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ミャンマー映画『あの世へ1.4キログラム』上映会 | TUFS Cinema

 TUFSCinema上映作品

 

開催情報

日時  2022年12月14日(水)17:30開映(17:10開場)

会場  東京外国語大学 アゴラ・グローバル プロメテウス・ホール

プログラム

司会:土佐桂子(東京外国語大学教授)
映画『あの世へ1.4キログラム』本編上映
解説:三井優(脚本家・ミャンマー映画祭実行委員会代表)

その他  入場無料、事前登録制(先着250名)、一般公開

主催:東京外国語大学TUFS Cinema
協力:東京外国語大学多言語多文化共生センター

事前登録フォーム

新型コロナウイルス感染症対策のため、事前登録制での開催となります。

登録フォーム https://forms.gle/fR9yBH91Y3Cj853M6

※フォーム登録後に登録メールアドレスに受付完了メールが届きます。当日、入口にて受付完了メールをご提示いただきますので、ご準備くださいますようお願い申し上げます(スマホ画面で問題ありません)。

※事前登録がなくてもご来場いただくことは可能ですが、会場入口で参加登録をしていただきますので、事前にご登録いただくとスムーズにご入場いただけます。定員を超える場合は、事前登録を済ませた方を優先させていただきます。

※新型コロナウイルス感染症対策のため、ご来場にあたっては、次の点をご留意ください。あらかじめご了承ください。
・必ずマスクを着用してご来場ください。
・来場時に、検温および連絡先の届け出にご協力いただきます。

作品紹介

脚本:ミウウミン 監督:ネイパイ

2009 / ミャンマー / ビルマ語 / 105 分 / 日本語字幕付き

【作品のあらすじ】

ミャンマー西部、タイとの国境に近いある村。猟師のダッタは姉と妻・幼い息子と平和な日々を過ごしていた。生活に必要最低限の狩猟でも十分な暮らしぶり。だがダッタは息子の得度式を立派に執り行うため大金が必要だった。そのため1頭の熊を追って森の奥深くへと入って行き、人身を惑わす霊と遭遇する。ダッタが死者となって村に帰って来たのは幼い息子が自分と同じ年になり、孫が得度式を行うという日だった。

トークセッション登壇者のご紹介

三井 優 
MITSUI Yu

脚本家・ミャンマー映画祭実行委員会代表

大阪市生まれ。1978年劇映画「マッハ78」で脚本家デビュー。アニメ、コミック、日本映画の脚本、小説、エッセイ等の執筆活動。2007年日本で初めてミャンマー映画祭を立ち上げ、2015年第4回を渋谷アップリンクで開催。

会場のご案内

会場のご案内

◆〒183-8534 東京都府中市朝日町3-11-1

◆JR中央線「武蔵境」駅のりかえ  西武多摩川線「多磨」 駅下車  徒歩5分
(JR新宿駅から約40分)

◆京王電鉄「飛田給」駅北口より多磨駅行き京王バスにて約10分 「東京外国語大学前」下車

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お問い合わせ

東京外国語大学 広報・社会連携室( 土日祝をのぞく 9:00-17:00)
〒183-8534 東京都府中市朝日町3-11-1
Tel: 042-330-5867

[TUFS Cinemaウェブサイト]
https://www.tufscinema.jp
[東京外国語大学ウェブサイト]
http://www.tufs.ac.jp

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