアフリーと多言語に特化したオンライン型劇場「THEATRE for ALL」が、よりお得に活用できる月額制の“月額会員”プランを開始。これにより演劇や映画、ダンス、メディア芸術に加え、解説動画など60本以上が見放題となり、今後も話題作の配信を予定。さらに会員制コミュニティへの参加など、THEATRE for ALLをたっぷり楽しめるプランとなっている。 メンバーシッププログラム“月額会員” 月額1,800円(税込)で、演劇や映画、ダンス、メディア芸術、ドキュメンタリー作品に加え、解説動画など60本以上の定額見放題対象の作品(無料会員も利用可能)が見放題にくわえ、THEATRE for ALL LAB会員制コミュニティ&イベントに参加できるプラン。毎月約2本の新規配信を予定している。会費の一部は作品のバリアフリー化の資金やイベントのアクセシビリティ対応の費用に充当される。 新作情報【ドキュメンタリー映画】『ヴァンサンへの手紙』友人のヴァンサンが突然に命を絶った。彼の不在を埋めるかのように、レティシア・カートン監督はろうコミュニティでカメラを回しはじめる。美しく豊かな手話と、優しく力強いろう文化。それは彼が教えてくれた、もう一つの世界。共に手話を生き、喜びや痛みをわかちあう中で、レティシア監督はろう者たちの内面に、ヴァンサンが抱えていたのと同じ、複雑な感情が閉じ込められていることを見出す。 通常価格:1000円(税込)※月額制メンバーシップ対象作品  アクセシビリティ:バリアフリー日本語字幕 【ドキュメンタリー演劇】True Colors DIALOGUE「私がこれまでに体験したセックスのすべて」ママリアン・ダイビング・リフレックス、ダレン・オドネルが手がける、シニアたちが語る笑って泣けるセックスと人生の物語。若者たちへエールを送るドキュメンタリー演劇。2021年4月にTrue Colors Festivalで上演された話題作のダイジェスト映像(日英字幕付き)を公開。 通常価格:無料 ※月額制メンバーシップ対象作品  アクセシビリティ:日本語字幕、英語字幕…

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  • 「ヤンキー君と白杖ガール」(うおやま/KADOKAWA)(C)うおやま/KADOKAWA

    杉咲花、新世代ラブコメディに挑戦 10月期水曜ドラマ「ヤンキー君と白杖ガール」 | .

    日本テレビ秋の新水曜ドラマは、連続テレビ小説「おちょやん」でヒロインを演じた杉咲花が主演する「恋です!~ヤンキー君と白杖ガール~」に決定。今作が朝ドラ後、初のドラマ出演となる。 光と色がぼんやりわかる程度の弱視の盲学校生ユキコと、喧嘩っ早いけど純粋な不良少年の森生。運命の出会いをした2人は、お互いのことを理解し、惹かれ合っていく――。 本作は、WEB連載で閲覧数累計2,000万PVを突破したうおやまの「ヤンキー君と白杖ガール」のドラマ化。 今回が日本テレビ系ドラマ初主演となる杉咲さんが演じるのは、主人公の赤座ユキコ。盲学校高等部3年生の彼女は、弱視で外を歩くときは白杖を持ち、見かけによらず口が悪く、気を許すと天然で可愛らしい一面も。 森生と出会い、なぜかまとわりつかれるようになり、初めは冷たい態度をとるユキコだったが、次第に彼の真っすぐさに惹かれるようになる。 原作を読み、「二人が少しずつお互いのことを知りながら、不器用に惹かれあっていく姿がコミカルに描かれる中で、『普通ってなんだろう?』ということを問いかけている作品で、すごくリアリティを感じました」と感想を語った杉咲さんは、演じるユキコについて「とてもピュアな人だと思いました。恋に対して臆病になってしまっているユキコが、森生からのアプローチに強気で反応しながらも実は動揺してしまっているという姿はとても可愛らしくて、クスッと笑ってしまうような愛おしさのある人だなと感じました」とコメント。 そして「一見交わることのなさそうな二人が惹かれあっていく姿にキュンとしたり、ハラハラさせられたり、思わず笑ってしまったり。そして、自分にとってのコンプレックスだと感じていたものすらも、なんだか愛おしく感じられる瞬間があるような、観てくださる方にとって勇気づけられるような作品になったらいいなと思っています」と視聴者へメッセージを寄せた。 また原作者のうおやまさんは「『見えにくさ』を抱える人のことを知ってもらいたくてひとりで始めたマンガが、様々な方に支えられて少しずつ広がり、このたび素晴らしいキャストとスタッフの皆様に実写化して頂けること、奇跡だと感じています。マイノリティ同士のラブコメだからこそ、生きづらいと感じている多くの方の心に寄り添えるドラマになる、と楽しみにしています!」と放送を期待している。 新水曜ドラマ「恋です!~ヤンキー君と白杖ガール~」は10月、毎週水曜日22時~日本テレビにて放送予定。 ソースリンク

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  • 『わたしはダフネ』(C)2019, Vivo film - tutti i diritti riservati

    『わたしはダフネ』チャーミングな人柄が伝わる新写真到着、奥山佳恵「子どもが親を越えていく瞬間がある」 | .

    イタリア、トスカーナ地方を舞台に、愛する家族を突然失ったダウン症を持つ快活な女性と老いた父を描いた映画『わたしはダフネ』。この度、ダフネの日常が感じられる新場面写真が解禁、さらに女優でタレントの奥山佳恵からインタビューコメントが到着した。 >>『わたしはダフネ』あらすじ&キャストはこちらから SNS上ではすでに鑑賞した観客から「ダフネを演じた自身もダウン症のカロリーナ・ラスパンティの生命力溢れる演技に魅了される」「ダフネがとってもチャーミングで、ラスト、こんな発見をしていたのと思うと愛おしすぎた」「ダフネの言葉のチョイスやちょっとした見栄を張るときの表情がすごく素敵」など、カロリーナ・ラスパンティ演じるダフネに魅了される人が続出。 また、「何だか優しい気持ちをもらえる映画」「こんな優しい世界が当たり前の世界だと良いのに」「他者を認め違いを認め、隣にいる人へそっと手を差し伸べる力強さが今の世界には必要だ。時間をかけて丁寧に映す父娘の旅路、彼女達の強い眼差しに勇気を貰う」といった、作品の持つ人への眼差しの優しさや温かさに心打たれている感想も多く見られる。 今回新たに解禁された場面写真からは、ダフネの明るくユーモラスでチャーミングな人柄と、父親や友人、仕事先の同僚と日々の生活を楽しむ様子を垣間見ることができる。 奥山佳恵が語る「“ダフネ”がとても魅力的な人物になっている」理由奥山さんは2015年にダウン症を持つ次男の「育児日記」を公開したエッセイ「生きてるだけで100点満点!」を発刊し、その後も家族との日常を綴ったブログや東京新聞での連載が人気を呼んでいる。 奥山佳恵物語後半で、父ルイジがダフネが誕生した日の葛藤を語るシーンにとても共感したという奥山さんは「劇中でルイジが亡き妻に『赤ちゃんのにおいを嗅いで』と言われたことを話しますが、私もまさに息子のにおいを嗅いで同じなんだなと思ったんです。私たち親であっても、やっぱり一人の人間としてきちんと関わっていかないと、子どものことを理解することはできない。親の思い、特に揺れ動く思いは世界で共通しているんだと思いました」と言う。 ダフネにとって最愛の母である、妻マリアを亡くし、1人でダフネを支えなければと塞ぎこんでしまうルイジ。そんな父に、母の故郷への旅を提案したのはダフネだった。その父娘の関係性を見て奥山さんは、「子どもが親を越えていく瞬間ってありますよね。親からすると“育てている”と思ってるけれど、ある日軽々と子どもが親を越えていく瞬間があります。それは子育てをしている親であれば誰しもが通る道なんだなと思いました」と話す。 また、塞ぎ込むルイジとは対照的に、ダフネは友人や勤務先の人たちに支えられ徐々に日々の生活に戻っていく。「子どもを育てていく人員は多いほうが良いと思っています。親子・家族という小さな関わり合いだけではなく、いろんな人が関わり合っていくことが大事だし、障がいがあれば尚のことまわりの人に知ってもらうことはとても大切なこと」と、自身の経験を思い返しながら語る。 本作ではダフネを演じたカロリーナの魅力を最大限に引き出すため、フェデリコ・ボンディ監督は彼女に台本は渡さず、彼女が演技しやすい環境を整えたという。そのことを聞いた奥山さんは、「“彼女ファースト”の撮影だったってことですよね。素敵です。これって映画撮影だけではなく全てのことに言えると思うんですが、障がいのある人への接し方の一つに、“できないことをできるようにしよう”って多いと思うんです。確かにそれはある意味生き方の一つではあるんですが、そればかりでもないのかなと」。 「できることがあればできないこともある。それは全ての人に言えることだと思うので、その人を変えるんじゃなくて、周りが合わせる、周りが変わっていくっていうことを考えていくと、まるっと世の中が生きやすくなるんじゃないかなと。人への寄り添い方として、一つの生き方の選択肢としても大いにアリなことだと思います」と奥山さん。 「この作品で言えば、主演のカロリーナさんの個性を尊重したことで“ダフネ”がとても魅力的な人物になっています。観ている私たちが魅了されているのは、“ダフネ”という役柄の女性なのか、本来のカロリーナさんが放つものに惹かれているのかわからないけれど、どちらにしても嘘がないから響くものがあるんだと思いました」と、改めてカロリーナが演じた“ダフネ”の魅力に触れた。 なお、上映館の神保町・岩波ホールでは、7月24日(土)18時30分の回上映後にダフネを演じたカロリーナとボンディ監督のオンライン登壇によるトークイベントが開催予定。岩波ホールでの『わたしはダフネ』チケット半券の提示でトークのみの参加も可能となっている。 『わたしはダフネ』は岩波ホールほか全国にて順次公開中。 ソースリンク

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  • 「イタイケに恋して」第3話(C)ytv

    菊池風磨“飯塚”の告白シーンに視聴者から「可愛い」「いろんな告白見れて楽しい」などの反応集まる…「イタイケに恋して」3話 | .

    渡辺大知、菊池風磨、アイクぬわら(超新塾)、石井杏奈らの共演でおくる「イタイケに恋して」の3話が7月15日放送。菊池さん演じる飯塚が“告白シーン”に「可愛い」の反応とともに「いろんな告白見れて楽しい」などの声も多数送られている。 「おっさんずラブ」の徳尾浩司が手がけるオリジナルストーリーとなる本作は、渡辺さん、菊池さん、アイクさんがシェアハウスで同居しながら、恋のキューピッドとして大奮闘する“イタきゅん”ラブコメディ。 売れないシンガーソングライターで、普段は定期的に路上ライブで歌っているが、そこで出会った女性と恋人関係になるも何股もかけられ、そのトラウマから恋が出来なくなっている影山信博を渡辺さんが演じ、自分自身にストイック、常に筋トレは欠かさない劇団「爆裂バナナハンターQ」の看板役者で、とにかく惚れやすく、相談者にすぐに告白をしてしまう飯塚将希に菊池さん。日本の少女漫画を愛するヲタクで、漫画家になることを夢見て来日。日本食や和の文化にも造詣が深く、線香花火やスイカ割りなど、日本の風情を楽しむのが好きなマリック・ジョンソンJr.にアイクさん。 大学院で恋愛心理学を研究しながら、「ブル美」のニックネームで恋愛相談や自身の恋愛失敗談を自虐的に語るSNSインフルエンサーでもあり弘田佐知に石井さん。正義感が強く見るからに“デキる女”だが、暴力的で歯に衣着せぬ性格でもある影山の元カノ、谷村結花に石川恋。弘田佐知が作り上げた恋愛AIの六郎に升毅といったキャストが出演する。 ※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。みなみ(黒川智花)が研究所を訪れる。みなみは高校時代に付き合っていた悠也(笠原秀幸)と結婚の約束までしたが、卒業してすぐ一方的に別れを告げられ、数年後、悠也と顔が瓜二つの聖里矢(笠原さん、2役)に出会う。聖里矢と付き合い始めるみなみだが、聖里矢は悠也と性格がまったく違うだらしない男だった。 そして「恋愛サイエンス総合研究所」に悠也が現れ、続いて聖里矢もやってくる。影山は2人にそれぞれ30分、みなみと過ごす時間を与え、彼女にどちらかを選んでもらうことにする。一方、飯塚は夜中にキッチンで物音がして誰かの影が見えたことに怯える…というのが今回のストーリー。 今回もみなみに告白、フラれるどころかスルーされてしまった飯塚だが、視聴者からは「全く年上の人に相手にされてない感じ良かった」「毎回告白する将希くん可愛い笑 スルーされちゃったね」「将希くん今回もちゃんとちゃっかり告白してたのね~かわいいかわいい」といった反応が。「毎週菊池風磨の告白が見れんのいいよね」「まさきくんのいろんな告白見れて楽しいね」など、視聴者も飯塚がどう告白するかを楽しんでいる模様。 また「石井杏奈さんがかわいくてみとれてぼーっとしてた」「今回も石井杏奈ちゃんのお洋服可愛かった」「メガネ姿も猫と戯れてるのも可愛かった」など、佐知を演じる石井さんの髪型やファッションに“可愛い”の声多数。佐知の個性的なスタイルに多くの視聴者が注目している模様だ。 ソースリンク

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  • 「推しの王子様」第1話(C)フジテレビ

    比嘉愛未“泉美”の社長ぶりに「ぴったり」の声…「推しの王子様」 | .

    比嘉愛未主演「推しの王子様」が7月15日から放送開始。比嘉さんのベンチャー社長ぶりに「ぴったり」「すごく似合う」など絶賛の声が上がっている。 本作は乙女ゲームが愛し、自ら乙女ゲームを手がけるベンチャー企業の社長になった主人公が、自分の理想の推しにそっくりな男性と出会い、“残念すぎる男”だった彼を理想の“王子様”に育てることにする“逆マイ・フェア・レディ”な日々を描く本作。 異例の大ヒットを記録した「ラブ・マイ・ペガサス」を手がけるベンチャー企業「ペガサス・インク」代表取締役社長の日高泉美に比嘉愛未。外見から内面まですべてが泉美にとって“理想の推し”である「ラブ・マイ・ペガサス」のキャラクター、ケント様にそっくりな五十嵐航に渡邊圭祐。 二人三脚で「ペガサス・インク」を起業した副社長でゲームディレクターの光井倫久にディーン・フジオカ。「ペガサス・インク」でインターンをしている乙女ゲーム大好きな大学生で、航とは幼なじみの古河杏奈に白石聖。 2.5次元俳優を推す「ペガサス・インク」のデザイナー、渡辺芽衣に徳永えり。お城が大好きな「ペガサス・インク」のプランナーの有栖川遼に瀬戸利樹。女性アイドル「26時のマスカレイド」のヲタクで一児の母でもある小原マリに佐野ひなこ。数学的観点で編み物が好きな「ペガサス・インク」のエンジニア、織野洋一郎に谷恭輔。プロのミュージシャンになるべく路上ライブを中心に活動中の藤井蓮に藤原大祐。泉美が出資を掛け合っている「ランタン・ホールディングス」代表取締役社長の水嶋十蔵に船越英一郎。 ※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。保険会社に勤務し、夢もやりたいこともなく退屈な日々を送っていたある時、乙女ゲームを知り、心を奪われ人生で初めて“生きがい”と呼べるものを見つけた泉美は、ゲーム会社へ転職、その後起業。そしてリリースした「ラブ・マイ・ペガサス」を大ヒットさせた日高泉美だったが、一見順風満帆に見えるものの、実は次回作の制作に苦心していた。 そんなある夜、飲みに出かけ酔ったままふらふらと帰路につく泉美の目の前に空から男が降ってくる。その男・五十嵐航はケント様にそっくりで…というのが1話のストーリー。 視聴者からは泉美を演じた比嘉さんに「女社長ということもあって比嘉愛未さんでぴったりなキャスティング」「何よりも比嘉愛未社長がカッコよかった」「背が高くて綺麗系なルックスなのがこの役にすごく似合う」など、その女社長ぶりに好感の声が続々。 航を演じた渡邊さんにはゲームキャラにそっくりということで「マジこの渡邊圭祐妄想の具現化かってくらいめちゃくちゃ刺さるんだけど」「どうせならケント様衣装の渡邊圭祐アクスタ出してくれ」といった声も。 また光井を演じたディーンさんには「新しいディーンさんに出会えた感じでドキドキワクワク」「ディーンフジオカの優しい仕事仲間役、凄く良き!!!!!」といった反応も寄せられている。 ソースリンク

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  • 『猫の恩返し』 (C) 2002 猫乃手堂・Studio Ghibli・NDHMT

    夏は3週連続ジブリ!『もののけ姫』からスタート「金ロー」 | .

    日本テレビ系「金曜ロードショー」では、8月13日より3週連続でスタジオジブリ作品を放送することが決定した。 第1夜/公開から24年…世界が驚愕&絶賛した名作まず最初、8月13日は、宮崎駿監督渾身の超大作『もののけ姫』をノーカット放送。 1997年の公開当時、日本映画の興行収入記録を塗り替え、日本だけではなく世界が驚愕、絶賛した圧倒的な大傑作。困難な時代を迎えたいまだからこそ、全てを受けいれて明日を目指すアシタカの姿が、新たな気づきをもたらしてくれるはず。 第2夜/招かれたのは猫の国!? 爽やかな青春冒険ファンタジー続く2週目は、宮崎駿企画、森田宏幸監督による青春冒険ファンタジー『猫の恩返し』を放送。女子高生ハルは、ある日、車に轢かれそうになった猫を助ける。実は、その猫は猫の国の王子様であり、“恩返し”に猫の国に招待されることに――。 ハル役は池脇千鶴、バロン役を袴田吉彦が担当しているほか、山田孝之、佐藤仁美、渡辺哲、岡江久美子らが参加。いまを生きることの大切さが、爽やかに描かれる。 第3夜/実在の人物がモデルに…そしてラストは、実在の人物、堀越二郎の半生を描いた『風立ちぬ』を放送。 飛行機作りに情熱を注いだ堀越二郎。本作は、大胆に空想を交えて描く、夢に向かってまっすぐ生きる青年の物語。大空への憧れ、時空を超えた友情、切ない夫婦愛…宮崎監督の想いが詰まった感動作だ。 堀越二郎の声を、「新世紀エヴァンゲリオン」シリーズで知られる庵野秀明が担当したほか、瀧本美織、西島秀俊、西村雅彦、風間杜夫、竹下景子、志田未来國村隼、大竹しのぶ、野村萬斎と豪華俳優陣が参加している本作。主題歌は、荒井由実の「ひこうき雲」が起用されている。 今回の放送決定に鈴木敏夫プロデューサーは「『もののけ姫』から24年……あっという間です」としみじみ語り、「宮さんは今、元気に『君たちはどう生きるか』を制作中」と現状を報告した。 なお今夜は、ついに本日公開となった『竜とそばかすの姫』も注目の細田守監督の名作『サマーウォーズ』を放送する。 金曜ロードショー『もののけ姫』は8月13日(金)21時~、『猫の恩返し』は8月20日(金)21時~、『風立ちぬ』は8月27日(金)21時~日本テレビ系にて放送。 ソースリンク

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  • 「緊急取調室」第2話(C)テレビ朝日

    桃井かおり“塔子”「再登場」を予想する声、田中哲司“梶山”「ウインク」にも注目集まる…「緊急取調室」2話 | .

    2年ぶりに帰ってきた「緊急取調室」第4シーズンの2話が7月15日オンエア。田中哲司、小日向文世、でんでんによる“おじさんウインク”に「可愛すぎる」といった反応が集まるとともに、桃井かおり演じる塔子の“再登場”を予想する声も多数投稿されている。 可視化設備の整った特別取調室で取り調べを行う専門チーム「緊急事案対応取調班(キントリ)」で、天海さん演じる叩き上げの取調官・真壁有希子らキントリメンバーが、数々の凶悪犯と一進一退の心理戦を繰り広げる本作。 以前は一匹狼タイプだった真壁有希子を天海さんが演じ、キントリの管理官・梶山勝利に田中哲司。公安部出身の小石川春夫に小日向文世。海千山千の経験で被疑者を落とす菱本進にでんでん。キントリにも一時在籍していた玉垣松夫に塚地武雅。捜査一課の監物大二郎に鈴木浩介。監物大二郎とコンビを組む渡辺鉄次に速水もこみち。1話のハイジャック事件現場で真壁と出会った警乗警察官、山上善春に工藤阿須加といった顔ぶれが出演。 ※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。 大國塔子(桃井かおり)のハイジャック事件に裏があると考え、自ら捜査しようとする有希子が邪魔な、刑事部長・北斗偉(池田成志)は、彼女に辞表を書かせることを交換条件にキントリによる取り調べを1時間だけ許可する。その矢先、大國塔子が50年にわたりなりすましていた小暮しのぶ(円城寺あや)が遺体で見つかる。有希子はしのぶ殺害の容疑で塔子の逮捕状を別途請求し、取り調べ時間を延ばそうとするが北斗は許可しない。有希子は50年前に7分間の名演説で名を馳せた塔子を相手に、不退転の覚悟で立ち向かっていく…というのが2話の展開。 辞表を書く羽目になり「私をそんなに辞めさせたいですか」と言う有希子に、「誰も辞めろなんて言ってねえ」「辞表を書けと言ってるだけ」と語り、笑顔でウインクする小石川と菱本。梶山もウインクしようとするが両目をつぶってしまい、「できないなら、やらないで」と有希子にあきれられる…。 「ウインクできない最高キュートな梶山勝利は永久保存」「春さんと菱やんのウインク可愛すぎる。ウインク出来ない管理官最高。笑笑」「田中啓司さんの下手くそウインク可愛かったなぁ」など、田中さん、小日向さん、でんでんさんらによる“おじさんウインク”に視聴者からの反応が集まる。 その後物語は有希子と塔子の直接対決へ。桃井さん演じる塔子の存在感に「桃井かおりさんかっこいい!「本物」って感じする!!!本物の大國塔子って感じ」「きっとこんな感じで、こんなふうに考えて、生きていたのかと思わせる怪演。最高だったな」「激昂、恫喝、すかし、おとぼけ、と云った緩急ある凄まじい演技にすっかり魅了された」といった声が送られるとともに、「この話、最終話で完結する形かなぁ。このまま終わるとは思えないなぁ」「黒い女神が何者なのかわからないままだった たぶん最終回くらいに再びの対決が見られるのだろう」「桃井さん大谷さん再登場するだろうな」「2話で決着着くのかと思ってたら、シーズン通した軸になるのかも…」など、塔子が今後のシリーズでも重要な存在になっていくのではと予想する声が、SNSに数多く投稿されている。 ソースリンク

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  • 「IP~サイバー捜査班」第3話(C)テレビ朝日

    佐々木蔵之介“安洛”と福原遥“古宮山”のエンディングトークに「毎回楽しみ」…「IP~サイバー捜査班」3話 | .

    佐々木蔵之介主演「IP~サイバー捜査班」の第3話が7月15日放送。クールで感情を露にしない安洛が“頭をかきむしる”姿に「かわいかった」といった反応が寄せられるとともに、福原遥演じる古宮山とのエンディングでのトークにも「楽しみ」の声が上がっている。 本作は身近に迫るサイバー犯罪に立ち向かうべく、ネット分析やプロファイリングなど最先端の機器とスキルによる捜査支援を主とした部署に“現場捜査+逮捕権”を付与した画期的なチーム「サイバー総合事犯係」を舞台に、署内で“総事係=お掃除係”と揶揄されるちょっと残念な部署でありながら、有能なメンバーが集ったサイバー総合事犯係の活躍を描いていく。 キャストはサイバー犯罪に関する知識も捜査スキルもピカイチな“超デジタル人間”の安洛一誠を佐々木さんが演じるほか、安洛の“娘”らしき新人刑事・古宮山絆に福原さん。安洛を監視するという極秘任務を帯び、捜査一課からサイバー総合事犯係にやってきた多和田昭平に間宮祥太朗。映像解析を担当する川瀬七波に堀内敬子。プロファイリングを担当する平塚栄太郎に杉本哲太。サイバー犯罪対策課出身の岡林琢也に吉村界人。安洛の過去を知る解剖医・夏海理香に高畑淳子。鑑識課の畑野陽葵に中川知香といった顔ぶれ。 ※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。京都府警サイバー総合事犯係に失踪人捜索の依頼が入る。多和田の親友で建設会社の御曹司・松永大輔(木村了)の新妻・知里(徳永えり)がこつ然と姿を消したという。本来、人探しはサイバー総合事犯係の仕事ではないが、安洛は古宮山と多和田に捜査を命じる。 松永によれば知里はコンビニに行くといって新居を出た直後、行方知れずになったという。しかし付近の防犯カメラに知里の姿は映ってなく、携帯電話も電源が入ってなくつながらない。2人は珍しい植物を紹介するコミュニティサイトを通じて知り合ったといい、その後初めて直接対面した際、知里の髪型やファッション、好きな食べ物や趣味まですべてが理想どおりだったことから、松永は運命を感じ結婚を申し込んだという。 安洛は知里が作為的に松永の理想を体現したのではないかと直感、結婚する前の知里についてネット上で捜索を開始。本物の千里は1年前に意識不明になったままで、千里が入院していた病院の看護師が千里になりすましていた…というのが今回の物語。 古宮山と自分が親子であるかDNA鑑定しようとする安洛だが、古宮山は「私は私の目で、安洛主任が本当の父親かどうかを判断することにします」と鑑定を“拒否”。「それって…この生殺しみたいな状態が永遠に続くってことを意味してないか」という安洛を無視してその場を立ち去る古宮山に思わず頭をかきむしる安洛…。 視聴者からは「頭わしゃわしゃ安洛さんかわいかった!」「絆ちゃんに影響受けて感情を段々露わにする安洛主任ほんとドツボにはまる…かっこいい…好き」といった反応が。 「毎回毎回エンディングの絆さんと安洛主任のやりとり楽しみにしています」などといった声も上がっている。 ソースリンク

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