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「King & Prince」高橋海人、“指ペロ”が「あざとかわいくて最高」…「姉ちゃんの恋人」3話 | .

有村架純が2年ぶりの民放連続ドラマ主演を務め、林遣都が共演。岡田惠和が脚本を担当する「姉ちゃんの恋人」の3話が11月10日放送。「King & Prince」高橋海人演じる和輝の“指ペロ”が、SNS上で熱い反響を巻き起こしている。

高校生のときに両親を事故で亡くし大学進学を断念、ホームセンターに就職し現在9年目となる27歳の安達桃子役に有村さん。桃子と同じホームセンターの配送部で働く、31歳の吉岡真人を林さんが演じ、桃子と真人がホームセンターのクリスマスプロジェクトがきっかけで出会い、次第に心ひかれ合っていく…というストーリーが展開。

また、異常にさわやかで真人にとって職場で唯一心を許せる真人の同僚・高田悟志役に藤木直人。桃子の境遇も頑張りもよく知る理解者で、悟志に恋してしまう桃子の上司・市原日南子役に小池栄子。

桃子の幼なじみで、桃子の弟たちの成長を親目線で見守る浜野みゆき役に奈緒。桃子の弟たち3兄弟の長男で大学生の和輝役に高橋さん。桃子の親戚・川上菊雄役に光石研。真人の母・貴子役に和久井映見といったキャスト。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
今回は桃子たちのホームセンターでクリスマスに向けた大がかりなレイアウト替えが夜を徹して行われ、家路についた桃子と真人は、互いの健闘を称え合い、楽しかった時間の余韻に浸りながら2人だけの時間を過ごす。しかし別れ際、桃子はある一言がきっかけで、真人の中に頑なに人を寄せつけない“何か”があることに気づいてしまう。一方、日南子は悟志との距離も縮めようと桃子に“ダブルデート”の相談を持ち掛ける…というストーリーが展開。

駅を出て帰路につくみゆきに声をかける和輝。1人じゃ行きづらいカフェに一緒に行きたいと、みゆきの手を引き店へ。元気がないみゆきを「みゆきさんは元気なほうがいいよ」と励ますと、和輝は「みゆきさんは俺の初恋の人なんだから」とさらっと“告白”。さらにみゆきのくちびるについたカフェオレのミルクの泡を指で拭い、その指を自分の口に…。

和輝の無邪気な“手繋ぎ”からの“告白”、そして“指ペロ”に「あざとかわいくて最高ですね!」「和輝ちょっといろいろぶっ込みすぎじゃない??????」「私も髭泡つけて海ちゃんに指で取ってもらいたい」などの声が殺到。

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桃子と真人、悟志と日南子の関係とともに、みゆきと和輝の恋にも視聴者の注目が集まっている。

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