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日本アカデミー賞主要3部門受賞!映画「新聞記者」原案新書「3冠」受賞記念オビで出荷! |

株式会社KADOKAWAは累計発行部数10万部となっている角川新書『新聞記者』(望月衣塑子 著)を、 同名映画の日本アカデミー賞の主要3部門受賞を記念した新オビにて3月下旬より出荷。 
 
本書は2019年6月に公開された映画「新聞記者」の原案書籍であり、 2020年3月6日に行われた第43回日本アカデミー賞では最優秀作品賞、 最優秀主演男優賞(松坂桃李さん)、 最優秀主演女優賞(シム・ウンギョンさん)と、 主要3部門の受賞という快挙をなしとげた。 当初は143館での公開だったが、 受賞後はオファーが次々に舞い込み、 3月13日より190館超で上映されている。
 
本書は「質問する記者」として脚光を浴びた東京新聞の記者、 望月衣塑子さんが自らの来し方を振り返りながら、 記者の仕事とは何かを自らに問うノンフィクション。 2017年10月に発売となった本書は、 映画公開以後、 大きな部数での重版が続いており、 すでに10万部を突破。 現在は、 同名映画の日本アカデミー賞の主要3部門受賞によって、 さらなる注文が殺到しているとのこと。
 
望月衣塑子(もちづきいそこ)
1975年東京都生まれ。 東京新聞社会部記者。 慶応義塾大学卒業後、 東京・中日新聞入社。 現在は沖縄の基地問題などを取材しながら、 官房長官会見で質問を続ける。 第23回 平和・協同ジャーナリスト基金賞 奨励賞受賞。 著書に『武器輸出と日本企業』『同調圧力』(ともに角川新書)ほか。 

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